『私はすでに死んでいる』〜多重人格「ゆきの」のニャンコな生活

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この頃思う事

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うちには、長女「はるか」(もうすぐ4歳・貰われニャンコ)

     長男「さくら」(もうすぐ4歳半・拾われニャンコ)

     次男「ひなた」(もうすぐ1歳・貰われニャンコ)

の、真っ黒ニャンコが居ます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/bd/38/punpkinrorojp/folder/1458557/img_1458557_45899451_12?20070115034346

私は子供が居ないので、PTSDを発症する前に生まれたばかりの甥の面倒をみたくらいで、

子育ての経験はありません。

ですが、ニャンコを子供だと思い、人の子供と同じように育ててきました。

叱る時にはその場ですぐに叱り、

後でしっかり抱っこして、何がどういけないのかを、話して聞かせました。

誉める時も、しっかり抱っこしてヨシヨシしながら、「良く出来たね」と言ってきました。

いつも、何かしら話しかけ、「賢いね」「いい子だね」を連発しています。

「はるか」は、生まれて3ヶ月くらいの時に、あるお宅から授かりました。

「さくら」は、たまたま車で出かけた先で、ついてきてはなれなっかったのでそのまま連れ帰りました。

       すでに1歳半くらいで、人懐こいニャンコだったので、迷いニャンコを拉致したかも・・

「ひなた」は、授けて下さった方には申し訳ないですが、非常に劣悪な環境で育ったようです。

       授かった時は7ヶ月程でしたが、ゲージの中で生まれ育ち、外の社会も人間も知らず、

       人の手で育てられたニャンコではありませんでした。

       ですから、最初は怖がってご飯の時意外はどこかに隠れていました。

       触るのも嫌がり、何度も引っかかれ噛み付き、一度は静脈まで噛まれ血溜まりができた

       事もあります。

       既に去勢していましたので、その時に酷い扱いをうけ、トラウマになっているのかも

       しれません。今はどうにか抱っこも1分間程は出来るようになりましたが、

       それでも、まだまだ、警戒心は強く残っているように思います。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/bd/38/punpkinrorojp/folder/1458557/img_1458557_48829152_10?20070427083918


余談ですが、「はるか」は、暑い時、自分でエアコンや扇風機のスイッチを入れます。

なんて・・・、勝手に踏んでスイッチが入るだけのことなんですが・・・



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/bd/38/punpkinrorojp/folder/1458557/img_1458557_49000810_9?20070503011536



「はるか」は、一番長くうちに居ますから、今は本当にいい子になりました。

一度「ダメ」と言われたことは、二度としませんし、毎日、貢物、と言っても二階のファンシーケース

(今時こんな言葉つかうのかな?)のポケットから、手袋2足、小さなポッシェット、をせっせと運んで

くれています。

「さくら」は、連れ帰った時から、呼べば変事をしますし、二階に居れば降りて来ます。

最近、何故か外に出たがって何度も逃亡してくれますが、それも、言い聞かせているうちに、現在は

夜はおとなしく寝ることが多くなりました。

寒いのと、諦めもあるのかと思いますが・・・。

それから、私が何度かトイレで倒れたので、それ以降、私がトイレに行く時には必ず一緒に入って来ます

「ひなた」はすっかりいい子になりました。なでなでしながら話しかけると、必ず横になって寝てしまい

ます。

抱っこはまだまだ無理ですが、もうすぐそれも叶うような気がしています。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/bd/38/punpkinrorojp/folder/1458557/img_1458557_48829152_10?20070427083918


一番驚いているのは、子供たちがしゃべることです・・・。

嘘だと思われるかもしれませんが、マジです。

「はるか」は、ご飯の前に「ご飯」と言います。

最初は「にゃにゃん」でしたが、次第に変化して、今はしっかり「ご飯」と聞こえます。

ニャンコって、しゃべるんですか?

よく、テレビなどで、ワンコがしゃべっている映像とかは見たことがありますが、

ニャンコがしゃべっているのは見た事がありません。

ニャンコは人の言うことを理解していますよね・・・?


