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最近のお仕事備忘録^^
2年ほど前から、外国人向け日本の伝統芸能の紹介プログラムに、参加させていただく機会がございます。
江戸東京博物館で毎週土曜日に行われるプログラムでは、
太神楽 曲芸、紙切り、和妻などが、順番に行われます。
写真は鏡味千代さんの曲芸・五階茶碗の見せ場です。
味千代さんは、フランス語、英語が堪能で、私の通訳なんか必要ないのですが、プログラムの構成上、お仕事させていただいてます。(左の方でタイミング悪く目を閉じているのが、業務中のワタクシです。はい)
和妻では、日本を代表する和妻師 KYOKOさんが、出演。
その美しさと数々の伝統手品に皆アッと驚きます。
下の写真は、江戸手品の始まる前の南京玉すだれのしだれ柳の場面。
明日もKYOKOさんの公演のお手伝いいたします。
江戸東京博物館にて、12:30−、14:00−、16:00−
の三回公演でございます。
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