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メモリーとハードディスクを交換したんだけど、その作業中に気になっていたものの放置していたことが、ひとつ。
↓それが、これ。ファン、凄く汚れてますね〜。
綿棒にアルコールティッシュを巻きつけて拭き取りました。
↓ちょっとは、綺麗になったかな?
しかし、3年経過したにもかかわらず、古めかしくないので買い換えられない。(笑)
おしまい。
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Apple
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ハードディスクが320Gしかなく、iTunesでiPhoneを同期するたび、残容量に気を配っていた。
OSのアップデートやiTunes Storeの映画購入等で容量が無くなり、拡張を決意。
ネットで検索したんだけど、これって言う記事がなく、見切り発車で拡張作業を開始。
今は、全ての記事が理解できるけど。(笑)
ハードディスクは、500G。Time Capsulが1Tなので、これ以上容量の大きいハードディスクは選択できない状態。また時期MacはSSDの予定なので、500Gがベストと判断。
現在残り170G、予想以上に減ってきている。(爆)
交換作業は、起動ディスクから交換用のディスクにコピーしたので、USBハードディスクケースも購入。
交換用のハードディスクをこのケースに入れてMacに接続し、ディスクユーティリティでフォーマット。リカバリーモードで再起動し、復元。
上手くいかなかった事を考えてこの方法を選択肢たんだけど、今度ハードディスクの交換作業をする場合、いきなりハードディスクを交換し、Time Machineで復元予定。
一度この方法でやってみたいなと思っている。
SSDの500Gの値が劇的に下がったらだけど。
あっ、ハードディスクの交換じゃなくなるね。(笑)
数日様子見後、問題ないことが確認できたので、純正ハードディスクはバックアップ用として再利用。
ここで交換用に購入していたハードディスクケースが生きてきた。
次にメモリー。
これはネットで検索すると簡単に出てくる。
中には16Gを装着している強者もいた。
OS Xは、メモリーがあればあるだけ使用するそうなので、16Gも考えたけど予算オーバー。
実績のある製品を選択し、8Gの拡張を無事終了。
最初の頃はWebの表示に違和感を感じてたんだけど、使い込んでいると問題なくなった。
ただでさえ所有感を満たしていたMacに手を加えたことで、更に愛着が湧いた。
3年もよく頑張ってくれたけど、あともうひと踏ん張りお願いします。(笑)
↓メモリー高い…ね。
おしまい
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こりゃ、今回のトラブルよっぽどだったんですね。
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ちなみにこの記事、Windows PCで書いてます。
何でこんな事を言うかというと、今回はちょっとWindowsが関係あるんです。
Mac Book Proのハードディスク交換後、不要になった旧ハードディスク。
これを再利用します。
USBハードディスクケースにセットして、Macに接続。
Spot Lightで【ディスクユーティリティ】を検索し起動。
↓もう見慣れた画面。どんと来い。(爆)
USBディスク上のMacintosh HDを指定。
消去を選択し、フォーマットを【MS-DOS(FAT】にします。
MacとWindows両方でファイルを扱いたい場合、必ず【MS-DOS(FAT】と指定して下さい。
↓名前は任意で。自分は、【MACDOWS】としました。(笑)
そして消去をクリック。
↓さようなら、Macintosh HD。
↓ハイ、MACDOWSの出来上がり。
上記に貼り付けている画像は、全てMacで採ったスクリーンショットなんですが、これをMACDOWSにコピー。
それをWindows PCにコピーします。
↓合体。(笑)
ファイルのやりとりであれば、Time Capsuleでできますが、一例としてやってます。
↓ファイルコピー完了。
これにてMacハードディスク再利用完了。
おしまい |

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前回は、旧ハードディスクを取り外した所で終了。
この頃は、イケイケで作業しています。
楽しくてしょうがありません。
それでは、本編へ。
↓四角で囲んであるのが、固定用のネジ。これを新ハードディスクに移植します。
移植するには、トルクスドライバーが必要。
↓最初に紹介したT-6トルクスドライバー。特殊だけど、ホームセンターに売ってそう。
固定用のネジは、4点取り付けるようになります。
↓無事装着完了。後は裏蓋を閉めるだけ。
裏蓋を閉めた後、電源ボタンをON。
無事にOSが起動。
↓ストレージ拡張完了。でも何故、全部その他なの?
ストレージ拡張を確認後、iTunesを起動。
iPhoneのバックアップを終えた後、再度ストレージの内容を確認。
↓内訳が正常に表示。
これで全てのミッション完了。 それでは、次回総括です。
おしまい
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