Kottanのいる素敵な風光〜愛娘とのありふれた日常

☆愛娘Kottanの成長していく日常をメインに、パパとママが共同で愛情を込めて作ったブログです。ファン公開記事も作りました☆

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撮影者:ママ
撮影場所:自宅
コメント:三日月の近くに星が出ていて、顔(片目つぶっているスマイリー)の様に見えます。

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撮影者:ママ
撮影場所:近所の自動車学校
コメント:自動車学校でイベントがあり子供用のフワフワ貸切状態に大喜びのKottan♪

 
『Kottanのいる素敵な風光〜愛娘とのありふれた日常』にご訪問いただき、ありがとうございます♪

愛娘Kottanとのありふれた日常をメインに、趣味(愛犬、車、バイク、写真)や日常生活などを、

夫婦共同で楽しみながら愛情を込めて作っているブログです♪

良ければコメントも宜しくお願いしますね♪またの訪問お待ちしております♪

※ 一応、ファン公開記事もあります。ほぼ娘ネタですが・・・(笑)

☆一年前から始めたブログですが、空の写真や夕景の写真をたくさん掲載してきました(*^^*)

前回に続いて今回は2回です。去年の夏〜秋の写真で気に入っている写真をピックアップします♪

※投票して頂けると嬉しいです♪宜しくお願いします♪

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☆去年の7月の写真です♪
雲の色が何とも言えない位鮮やかなピンク色系で夕景なんですが、夜景に近い様な(笑)
撮影:ぱぱ

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☆去年の10月の夕日の写真です♪オレンジ色に染まった空がいい感じです♪
撮影:まま

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☆こちらは去年の7月の夕立後の写真です♪
黒い雲と夕日を反射した雲が良い雰囲気を出していて、個人的に好きな一枚です(笑)
撮影:ぱぱ


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☆これは夕景ではない様な・・・夜景っぽい写真かな(笑)
去年の10月の写真で、月が出ています(笑)
撮影:ぱぱ
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先月だったと思いますが、サントリーの缶コーヒー『BOSS』の銀色の缶

(商品名忘れてしまいました・・・)におまけで付いていたバイクのミニカーです。

モデルのバイクは二輪ロードレースの最上級クラスであるGP500(現在はモトGP)

結構、人気があったのか3週間ほどで終了してしまい全種類集める事ができませんでした(;_;)

とりあえず好きな5台だけ集める事に成功しました(^▽^)

このおまけ、じつは結構凄いんですよ〜♪まあおまけにレベルですが(笑)

このバイクはちゃんと走らせる事ができます(笑)

チョロQの様なゼンマイではありませんが、本物の車にも使われている

フライホイール(弾み車)を使用しています♪

でもそんな事よりも凄いと感じたのは、レース好きな人は分かると思いますが

よ〜く見るとバイクのカラーリングだけではなくバイクの種類ごとにカウルの形状が違う事!!!

本物をしっかり見て造っているんです♪

好きな人が見ればバイクの種類や乗っていたライダーの名前も分かると思いますが

懐かしいので紹介しちゃいます(笑)

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このバイクはYAMAHAのYZR500('80年後半)ライダーはクリスチャン・サロン(Christian Sarron)
フランス出身で1984年ロードレース世界選手権250ccチャンピオン。
チームはゴロワーズヤマハ1985年から1990年500でトップライダーとして活躍。(1990引退)
独特の深いリーンアングルと高速コーナリング、ハングオンでコーナリングするライダーが
ほとんどの中、きれいなリーンウィズスタイルで走るのが特徴。
その流麗かつ鋭利なコーナリングには熱狂的なファンが多く存在♪

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このバイクはHONDAのNSR500('80年後半)ライダーはワイン・ガードナー(Wayne Michael Gardner)
オーストラリア出身のロードレース世界選手権500ccクラスの1987年チャンピオン。
パワー・スライドを駆使した豪快なライディングとロスマンズ・ブルーのマシンカラーから
「ブルー・サンダー」の異名を取った。また、鈴鹿8時間耐久ロードレースで歴代2位の4勝を挙げ、
「8耐男」とも呼ばれ日本でもファンが多かったです。
二輪レース引退後は四輪レースをしていましたが、2001年引退。

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このバイクはYAMAHAのYZR500('70年後半)ライダーはケニー・ロバーツ(Kenneth Leroy Roberts)
アメリカ出身のレーシングライダーでAMAグランドナショナル選手権、ロードレース世界選手権
500ccクラスなどで輝かしい成績を収め、「キング・ケニー」というニックネームが生まれた。
後に長男のケニー・ロバーツ・ジュニアもWGP500ccクラスを制覇し、WGP、モトGPを通じ、2009年現在唯一の親子二代チャンピオンとなった。次男のカーティス・ロバーツもWGPに参戦した。
1992年には国際モータースポーツ殿堂、2000年にはMotoGP殿堂入り。

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最後に私の最も好きなGPライダーが乗っていたSUZUKIのRGΓ500♪
ライダーはケビン・シュワンツ(Kevin Schwantz)アメリカ出身。
1993年ロードレース世界選手権500ccチャンピオン。
1988年から1995年までの8シーズンでGP通算25勝を記録した。
ニックネームはフライング・テキサン、ピノキオ(笑)
細身の長身を活かしたライディングフォームが特徴。上体を起こし、長い手足で巧みにマシンを操るスタイルはロデオにも例えられた。豪快な走りを見せたが、首位独走中にクラッシュしたこともあり、トップライダーとしては異例なほど転倒が多かった。
ライディングの特徴には、深いバンク角とレイトブレーキ。独走優勝というレースは少なく、
終始接近戦を展開し、ゴール付近でブレーキングを遅らせて首位を奪取し僅差で勝利を手にする
レースが多かったです♪
シュワンツは当初、速さはあるが転倒リタイヤも多く、1989年シーズンはタイトルを獲得した
エディ・ローソンを上回る最多の6勝をマーク、同数のリタイアを喫し、ランキングは4位。
ヤマハのウェイン・レイニーとは1989年日本GP、1991年ドイツGP、1993年日本GPなど多くのレースで接戦を演じた。とても見ていて興奮するレースでした♪

1993年、シュワンツは手堅いレース運びを身につけポイント争いをリードしたが、
もらい事故で負った怪我のため、終盤戦レイニーに逆転されましたが、第12戦イタリアGP決勝中、
そのレイニーが転倒により選手生命を絶たれてしまう重傷を負い、引退。
シュワンツは順調にポイントを重ね、ポイントでレイニーを再逆転、念願のタイトルを獲得。
だがレイニーをサーキット上で打ち負かし、勝利することを目標としてきたシュワンツは
「彼の怪我が治るならチャンピオンなんかいらない。」と発言。
初のタイトルを獲得した喜びよりもライバルを失った落胆の気持ちを表していました。
とても人柄も良い陽気なライダーでとても人気がありました♪


シュワンツばかり話が長くなってしまいました(笑)
っていうか・・・缶コーヒーのおまけの話のはずが・・・(笑)
この5種類の他に現在活躍中のバイクもあったのですが、
私の青春時代はこのライダー(バイク)達だったので・・・買いそびれてしまいました(笑)

ちなみにこのバイクのミニカーはKOTTANの大事な玩具になっています(笑)

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