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近くに見えて来ました。
かなり接近
右側に有るトンネルを、くぐります。
停泊している、観光船
奥に進みます。
廃墟の跡
ここに人が住んでいたとは…
当然ですが、上までは登れません。
取り敢えず、上陸出来てホットとしてます。悪天候で上陸出来ない事も、ままあるようです。
ご覧の様な、雰囲気… ここに、最盛期5000人が住んでいたとは、今となっては信じられません。
建物の、崩壊など危険の有る場所には、当然、立ち入り出来ません。海岸沿いの限られた
区域のみ、立ち入り出来ます。尚、ガイドさんの声が、聞きとれないと思いますが、
主催者から、ガイドの声の録音はNGとの事で、編集しております。
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旅血(旅行献血非鉄道)
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この船に乗船
高い所に家が有り
何やら軍艦島に見えます。
遠くに見えて来ました。
確かに軍艦に見えます。
右が船首
アップにすると、ビル群が見えます。
船の位置が変りました。
左が、船首に変りました。
かなり近づいて来ました。
3/16に、長崎で献血をして、かねてから、一度は訪ねたいと思っていた、待望の軍艦島クルーズが
実現しました。乗船の前に、軍艦島デジタルミュージアムで、島の歴史等を学びました。
ここでは、ゴーグルを掛けて、ドローンのように上から、俯瞰する事が出来ます。
旅血(旅行献血)を始めた当初は、献血を済ませて、直ぐ帰ってましたが、最近では、名所、旧跡を
訪ねております。文字通り、献血しながら旅行してます。
お断り ガイドさんの音声が殆ど聴きとれませんが、あえて、落としております。
主催者に、動画撮影の許可を得たところ、ガイドの案内の音声録音や、モニターの
説明画像は撮影NGとの事です。
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墨痕鮮やかに…
現在は、お寺になっております。
山門 ここから入ります。
時間が来ると、自動で鳴る半鐘
ブルーシートが、献血ルーム
大内氏の、辞世
これは、梅ですか?
参道 奥に本堂?
大内氏の主従の供養塔
献血後に、近道を案内してもらって当館跡に着きました。ルームから徒歩数分、以前献血した時は
気づきませんでした。それにしても近い、国の指定史跡になっております。
紅葉の時は、綺麗に染まるそうです。歴史に興味の有る方は是非… その後、献血をしてくれれば
尚良し。これが、旅血の本来の楽しみで有り醍醐味でしょう。 文字通り献血をしながら旅行をします。
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こちらが入り口
こちらが、リフト
私は、行きはモノレール
帰りはリフト
お馴染みの、風景
虹が、見えますが分かりますか?
ここから覗きます。
この回廊は、揺れるので怖いです。
回廊からの撮影
あいにくの天気 人出は少ないです。
せっかく、鳥取まで来ましたので、「股のぞき」で有名な当地を、訪ねました。本来の「股のぞき」は
ここから、対岸に船で渡り、傘松公園まで上って
ここから、覗くのが、本来の「股のぞき」というそうです。今回は、時間の制約が有り
とても、対岸に渡る時間は有りません。ここで、1泊すれば楽勝ですが…
虹が撮れたのは、僥倖… 東京ではめったに、お目にかかれません。今宵の宿は福知山です。
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鐘釣駅 この列車に乗車
猫又駅にて
列車交換駅
猫又駅 降車は不可
この建物は?
出平に到着
ここも列車交換駅
笹平駅 降車不可
対向列車と、すれ違い
まもなく、黒薙駅に到着
黒薙駅 降車可
「秋の乗り放題パス」を使っての旅血の途中です。これから宇奈月に戻るところです。ところで、
当鉄道、上下線で、かなりの列車が運行されてます。単線なので、ところどころに列車交換駅が
設けられております。すれ違う時に、殆どの乗客が手を振ってくれます。勿論、こちらも手を振って…
この時期は対向列車も、かなり空いてました。12月〜4月までは運休になると思います。
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