ニャンコと一緒に生活されている方々・・・、他にもいろいろ特技があれば教えてください。

どうして・・・

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/bd/38/punpkinrorojp/folder/1458557/img_1458557_49066658_4?20070506060728



是非、読んで頂きたいので、貰って来ました。

感想をお聞かせ下さい。

元さんは、ここ↓

僕がまだ仔犬だった頃,貴方は僕の可愛いしぐさを笑ってくれました。
貴方は僕の事を「息子」と呼びました。僕が靴や枕を噛んでしまったりしたけれど,貴方のベスト・フレンドになれました。
僕が何か悪い事をした時,貴方はぼくを指さし「どうして?」と聞いたよね。
でもすぐに許してくれて、僕のお腹を優しく撫でてくれました。

貴方はとても忙しかったので,僕の躾は思っていたより長くかかったけど,なんとか一緒に遣り遂げました。
昔一緒にベッドで寝て,貴方の心の秘密に耳を傾けたり,これほど幸せな人生はないと信じていました。
一緒に散歩に出かけたり,ドライブに行ったり,アイスクリームを食べたり
(あなたはアイスは犬には悪いからと言ってコーンしかくれなかったっけ?)。
僕は,貴方が会社からかえって来るのを日向ぼっこしながら待っていました。

少しずつ貴方は会社で過ごす時間が長くなり,人間の親友を探しに出かけていきました。
私は辛抱強く貴方の帰りを待ち落胆や失恋した貴方を癒め,貴方が間違った選択をしても
小言は言わずいつも貴方が帰って来た時,恋に落ちた時は共に大喜びして飛び跳ねるほどでした。

彼女,,,今では貴方の妻は「犬は人間ではない」と言います。
それでも僕は彼女が来た時は歓迎し,彼女に親しもうと努力し,彼女の言う事を聞きました。
僕は貴方が幸せだったからぼくも幸せでした。

それから赤ちゃんが生まれて,僕も一緒に歓びました。僕は赤ちゃんのピンクの肌そして香りが大好きで,
僕も彼らの世話をしたかった。でも貴方と彼女はぼくが赤ちゃん達を傷付けるのではないかと心配して,
僕は殆どの時間を別の部屋か犬小屋で過ごすようになりました。
僕も本当に彼らを愛したかった。でもぼくは「愛の囚人」になってしまいました。

あの子達が成長すると僕は彼らの友達になりました。僕の毛につかまって立とうとしたり,
僕の目に指を突っついたり,僕の耳をひっぱったり,僕の鼻にキスをしてくれました。
僕はあの子達の全てを愛し,あの子達に触られる事に喜びを感じました。
何故なら貴方はもう殆ど僕に触れてくれなくなっていたから。
そして僕は必要なら命をかけてもあの子達を守ってもいいと思いました。
僕はあの子達のベッドに潜り込み彼らの心配事や夢に耳を傾け,
貴方の帰って来る車の音を一緒に待ちわびました。

以前は誰かが貴方に「犬を飼っている?」と尋ねると,貴方は財布から僕の写真を取り出して僕の話をしました。
でもこの数年は単に「飼ってるよ」言うだけで話を変えてしまいました。
僕は「貴方の犬」から「単なる犬」へと変わり,貴方は僕にかかる費用を不快に思うようになっていきました。

そして貴方は他の街で新しい仕事を見つけて,ペットを飼ってはいけない住宅に引越すことになりました。
貴方は「家族」の為の最良の選択をしたのかもしれないけれど,昔僕が貴方の唯一の家族だった時代があったよね。

僕はドライブに連れて行ってもらえるのだと思いワクワクしました。
でも,着いたのが動物保護センターだと解った時はまた悲しくなりました。
犬や猫,恐怖と不安の臭いがしました。貴方は書類を記入し「いい飼い主が見つかると思うよ」と言いました。
担当の人達は物悲しげに肩をすくめました。
彼らは「血統書付き」でも中年の犬の現実を知っているのです。
子どもは僕の首輪を掴んで離そうとしませんでしたが,貴方はその指を強引に引き離しました。
「お父さん,だめ!僕の犬と別れるのは嫌だ!」とあの子は叫びました。
僕はあの子の事が心配です。あなたがたったいま息子に教えたことを・・・
友情,忠誠心,愛や責任,そして何よりも生命を尊重するということについて,貴方が息子に教えた事を・・・

貴方は僕と目をあわせず帰り際に僕の頭を軽く撫で,丁寧に僕の首輪とリードを持って帰る事を断りました。
貴方は時間がないと言います。それは僕も同じでした。

貴方が去った後,優しい二人の女性は引越しの事は以前から解っていたのに,
何故新しい飼い主を探そうとしなかったのか,と話していました。
頭を横に振りながら彼女達は「どうしてなの?」と言いました。

忙しいのに彼女達は出来るだけ僕達の世話をしてくれました。
もちろん餌は与えられているけど,もうずっと前から僕は食欲を無くしました。
最初は誰かが僕の檻の前を通る度に,僕は前の方に飛び跳ねました。
貴方の気が変わってまた迎えに来てくれたんだと思い,
今の状況が単なる悪夢だと思い,
そして貴方でなくても僕を愛してくれる誰かが来たのだと願いながら・・・
自分達の運命に気付いていない可愛い子犬達には僕は勝てないと悟った時,
僕は奥の角に蹲りひたすら待ちました。

