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SONY C-60HFB購入

おはようございます。



昨日で雪がほとんど溶けていましたが、朝起きるとうっすら雪が積もっていました。



昨日は初詣に行ってきました。年明けからある程度経ったのに人が多いです。

それにしても勉強も仕事も辛く感じます。
 自信の性格上、ストレスをためこむは、逃げ出すはで今まで甘えてきたので、そう簡単には治りません。また逃げ出したくなりました。


さて、今回はソニーカセットのHFを開封してみます。


また本題とずれますが、初詣の帰りに、Hi8カセットも生産完了になるのではないかと胸騒ぎがしたのでヤマダ電機寄ってみました。

 8ミリビデオテープはもう置いていませんでした。少し前ならコンビニでも売ってたんですけど。いまではminiDVばかりになりました。


他のメディアを探していたら、ソニーHFのバラ売りがあったのでネタとして購入。

イメージ 1
イメージ 2









昔からの「ノーマル」が健在
ハイポジ メタルはとっくに
なくなりました。






原産国もUR,ULと同じ。





C-46HFA依頼の久しぶりのソニーカセットテープです。
HFAの時は高級感は感じませんでしたが、90分までは安定して力強い音が再現されるという印象を持っています。
 いろんなテープに手を出している間にオリジナル品が絶滅してしまいました。

イメージ 3







いきなりmaxellのURの比較しちゃったりします。



イメージ 4












イメージ 5










ラベルは違います。

イメージ 6









インデックスカードも違います。
ソニー(左)はテープが黒い「BASIC」のものに似ています。

イメージ 7













適当に音源を吹き込んでみます。

比較材料も適当で、雰囲気のみでのチェックですので、特性がどうこうは検索すれば見つかります。2013年でもこういうの分析されている方がいらしゃるのは嬉しいです。

感想はURと違いがわかりません。(最低のコメントですみません)
最初はHFの方が高域がスッキリとしつつURより分厚い音のような気がしましたが、気のせいでした。
 良い物ではマクセルのXLIISなど挙げればキリがありませんが、UDが無い今はこれらのテープでもオープンデッキを思わせる(近い)音がでるので、セレクトレバーが万年ノーマルポジションになってます。昔は上級グレードかハイポジにまでしないとこんな音はでませんでした(一部を除いて)。

URよりかなり低価格なULの方が評判がいいので、そちらと比較したほうがいいかもしれません。ただこのHFはハーフの色やフィルムに印刷しているからして、ULに相当すると思ってしまいます。

確かULはもう製造していないはず。安いうちに買わないと。


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