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採血前 検査
採血室の全景
私の採血した、NO.8のベッド
TRIMA(トリマ) こちらは旧型
TRIMA Q(トリマキュ) 新型
主に血小板採血に用いられます。
これを持って、はい、ポーズ
木片に、スタッフの方が描きました。
これは、素晴らしい !
これはバスで間違いないでしょう。
サイドミラーと、タイヤ、そして
側面のカバーを開けており、
荷物の収容場所です。
市電、大街道下車 徒歩7分〜8分程度
右下隅を、クリックすると見易い。
今回は、レアなケース、待合室、採血室共、2人の方に同行してもらいました。待合室での対応は
当ルームの管理係長さん、 採血室での対応は女性スタッフ 待合室では女性スタッフが付き添い
採血室では、係長さんが傍に付き添っておられます。
ご覧の様な広さ、雰囲気、非常に清潔感に溢れているルームです。ここでの新発見は、分析機器の
トリマの新型に会えた事です。次、いつ頃会えるか楽しみになって来ました。
そして、初献血と誕生月の方には、写真撮影のサービス、これも初めての体験…
コンセプトが、おもてなしとの事、松山にお立ち寄りの節は、是非、ご協力を…
尚、処遇品は、シャープペンシルを選びました。画像は制限が有り、アップ不可
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献血
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入り口
待合室の一角
受付
問診台
正方形の造り
うつかり気づきませんでしたが
こちらに漫画が有りました。
かなりの数の、処遇品
和を基調としているような
イメージを受けました。
ご覧の様な、綺麗なルームです。H26年に開設したそうで、商店街の中に有ります。私の相手をしてくれた方は名刺をいただきましたが、当ルームの管理係長さんで、最近では一番若い方です。ここで、初めての
経験ですが、採血室の女性のスタッフの方も、傍にいて付き添っております。
ここで、係長さんから、お聞きしましたが、8月と12月に近くの大学の学生さん達が、ルームのショーウィンドに
季節に合った絵画を描くそうです。例えば12月なら、クリスマスとか…
それにしても、いつものホテルと、献血ルームはかなり近いです。徒歩10分位…
こちらは旧ルーム
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右に、問診の先生
左で、採血前検査
2つ並んでいるのは珍しい
正方形の造り
私が採血したNO.4のベッド
壁に、献血者が撮影した
写真が有ります。
献血回数に応じて、節目節目に
記念品がいただけます。
処遇品 今年の干支 「イノシシ」
地図で分かる様に、鳥取駅から少し離れております。
右下隅クリックすると見易い。
採血室に入りました。ご覧の様に、こじんまりとした採血室です。造りは正方形
基本的に、動画を見ていただければ、あれこれ説明は不要かと思います。
尚、台詞に間違いが有りました。 列車の呼び名 誤→「みずほ」 正→「みずかぜ」
スマホの充電が出来るのは、素晴らしい。最近のルームでお目にかかった事は無いです。
帰りも駅までタクシーを利用するので、タクシー会社に連絡を入れたところ、全部の車が
出払って40分程度、かかるとの事で、それを係長さんに伝えたところ、駅まで送りますとの
有り難い、ご提案、
その節は、お世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。献血ルームから
車で送ってもらったのは、今回で3回目です。駅からバスもでていますが、本数は
少ないので、時刻表のチェックは必須です。
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目の前が、広い駐車場
待合室 けんけつちゃんが…
各テーブルに、お菓子が有るのはグッドアイデア
何やら病院の受付と似ております。
漫画が、ずらり…
けんけつちゃんが一人倒れている?
こちらでは献血感謝品
サイン4枚
右下隅クリックで拡大します。
路線バス時刻表 鳥取駅行き
行きは、各バス会社に問い合わせ
して下さい。
青春18きっぷでの旅血です。かって、ブログ開始前、H20.3.22に、同じく18きっぷで訪ねて
おりますが、記憶は殆ど有りません。只、飲み物が自動販売機では無く、サーバーで
提供されていたような淡い記憶が有りますが… さて?
私に対応してくれた方は、鳥取県赤十字血液センターの、献血推進課の推進係長さんです。
結構、あちらこちらの献血ルームで名刺をいただきますが、肩書が管理係長さんが多いです。
ご覧の様な広さ… 今、過去の献血ルームを思い起こしてますが、高知県の
「ハートピアやまもも」と造りが似ておりますが、若干、こちらの方が狭いかな?
鳥取駅から、少し離れますがバスも出ておりますので、時刻表でご確認を…
鳥取に来ましたら、是非、こちらもお寄り下さい。
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採血室に入りました。
採血室ほぼ全景
こちらにもベッドは有ります。
私の採血した、NO.03のベッド
ナースコール グッドアイデア!
疲れているのか、
眠っているように見えます。
採血前検査
やはり数人献血出来なかったようです。
処遇品
トイレットペーパーは
成分献血予約の方限定
鞄に入らなかったので返しました。
採血室に入りました。ご覧の様な広さ… 大雑把に広さを、大、中、小、と分ければ、中でしょう。
ここで、一際、目を惹くのがナースコール 同じ鹿児島の「献血プラザ、かもいけクロス」でも見ました。
今まで、各地の献血ルームを訪ねておりますが、これを見るのは鹿児島だけです。なお、BGMとして
小柳ルミコさんの「私の城下町」が流れてますが、待合室でも青山和子さんの「愛と死をみつめて」が
流れておりました。我々の世代には、懐かしのメロディーです。
尚、私の担当のスタッフの方は、某芸能人に似ており、他の人からも云われるそうです。
大河ドラマの影響で、鹿児島は今は熱いです。その熱い思いを献血にぶつけてみては、如何でしょうか?
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