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演奏者 ロベルト、フィルポ四重奏団
曲目 ENTRE LOS CEIBOS
読み エントレ、ロス、……?
録音 1942年6/15 原盤番号3529B
お聴きの様に、アルゼンチンのヴァルス(ワルツ)です。ワルツは、3拍子のタンゴと云われます。
作者は、ロベルト、フィルポ タイトルの読みも、意味も不明のワルツで、聴き込む必要が
有ります。
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演奏者 ロベルト、フィルポ四重奏団
曲目 ENTRE LOS CEIBOS
読み エントレ、ロス、……?
録音 1942年6/15 原盤番号3529B
お聴きの様に、アルゼンチンのヴァルス(ワルツ)です。ワルツは、3拍子のタンゴと云われます。
作者は、ロベルト、フィルポ タイトルの読みも、意味も不明のワルツで、聴き込む必要が
有ります。
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演奏者 ロベルト、フィルポ四重奏団
曲目 PENA MULATA
読み ペーナ、ムラータ
録音 1941年6/16 原盤番号3526A
セバスティアン、ピアナ(ピアノ)作曲、オメロ、マンシ作詞、1930年代の後半にヒットしました。このコンビは
ミロンガ(タンゴの前身となったリズム)復活の立役者と云われる程、当時、数々のミロンガをヒット
させてます。尚、日本で発売されたLPですが、解説が一切有りません。それ故、タイトルの意味が不明
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演奏者 ロベルト、フィルポ四重奏団
曲名 GERMAINE フランス女性の名前
読み ヘルマイネ
録音 1940年4/25 原盤番号3523B
アルベルト、ロペス、ブチャルド(ピアノ)作曲、1914年作 所謂、古典タンゴに入ります。この曲の評価が
高まったのは、カルロス、ディ、サルリの演奏からで、それまでは余り、知られていなかったのでは?
ディ、サルリは、埋もれた曲を発掘するのが、得意だったようで、彼の演奏で日の目を見たタンゴは
かなり有ります。
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