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入り口 玄関
長椅子では無く、個人用の椅子?
窓際なので、昼間は眺め良し
受付
これは、珍しいと思います。
キッズルーム
採血室の出口
こちらは、問診台かと思います。
過去、2回訪ねているルームです。ブログ開設前、H19.7.15 開設後、H25.8.13 2回目はブログで
紹介してますが、昼間の為、思うような撮影が出来ず、おまけに採血室の撮影が有りません。
今回、札幌で献血するに当たって、何処のルームにするか考えたのですが、周辺に、このルームも
含めて、4ヵ所有りましたが、他の3ヵ所は、まあまあ満足だったので、当ルームに決めました。
ご覧の様な造り、雰囲気、基本的に前回と変わってません。パンのサービスも同じ…
ルームの広さを、小、中、大と大雑把に区分すると、中でしょう。
明日は、「帯広すずらん献血ルーム」に行きます。勿論、献血は不可、撮影のみ、
こちらは前回
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献血
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採血室への入り口
採血前検査
入り口入って左側
こちらは右側
私の採血したNo.8のベッド
いつもの様に、3サイクル
全体の光景
数種類から選択
選んだのはこれ… 8袋入ってます。
他の処遇品は、秘密 献血して
ゲットして下さい。
ここから入る→という表示が有りますが、アーケート街の入り口で
上に「させぼ四ケ町」の表示が有ります。右下隅クリックで見易い。
採血室に入りました。ご覧の様に、さほど広くは有りません。ここでも、長崎のルームで見た
分析機器の、トリマQに、再会(西海)しました。桜前線ならぬトリマ前線、南から北に
北上しているようです。すでに、九州のルームでは、殆ど導入済みとの事です。
佐世保駅から、私の足で徒歩10分、ゆっくり歩いても15分見れば、充分でしょう…
是非、佐世保に来たら、商店街を歩きながら、お寄り下さい。献血の後は
云うまでもなく定番の佐世保バーガーで…
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入り口
シャッターが閉まってます。
EVを上がって、プロムナード?
細長い造り
漫画が、かなり有ります。
これは、素晴らしい…
窓際の、けんけつちゃん
小さい、けんけつちゃんも…
こちらにも有ります。
受付
かって、H22.3.21に訪ねておりますが、昼間の訪問の為、献血者が多く、静止画数枚で
撤退しており、今回は、リベンジの意味も有ります。当時のブログを見たら、6Fでした。
今回は、5Fで、ご覧の様に綺麗です。細長い造りで、プロムナードみたい…
今回は、4Kで15分しか撮影が出来ないのですが、途中で、一旦切って再開しましたので
2つのファイルを連結しました。何処で、連結したか分かりますか?
最近では、一番長くお話をしました。対話は重要で、ルームの雰囲気、意気込み等が
顕著に表れます。私の相手をしてくれた方が、温厚でお話好きで良かったです。
そして、聴き上手でソフトに、今の献血の状況を冷静にお話してもらいました。
良く、喰わず嫌いと云う言葉が有りますが、献血も当てはまります。再三、云って
ますが、「物は試し」と云う言葉が、有ります。一度試してみたら如何ですか?
こちらが前回
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採血室に入りました。
直ぐ右側に、全血のベッド2台
番号は無し
採血前検査 落ちた人は1人 優秀です。
私の採血したベッド NO.4
新型の、トリマQで採血
新型 トリマQ
松山の献血ルームで見て以来の再会
NO.8のベッドが、最後かな…
処遇品 ハンカチと入浴剤
長崎駅から、市電1系統(青色) 祟福寺行き乗車 観光通り下車
右下隅、クリックで見易い。
採血室に入りました。ご覧の様な広さ、さほど広くはないですが、極端に狭くも無いです。
ベッド数10台 内全血2台 私の担当のスタッフと最近では、珍しく色々お話をしました。
ここで、新型のトリマQで、採血をしました。採血時の締めが有りません。他の機器では
体内→分析機器へと血液が流れる時に、締まります。血圧を測る時にバンドをしますが
そのバンドの締りの事です。
分析機器→体内へと、残りの赤血球は戻します。この時、普通の機器では
ふわーとバンドが緩むので、血液が戻っていくタイミングが分かるのですが、この新型は
分かりません。それほど静かなのです。スタッフからQの名前の由来を教えてもらいました。
1. quality(クオリティー) 2. quick(クイック) 3. quiet(クアィエット)
品質が良いので、早く静かに採血が済みます。只、時間は意識してなかったので、早く
済んだかどうかは不明です。所長さんに依れば、九州のルームは、殆ど導入しているとの事
南から北へ北上している様で、桜前線ならぬ、トリマ前線、北海道のルームに入るのは
桜が咲く同じ時期かも… 是非、トリマQの静かさを実感して下さい。
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入り口
受付
待合室
漫画が、ずらり…
これは、素晴らしい…
飲み物のサービス
コーヒーに砂糖ミルクは入ってません。
後から入れる方式です。
奥から入り口を見たところ
遂に、見つけました。
献血者からの寄贈との事です。
かって、H23.1.09に訪問した献血ルームです。ご覧の様に広くはないです。私の相手をしてくれた方は
名刺をいただきましたが、当ルームの所長さんです。「献血ルーム、はまのまち」は愛称で
正式には、「長崎県赤十字血液センター、浜町出張所」と云います。名刺にも明記してました。
ここで、所長さんから興味深い、お話を聴きました。全血(400ml)を1回して、その後献血しない方が
実に、90% 成分献血を2回して、その後献血しない方が61% 如何に続けて献血をしてもらう事が
重要かという事が分かります。 或る程度、回数が増えると癖になるのですが、取り敢えず5回
そして、10回献血すると、その道の女流作家が作った、お猪口をいただけます。
尚、ファイルの連結は、上手くいったようで、違和感はないと思います。
台詞の訂正です。69歳まで延長になったのが、H10年は間違いです。正しくはH11年からです。
この時代は、献血者がいても撮影OKでした。個人のプライバシー保護が厳しい今ならNG
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