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したのは、2月17日ですね。
とても面白いゲームでした。
ICOと同じくフィールド自体は凄く静かな雰囲気で、BGM的な意味でも凄く静かです。
音楽かかってないんですもん。
でもそれが逆に、リアリティをかもし出しているというか。
地形の描写なんかも凄く綺麗なので、幻想的でありながらもどこか繋がっているような、そんな感じでした。
またゲームをプレイしている中で、ローディングの時間が全く無いんですね。
それもまたリアリティを高める要素であったんじゃあないでしょうか。
見た感じの面でも凄く良かったんですけど、また巨像との戦闘も良いです。
やたらデカい敵を倒すっていうだけでも燃えるんですけどもね、
ただ剣で切るだけじゃなくて、弱点を探し出して、弱点にたどりつく方法を考えて、巨像によじ登って、
必死で抵抗して暴れる巨像の隙をついて弱点に攻撃をして。
ワンダも巨像も、プレイヤーも必死です。
この感じは、今までのゲームにはなかなか無いものだと思います。(ワンダと巨像自体は2005年の発売です)
好き嫌いがある程度わかれるかもしれませんが、やっておいて損はないと思います。
毎回結局感想が宣伝みたいになってしまい、何か気持ち悪い気がしないでもないですけど、とりあえずこれで感想とさせてください。
感想って何なんでしょうね。
ICOと同じく、これも是非トロフィーのコンプリートがしたいです。
できるかどうかとは別の問題ですが(笑)
PS3ソフトはしばらく買わないことにして、
新・光神話パルテナの鏡が発売するまでは今積んでいるゲームを片付けることに集中したいです(
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