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当献血ルームの所長さん
顔出しOK
問診室の前に有りました。
採血室への案内
正面の椅子は、事前検査を待つ人が座ります。
ここが事前検査
12人程度が献血NGとの事
こうして見ると事前検査は4台?
献血中は、DVDをどうぞ…
少しピンボケ気味?
くまもんとのコラボ
後ろに控しは、ハートラちゃん
これは、壮観!
お馴染みの献血ルームです。過去の履歴を調べますと、何と41回 今日で42回目
リニュ-アルしたのがH25.10.25 5年経過しているとは思えない程綺麗なルームです。
私の相手をしてくれた方は当献血ルームの、所長さんで話し易いフランクな方でした。
名刺をいただきましたが、千葉県赤十字血液センター 船橋出張所長となっております。
そう、ここは出張所なのです。云って見れば「献血ルームフェイス」は愛称でしょうか…
ご覧の様な広さ、規模 最近では一番広いです。待合室に、献血者がいるので、こちらを先に
撮影した次第です。
こちらリュ-ニアルする前
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献血
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採血室に入りました。
私の採血したベッド
私以外は、顔出しOK
問診医の先生と、スタッフの方
壁画? が見えます。
処遇品 3種類から選択
これを選択
これも戴きました。
市内に、2ヵ所有ります。
右下隅クリックで大拡大
ご覧の様な採血室、決して広くは無いです。ベッド数10台、中のスタッフの方は、皆さんフレンドリー
皆さんの集合写真を撮りたいとの、私の要望に意外と乗り気、何やら高知のルームの雰囲気に
似ております。石川県と高知県の県民性は、意外と似ているかも…
ドクターヘリを撮影出来たのは僥倖、このヘリに出会うというのは、めったに無い事です。
所長さんには、金沢駅まで送っていただき有難うございました。
尚、今回、東京→松本→糸魚川→富山のコースを選択しましたが意外と、東海道本線の方が
1時間早く金沢に着くのでびっくり… おまけに第三セクターの運賃支払う必要なし
東京発5:46→米原着13:17→敦賀着15:15→金沢着18:38
東京発6:07→松本→糸魚川→富山→金沢着19:42
実際の日程表は、富山に1泊しましたが、泊まらずそのまま金沢に行けば、19:42着
帰りも、下記参照… 「急がばまわれ」の典型です。
金沢発6:20→敦賀着9:03→米原着10:42→……東京着18:30 東海道本線経由
金沢発6:02→糸魚川→松本→東京着20:04 金沢→糸魚川間 別途運賃必要
金沢発5:15→糸魚川→松本→東京着17:34 金沢→糸魚川間 別途運賃必要
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金沢駅にて
石川県赤十字血液センターの下に
「献血ルーム、くらつき」の文字が見えます。
受付
細長い造り
本棚 書籍類等…
事前検査
右下隅をクリックすると拡大
お礼のメッセージ
8画像しかアップ出来ません。
かって、H22.9.4に、青春18きっぷで訪ねております。その時は動画が無いので、今回、リベンジしました。
実は、当ルーム半年前から予約しました。その時、アクセスを訊いたのですが、バスしかないようで
結局、金沢駅まで迎えに行きますと、連絡が入りました。そして10月に入ってから、所長さんから連絡が有り
待ち合わせ時間の確認をした次第です。
ご覧の様に、それ程広くはないです。駅に近い「献血ルーム、ル、キューブ」の方が断然広いです。
気さくな所長さんで、色々なお話を聴かせていただきました。送迎は、結構しているとの事です。
撮影に入ると、やや口が、重くなったような印象ですが…
中のスタッフの方も、フレンドリーで、私が採血している後ろで、問診医の先生とスタッフの方がおり
所長さんが、スマホを構えてパチリ 顔出しOK 但し、私はNGとさせて下さい。
後日、この画像はアップします。
因みに前回は
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入り口です。
待合室と云うより、待合所
受付
まもなく19:00
逆にアピールするべき
是非、看板の設置を…
「日本一狭い献血ルーム、
未体験ゾーンにようこそ」
こんな看板で如何でしょう。
ベッドへの誘導路?
2台めのベッド 右手専用
仲良く、けんけつちゃん
最近購入した格安デジカメの
静止画は8枚が限度
都庁献血ルームで、久しぶりの血小板献血をして、こちらに来ました。ご覧の様なルーム
私の相手をしてくれた方は若い方、ゆっくりとした話し方で聴きやすい。やはり対話は
大事です。ルームの雰囲気が分かります。私の、今までの経験からやはりここが一番狭い。
尚、スタッフの方がこのルームが、日本で一番古いと述べてましたが、東京で一番古いのが
「立川献血ルーム」と、当時その時のスタッフの方が述べてましたが、さて…
又、日本一古いのが「横浜駅西口献血ルーム」と、これまた当時のスタッフの方から
聴きました。最も古い時の、献血ルームはダイヤモンド地下街に有ったそうです。
これにて、都内の献血ルームは、すべて訪ねて紹介しました。 このルームの前を通りましたら
是非、この狭さを実感して下さい。
「横浜駅西口献血ルーム」は、
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採血室への入り口
問診室 女性の問診医でした。
問診が終わったなら、こちらで待ちます。
事前検査
右下隅をクリックして下さい。
私の採血したベッド
処遇品
一番右は成分献血を予約したので
いただきました。
いたる所に看板有り
右下隅をクリックすると
見易いです。
ご覧の様なルームです。映像を見ていただければ、あれこれ言葉は不要でしょう…
今回は、ルームから血小板の成分献血の要請が有りました。久しぶりの血小板献血
血小板献血は、ついでに血漿も採りますので、2回でカウントされます。しかし、献血カードの
回数としては、あくまて゜も1回のカウント、1年間の成分献血の回数は24回と
決められておりますので、こちらの回数に反映されます。
尚、ご参考までにH30年4月より、献血基準の一部変更が有りました。私の献血カードの
次回献血可能日は以下…
1.血漿献血は、10/2 2.血小板献血は、10/7
血小板献血、10/7に違和感が有りました。つまり、H29.10/8に血漿献血をしており、ここから数えて
現在23回、血小板献血は2回でカウントされますので、10/7では25回となり、献血不可
10/8なら、この日が消えますので10/8なら血小板献血Ok これが従来の基準でした。
新基準は、前年の同じ週の、同じ曜日からOKとなり、H29年の10/8は日曜日でした。そこで
H30年の同じ週の日曜日は、10/7ですので、この日から血小板献血はOKとなりました。
この新基準は、疑問に思って東京都赤十字血液センターの医務課に、問い合わせのメールを送り
分かりました。
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