和歌山の淡水魚、虫たち

レア度=もちろん地域により違いますが、和歌山における私自身の評価です(10段階)

前回のヤリタナゴに続き、ナガレホトケドジョウも気になったので観察に行ってきました。
ブログ履歴を見ると、なんと9年ぶりの採集になりました。
9年前の場所では、見つけられませんでしたが、本流の上流の方で発見することが出来ました。

ここはまだ自然度が高く、開発も行われていないので、ナガレホトケドジョウは安泰のようです。



淡水魚のガサガサ ヤリタナゴ


用水路が三面コンクリート化され、タナゴが激減してしまいました。
来年度は厳しいかも

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いずれ和歌山にも入ってくるなと思っていたチャイロスズメバチを自ら発見してしまいました。

昆虫で北上する種類は、いろいろあるような気がしますが、南下する種類は珍しいですよね。不思議だな。

ハイイロゲンゴロウ


最近見かけなくなったハイイロゲンゴロウでしたが、河川敷の水たまりで大量に発見!

この動きたまりません。


河川敷でのクワガタ採集にはまっています。
ヒラタクワガタに関しては、雑木林の行くよりはるかに捕れます。

クワガタ好きの皆さん、河川敷ねらい目ですよ。

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