その日の終わりに係員の足音が聞こえ,彼女と一緒に別の部屋に行きました。
とても静かな部屋でした。彼女は僕を台に乗せ,僕の耳をさすりながら「心配しなくていいのよ」と囁きました。
僕の心は今から何が起こるのだろうと不安でいっぱいになりましたが,安心感さえも感じました。
「愛の囚人」となったぼくは最後の日を迎えていました。
でも僕は自分の事よりも彼女の事の方が心配でした。
僕が貴方の機嫌が何時も解っていたように,彼女の気持ちも解るのです。
彼女の心の重荷は非常に大きいものでした。

彼女は優しく僕の前足に止血帯を巻きました。
彼女の頬には涙が流れています。
僕は昔貴方を慰める時にも何時もしたように彼女の手を舐めました。
それから彼女は慣れた手つきで僕の静脈に注射をさしました。
チクッとしてから薬が体を流れるのを感じました。
僕は眠くなって横たわり,
彼女の優しい目を見つめながら「どうして?」と呟きました。

彼女に,僕の犬言葉が解ったのでしょうか。
彼女は「本当にごめんね」と言いました。
彼女は僕を抱きしめ,僕がもっといい場所,無視などされず,虐待や見捨てられる事もない,
この地上とは全く違う愛情と光あふれる幸せなところに行けるようにするのが自分の役目だと教えてくれました。
僕は最後の力を振り絞って尻尾を一度ふり,僕が「どうして?」と言ったのは彼女にではない事を教えたかった。
この言葉は貴方,そう,,,僕の愛するご主人様に向けたものなのです。
僕は貴方の事を考えていたのです。

僕は何時までも貴方の事を記憶し貴方を待っています。
僕が貴方を愛したように,貴方が人生で出会う全ての人から愛される事を願っています。


・・・☆・・・☆・・・☆・・・☆・・・☆・・・☆・・・

著者から一言:

私が「どうして?」を書いた時涙を流したように,貴方もこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば,それは,
毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペット達に捧げられた涙です。非営利目的であれば著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。
動物保護センターや獣医のウェブサイト,ニュースレター等で,動物は私達の愛情と暖かい世話を受ける権利がある事,
どうしてもペットを手放さなければならない場合,
他にいい飼い主を探してあげるのは私達の責任である事,全ての生命は大切である事を伝えてください。
無意味な殺しを止め,捨てられるペットが増えないようにする為にも,去勢キャンペーンに協力してください。

            ジム・ウイリス

権利

       私は妻からよく指摘を受ける。「あなたの意見は極論過ぎる」と、

      妻は何故かしらこんな私と一緒になったのが不思議なほど融通のきくひとである。

 

