曲目 LA MALEVA やくざな女
読み ラ、マレーバ
録音 1929年 原盤番号D 19298
アントニオ、ブグリオーネ(ビオリン)作曲、 しかし、真の作者は、ホセ、マルティネス(ピアノ) 同僚の
ブグリオーネに著作権を譲ったそうです。ブグリオーネ自身も、認めております。
1921年頃、作者の楽団が、何処かのキャバレーで、初演 1940年代に、キャバレーで踊る人に
人気が有ったそうです。さて、この演奏、冒頭から実に良い雰囲気で始まります。
最後に、セルーチョ(鋸を震わせて演奏)の響きが、聴こえます。
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