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第44回全国中学校サッカー大会が先週の土曜日に閉幕しました。
全国大会1回戦にて鹿児島の神村学園に敗れてから、どっと疲れが出て、(笑)ブログに向かう気力も失せてました・・・。
ともかく、2013年、忘れられない貴重な夏となりました。
1回戦敗退は残念な気持ちもありますが、あまりにも美しい攻撃とDFの神村学園を見て こんな高レヴェルのチームと戦えて(最後まであきらめずに)感無量!という気持ちで一杯の私。
てっきりこの神村学園が決勝まで残るだろうと踏んでいましたが、
そこは中学生サッカーマジック??(笑)
優勝は 帝京大学可児中学校(岐阜)
準優勝 伊達市立伊達中学校(北海道)
という結果でした。
TVで試合の模様は見ましたが、両チームともに、スキがなく、攻守ともにさすがトップレヴェルです〜〜!
きっと、この中から将来プロ選手がでてくるんでしょうね。
楽しみです。
全国の中学校のチームが、GW明けくらいから、この大会に関わってきたと思います。
公立中学校の3年生のほとんどの場合、この大会が引退試合となると思われます。
多分に漏れず、息子のチームも「出来るだけ長くプレーがしたい」、との思いで1試合、1試合進んできました。
でもまさか、全国大会まで進むことになろうとは・・・正直思っていなかったので、
あまりのサプライズに、保護者も(おそらく先生方も)、様々な手続きにアタフタ・・・汗
でも選手たちは、最初から、純粋に、本気で、全国を目指していたのです。
そして、様々な支援あり、ミラクルあり、で勝ち取ったこの舞台。 それぞれの将来に影響するであろう経験が積めた夏でした。
選手たちは、ゲームに関わるすべての人たちにリスペクト(尊敬)を。。と教わっていますが、
この夏、私も選手たちをはじめ、多くの人にリスペクトの念を感じた貴重な経験をさせていただきました。
Thank you,ALL.
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サッカー
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1戦、1戦、勝ち進み、ようやくたどり着いた関東大会
暑さが半端ない夏のさなか
千葉で行われたサッカー関東大会
2勝すれば全国大会出場
1戦目は負けたらおしまいです。
厳しい内容の試合でしたが
勝利の女神がほほ笑んでくれました。
続く2戦、3戦、は、負け・・・
あぁここまでか・・
と迎えた最終日
全国大会への最後の1枚をかけて
壮絶な戦いが繰り広げられ・・・・
関東の第7代表に入りました。
神奈川の480近い学校の代表として戦った関東大会
今までのすべての対戦相手、被災地の仲間たち、暖かい支援と協力をしてくれたたくさんの人たちに
自慢してもらえるチームに成長してきた気がします。
大きな期待と信頼に応えてきた選手の皆を誇りに思います。
次は全国大会
保護者は大きな喜びとともに、この想定外の快進撃に、財布の中身を見ながら青くなっております・・・
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横三地区1位でエントリーした県大会
1回、また1回と勝ち進み
とうとう本日の決勝戦まで上りつめました。
昨年も全国大会に出場している私立の強豪校との対戦でしたが
延長戦で0−1
今大会初めての負け・・ですが
予想以上の快進撃に、
毎回、感激の涙です。
素晴らしい結果です
優勝、準優勝チームは関東大会に進みますので、まだ続きますが、
とりあえずの一区切りです
来週は千葉での関東大会にドキドキの毎日となりそうです。
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夏休みに入って
陸上、サッカー
サッカー、陸上
ハラハラドキドキの毎日ですが
ここ3連日はサッカー総体の県大会に大興奮の毎日です。
子どもたちは毎日家から2時間以上かけて大井町の試合会場まで通ってます。 毎日、今日で最後の試合か?
と緊張します。 雨天決行なので、
息子はこの日出番が少なかったので、
このくらいで済んでますが
フル出場の選手なんかすごいことになってるでしょう・・・^^
で、勝てば連日の試合なので
帰宅後、速攻洗濯です。
感心するのは
ユニフォームやスパイクの手入れ、洗濯は、きっちり自分でするのです。
顧問の先生の指導が行き届いている証拠です。
今日は神奈川の王者(練習試合でも一度も勝ったことのないチーム)との対戦でした。
ここまで来たか・・・
と感無量でしたが
なんと
そのチームに勝利しました・・・
もう号泣です
BEST4
いろんなことに感謝
次の試合も
純粋なリスペクトの気持ちを満タンにしてがんばろう^^
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毎週、毎週
サッカーグラウンドと、陸上競技場巡りをしています。 長男:高校陸上部 次男:中学サッカー引退間近 長女:中学陸上部 次男は中3なので、
「今日が最後の試合か?」
「今日か?」 と毎回引き締まる思いでここまで来ました。
本日は
地区予選決勝
そして
優勝を皆で祝っているところです。
とにかく人数の多い部ですから試合ベンチ入りするのが大変な試練です
毎回応援だけに来る部員も大勢です。
でも、お互い 「リスペクト」の気持ちを持ってキラキラと輝いています。
どのチームも1試合1試合に引退をかけて挑んできました。 次は県大会
自分のチームの重みだけでなく
今までの対戦相手のすべての汗と涙の重みを胸に
そして
昨年交流した被災地のサッカーのできない環境にいる多くのサッカー部員の気持ちを
一緒に県の舞台にもっていってほしいな・・・
どこまでいけるか。
熱い夏です・・
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