 【子供に権利は無い】  「なんて非人道的な事を言うんだ」という反論が沸き起こりそうな〔もの言

い〕かとは思う。そう思いながらも、この表現を取り消そうとは思わない。

 【権利】とは何なのか?辞書には〔ある物事を行う資格・ある利益を主張し、それを受ける力〕 〔対

義語−義務〕とある。同じように【資格】は〔あることをするのに必要な身分・地位−必要条件〕とあ

る。【義務】が対義語となっていて、その意味として〔法律上・道徳上においてなすべきこと〕とあり、

【責任】の意味として〔なすべき任務・義務、結果に対して負うべき責め〕と表記されている。

 堅苦しい記述を列記したが、ひらたく言えば【権利】とは〈自分のしたいことを主張し、要求出来る身

分・条件〉ということになるのであろう。

 ひとは千差万別と言われるように、さまざまな考え方をするものであり、いろんな環境のなかで立場・

身分・年代・性差等々によって〈自分がしたいこともさまざま〉である。自由社会だからといって、自分

がしたいことを言い出せばきりがなく、皆がそれを押し通そうとすればいたるところで衝突が沸き起こる

のは間違いの無いところである。当然、対義語として規定されている【義務及び責任】というものが必要

とされる訳である。

 
 つまり、【権利】を主張し、要求するならば自分の言動によって結果として現れた事象に対しては、そ

の責めを負わねばならないのであり、【権利】には【義務】という 制限 が掛けられねばならない。

 
 【義務を守り、責任を果たせないもの】には、【権利】が認めらるべきでは無い筈である。

 
 【ひと】が暮らす社会に於いて、【精神的・経済的に自立】できていなければ【義務】を果たすことも

できなければ、【責任】を負うことも出来ない訳であり、誰かのもとで【精神的・経済的に依存】してい

る者には【権利】が認められなくて当然であろう。

 
 いわゆる、人道主義を唱えたり、ヒューマニストやモラリストを語る[輩共]は、やたらと[権利・自

由・平等]などという抽象的な言葉を振りかざすことに躍起になろうとするが、そのようなことをほざく

のは、秩序ある社会を翻弄して乱したいだけか、脳みそに単なる理屈だけを詰め込んだ無知な愚か者であ

ることは明白といえよう。

 
 【子供に権利は無い】ここでいう子供を規定するにあたり、年齢を定めるものではない。社会に於いて

精神的・経済的に自立していて義務と責任を果たせる【ちから】を身につけているかどうかである。

 昨今の日本国には10代で、【ちから】を持っているものもいれば、20、30、40、50、60代

でも悲しいかな、【ちから】無きものが存在しているという現状が現れて来ていると言わざるを得ない。

 
 重要法案である、国民投票法案への権利年齢を20歳にするか18歳にするかで自民党と民主党の間で

争っているが、本来ならばそこで対立する前に16歳ぐらいで投票権を与えられることが出来る人間を造

り出せる教育が確立されていて然るべきだったのである。

 
 今の、日本国にはあまりにも【権利】を主張する資格のある【おとな】が減りつつあり、それは、ひと

えに、誤った【教育】が家庭と学校そして地域と社会に於いて、半世紀以上に亘って為されてきた弊害に

よるものである、と言えるのではないだろうか。

        
       [子供の権利を尊重しましょう]などと馬鹿げた、たわごとに引きずられて…。



 

 

 

転載元転載元: 日本人としてのおっさんのつぶやき

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/63/f6/arasi_fuuto/folder/1231122/img_1231122_41309758_0?20070117152645

ひとが
ひとでなくなるのは
自分を愛することを
やめるときだ

― 吉野弘 『奈々子に』 の一節より ―
[[attached(1)]]

繊細な人ほど、自分に向き合います。
向き合って、向き合って、向き合いますから
自己嫌悪に陥ってしまいます。

繊細でない人は、自分と対峙しませんから、
欠点など見えてきません。
自分を嫌悪することはありません。

人間は、
それほど高等な生き物ではありませんね。
その人間が作っている社会です。

繊細でない人ほど
生きやすい社会なのでしょう。

そんな風に
ご自分を傷つけないで下さい。
繊細なご自分を
愛してあげて下さい。


◆画像は、【ナースのつぶやき写真館】 viva naok1さんよりお借りしました。
viva naok1さん、ありがとうございました。嵐風人



◆『奈々子に』 の全文です

奈々子に

赤い林檎の頬をして
眠っている奈々子。

お前のお母さんの頬の赤さは
そっくり
奈々子の頬にいってしまって
ひところのお母さんの
つややかな頬は少し青ざめた。
お父さんにもちょっと酸っぱい思いがふえた。

唐突だが
奈々子
お父さんはお前に
多くを期待しないだろう。
ひとが
ほかからの期待に応えようとして
どんなに
自分を駄目にしてしまうか。
お父さんははっきり
知ってしまったから。

お父さんが
お前にあげたいものは
健康と
自分を愛する心だ。

ひとが
ひとでなくなるのは
自分を愛することをやめるときだ。

自分を愛することをやめるとき
ひとは
他人を愛することをやめ
世界を見失ってしまう。

自分があるとき
他人があり
世界がある。

お父さんにも
お母さんにも
酸っぱい苦労がふえた。

苦労は
今は
お前にあげられない。

お前にあげたいものは
香りのよい健康と
かちとるにむづかしく
はぐくむにむづかしい
自分を愛する心だ。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
◆転載の際は、【こちら】 から、お願いします。
私の記事は、著作権などがあるようなものではありません。
自由にして頂いて結構ですが、転載の転載は、とても重くなるのです。
ご理解下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

転載元転載元: 天邪鬼のひとり言

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/63/f6/arasi_fuuto/folder/1231122/img_1231122_43472893_0?20070102164205

きっぱりノーということは、
人生を楽にしてくれる
方法なんです。
― 大島渚 映画監督 ―



理不尽なこの世の中で
生きていくには、
自分を殺して
人に合わせることも必要なことでしょう。

でも、素直な心を
押し留めてばかりもツライものです。
時には、ノーと言い、
自分を出すことも必要なことなのでしょうね。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
◆転載の際は、【こちら】 から、お願いします。
私の記事は、著作権などがあるようなものではありません。
自由にして頂いて結構ですが、転載の転載は、とても重くなるのです。
ご理解下さい。
[ 天邪鬼のひとり言 ] 嵐風人

転載元転載元: 天邪鬼のひとり言

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