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貴方にとって
「今日」が
「あの日」と
連なるのならば
「あの日」の意味が
重なることは二度と
ないのかもしれない
同じだけの時が過ぎても
貴方は「あの日」のまま
「変わらない」ように
振舞っていることは
気づいているのかな?
「あの日」の微笑みで。
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こんにちは、ゲストさん
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貴方にとって
「今日」が
「あの日」と
連なるのならば
「あの日」の意味が
重なることは二度と
ないのかもしれない
同じだけの時が過ぎても
貴方は「あの日」のまま
「変わらない」ように
振舞っていることは
気づいているのかな?
「あの日」の微笑みで。
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「この言葉」
最後に使うように
選ぶようになったのは
いつからだろう
「また」があるのか
「もう…」なのか
手放した「言葉」が
貴方にとって
どんな意味を持つのか
知る術はないのだけれど
願わくば
今といつかを繋ぐ
「証」になって欲しい。
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「また会える」
そう信じていた日々も
いつしか「過去」になり
遠く遠く遠く
大切にしていた想いも
「真実」だったのか
そんな声が聞こえる
積み重ねた日々は確かに
あの日に置き去りのまま
静かに「その時」を待つ
「始まり」も「終わり」も
貴方の「声」だった
耳の奥「薄れゆく」
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貴方に頼ってたのかな?
いつの間にかこの足で 独りで立つことが不安で ただ立ち止まって苦しくて 呼吸すら浅くて 貴方に出会うまでは いつも独りだったろう? いつしか覚えた温もりに ただ囚われていただけ あの日と同じで 空は青くて陽は射して 求めることなく応えよう そういつも独りだ。 |
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言葉にすれば傷つけて
笑顔を作れば傷ついて 流れる雫に映る顔は 「歪んでいた」 繋いだ手はいつも 貴方の心を探してた 手を伸ばして掴むのは あの日の温もりの残響 窓の外に響く空音 差し込む光の向こうに 少しでいいから 真実の声を この居場所を残して。 |
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