アルゼンチンタンゴと献血、そして地ビール

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       大館発8:40→下川沿→早口着8:50

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               かって訪ねた事の有る秘境駅










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   待合室  上り下りとも同じ造り









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                                                      長大なホームが印象的

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                 ここも訪ねております。

    無人駅ですが、秘境駅ではありません。








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    東能代駅にて…

  







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                  すれ違った列車は?

             「特急つがる1号」青森行き








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   東能代駅 「リゾートしらかみ」が停車します。










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                                       「入学おめでとうございます。」の文字が見えます。


         一路、秋田に向けて驀進中… 秋田から羽越本線で、秘境駅「折渡駅」を訪ねます。
         かって、訪ねた、あの駅、この駅が懐かしい… 車掌さんがいるので、後方撮影は
         難しい。いきおい、前方撮影になりますが、ロングシートなので、乗客の横顔が映り
         これまた撮影は、しにくい。いっその事、運転席からの前方撮影にすればと
         後悔してます。



         こちら日程表 北海道 札幌市 アスティ献血ルーム 日程表 4/13



























 








   

































ロベルト、フィルポ#12


のちに新古典派と呼ばれた、ダリエンソやディ、サルリのスタッカートな演奏法とは対照的である。
さらに、そのレパートリーを見るに及んで、フィルポ四重奏団の指向するところが、1910年代の
タンゴばかりで、恐らくその全てが、フィルポが絶頂期だった1910年代に手掛けた作品群であろう。

また、ミロンガ(これは当然1930年代の作品)にも、好レパートリーが散見され、ヴァルス(ワルツ)も
捨てがたい味を持つ佳曲が多い。

古典の古典的演奏集としては、空前絶後とさえいえる貴重なアルバムが、ここに登場した。
末永く、ご愛聴いただきたい。


終わりに… ロベルト、フィルポ#1〜#12は、ロベルト、フイルポ四重奏団全集(1936〜1943)で解説を務めた
大岩祥浩氏の、解説を原文を壊さずに、そのまま記しました。尚、一部加筆したところが有ります。











      吉原本町発14:31→本吉原→岳南原田着14:35


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            当駅は、列車交換駅










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   降りた列車の見送り










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                                                    吉原行きの列車

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                        出発進行!









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   遠くに去って行きます。









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                   隣の駅名が可愛い…










        片道20分程度のミニ路線、夕方の「ビール電車」まで、時間が有ったので主な各駅を
        訪ねました。さて、岳南原田駅… ご覧の通り列車交換駅です。

        今回も、スマホで撮影 尚、一部画像の乱れが有りますが、プライバシー保護の為の
        ボカシを掛けた為です。     
























 





   




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    おぼろ豆腐










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                                                        現役で使ってます。

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  これは2F   野菜類が見えます。

 この時間、この場所は営業してません。








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                茶かぶき  5.5%

                 EBC7    IBU24







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    鴨ロース(温)









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             極上 肉じゃが 家守風









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  京都と云えば、宇治茶









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                           京阪本線「伏見桃山」又は、近鉄京都線「桃山御陵」から、徒歩10分程度…


          ご覧の様な、クラフトビール店、私が入店した時は、2Fは営業してませんでした。
          恐らく、モーニングやランチタイム時に、営業すると思います。嬉しい事に、
          どの時間でも、クラフトビールが飲めます。朝飲み、昼飲みOK

                      私は、立ち飲みでしたが、タップを見ながらのカウンター席、もしくは醸造設備を
          見ながらの席等… 選べるならお好みでどうぞ…
          ご゛参考までに以下…

          モーニング 7:00〜10:00       ランチ  11:30〜14:00     ディナ 14:00〜22:00






           

          

 




































曲目  BERRETIN     気まぐれ

読み  ベレティン

録音  1930年   原盤番号K5726


当時、フリオ、デ、カロの楽団に所属していた、ペドロ、ラウレンス(バンドネオン)作曲、作詞は、
エンリケ、カディカモ、まず、歌われる事は有りません。現代の演奏家からも、
高く評価されているタンゴです。当楽団は、フリオ、デ、カロに心酔しており、デ、カロの演奏を
聴いて、そのままコピーして演奏したように見受けられます。
ピアソラの五重奏団も、1961年に録音しております。次に、本家本元、フリオ、デ、カロの楽団を
お聴き下さい。


演奏者  フリオ、デ、カロ

録音   1928年  レコード番号80809         レコード番号と原盤番号は違うのですか?

やはり、こちらの方が1枚も2枚も上でしょう… バンドネオンのソロ、ビオリンのソロ等…素人目にも
聴いても違いが分かります。この当時のバンドネオンは、ペドロ、ラウレンスとペドロ、マフィア
ビオリンは、フリオ、デ、カロと弟のエミリオ、デ、カロ、そして、ピアノが兄のフランシスコ、デ、カロ
所謂、タンゴ3兄弟 








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