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かって訪ねた事の有る秘境駅
待合室 上り下りとも同じ造り
長大なホームが印象的
ここも訪ねております。
無人駅ですが、秘境駅ではありません。
東能代駅にて…
すれ違った列車は?
「特急つがる1号」青森行き
東能代駅 「リゾートしらかみ」が停車します。
「入学おめでとうございます。」の文字が見えます。
一路、秋田に向けて驀進中… 秋田から羽越本線で、秘境駅「折渡駅」を訪ねます。
かって、訪ねた、あの駅、この駅が懐かしい… 車掌さんがいるので、後方撮影は
難しい。いきおい、前方撮影になりますが、ロングシートなので、乗客の横顔が映り
これまた撮影は、しにくい。いっその事、運転席からの前方撮影にすればと
後悔してます。
こちら日程表 北海道 札幌市 アスティ献血ルーム 日程表 4/13
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のちに新古典派と呼ばれた、ダリエンソやディ、サルリのスタッカートな演奏法とは対照的である。
さらに、そのレパートリーを見るに及んで、フィルポ四重奏団の指向するところが、1910年代の
タンゴばかりで、恐らくその全てが、フィルポが絶頂期だった1910年代に手掛けた作品群であろう。
また、ミロンガ(これは当然1930年代の作品)にも、好レパートリーが散見され、ヴァルス(ワルツ)も
捨てがたい味を持つ佳曲が多い。
古典の古典的演奏集としては、空前絶後とさえいえる貴重なアルバムが、ここに登場した。
末永く、ご愛聴いただきたい。
終わりに… ロベルト、フィルポ#1〜#12は、ロベルト、フイルポ四重奏団全集(1936〜1943)で解説を務めた
大岩祥浩氏の、解説を原文を壊さずに、そのまま記しました。尚、一部加筆したところが有ります。
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当駅は、列車交換駅
降りた列車の見送り
吉原行きの列車
出発進行!
遠くに去って行きます。
隣の駅名が可愛い…
片道20分程度のミニ路線、夕方の「ビール電車」まで、時間が有ったので主な各駅を
訪ねました。さて、岳南原田駅… ご覧の通り列車交換駅です。
今回も、スマホで撮影 尚、一部画像の乱れが有りますが、プライバシー保護の為の
ボカシを掛けた為です。
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おぼろ豆腐
現役で使ってます。
これは2F 野菜類が見えます。
この時間、この場所は営業してません。
茶かぶき 5.5%
EBC7 IBU24
鴨ロース(温)
極上 肉じゃが 家守風
京都と云えば、宇治茶
京阪本線「伏見桃山」又は、近鉄京都線「桃山御陵」から、徒歩10分程度…
ご覧の様な、クラフトビール店、私が入店した時は、2Fは営業してませんでした。
恐らく、モーニングやランチタイム時に、営業すると思います。嬉しい事に、
どの時間でも、クラフトビールが飲めます。朝飲み、昼飲みOK
私は、立ち飲みでしたが、タップを見ながらのカウンター席、もしくは醸造設備を
見ながらの席等… 選べるならお好みでどうぞ…
ご゛参考までに以下…
モーニング 7:00〜10:00 ランチ 11:30〜14:00 ディナ 14:00〜22:00
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曲目 BERRETIN 気まぐれ
読み ベレティン
録音 1930年 原盤番号K5726
当時、フリオ、デ、カロの楽団に所属していた、ペドロ、ラウレンス(バンドネオン)作曲、作詞は、
エンリケ、カディカモ、まず、歌われる事は有りません。現代の演奏家からも、
高く評価されているタンゴです。当楽団は、フリオ、デ、カロに心酔しており、デ、カロの演奏を
聴いて、そのままコピーして演奏したように見受けられます。
ピアソラの五重奏団も、1961年に録音しております。次に、本家本元、フリオ、デ、カロの楽団を
お聴き下さい。
演奏者 フリオ、デ、カロ
録音 1928年 レコード番号80809 レコード番号と原盤番号は違うのですか?
やはり、こちらの方が1枚も2枚も上でしょう… バンドネオンのソロ、ビオリンのソロ等…素人目にも
聴いても違いが分かります。この当時のバンドネオンは、ペドロ、ラウレンスとペドロ、マフィア
ビオリンは、フリオ、デ、カロと弟のエミリオ、デ、カロ、そして、ピアノが兄のフランシスコ、デ、カロ
所謂、タンゴ3兄弟
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