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入り口
道路の反対側にも有ります。
こちら側にも有ります。
当時は、コンクリートなど有りませんので、これは後年、補強したのでしょう…
トンネルを進みます。
途中で、崩れたら怖い…
さらに進みます。
出口が見えて来ました。
帰りは、こちらのバス停から…
降りたバス停とは、場所が違います。
ご参考までに…
中津駅行き、次のバスは9:55です。
その1で、紹介した青の洞門とは、違う洞門です。こちらは、道路の真下をトンネルで貫いております。
その1の洞門と、どうつながるのか不明です。1時間あれば充分見れます。
私の想像していた、青の洞門とはイメージが違いました。私は、もう少し辺鄙な山奥に有るのかと
思ったのですが… すぐ近くを車が通行しているとは、…
尚、この禅海和尚、晴れて開通後には通行人から、通行料を徴収していたそうで、なかなかどうして…
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旅血(旅行献血非鉄道)
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こちらがバス停
大きな駐車場
食事も出来ます。
禅海和尚の銅像
バス停の向かい側に有ります。
トンネルの入り口に、石碑が…
こちらからも入れます。
明かり窓
かなり大きい。
いまいち、場所が分かりません。
こちらにも、銅像が…
動画の撮影は、こちらから
入りました。
中津駅から、特急バスで30分程度… 広い駐車場のバス停で降りて、徒歩3分程度で
トンネルの入り口に来ました。
車道が有り、車が通行しているのには意外でした。当時は、このような道路は無かったでしょう。
当時とは、だいぶ変わっているとの事でした。菊地寛の小説、「恩讐の彼方に」で著名です。
滞在時間は、1時間程度… これからバスで、中津に戻り中津城等、散策します。
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14:00 そろそろ出発です。
船内
かなりの人数が乗れそうです。
トイレ使用不可 要注意!
ご覧の通り スワン(白鳥)です。
穏やかな湖を進みます。
夕方まで時間が有ったので、こちらに来ました。諏訪湖に来て、遊覧船に乗らない手は無いでしょう…
約30分間のクルーズです。見てもお分かりの様に、家族連れが多かったです。
こちらで、時間をつぶして夕方16:30頃、甲府に戻り、地ビールレストランで、軽く食事しました。
その後、献血ルームに戻り撮影をした次第です。
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遊覧船乗り場
今見えてる船に乗れるかと
思ったのですが違いました。
目の前が、公園になっております。
14:00 出航です。 30分間隔
乗るのは左の、すわん号
帰って来たところです。
いよいよ、乗船です。
こちらは、竜宮丸 今日はお休み?
乗船券
甲府献血ルームで、午前中に献血は済ませております。夕方、ルームに戻って献血者が全て帰ってからの
撮影のお願いをしたところ、OKとの許可を得ました。
その空き時間を使って、こちらに来た次第です。
あらかじめネットで簡単な、情報は得ております。この他に、間欠温泉が有るとの事ですが、
或る一定の時間で噴き出すため、時間がずれると
見れない結果になります。そこで一番、無難な、諏訪湖遊覧船に決めました。
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船内
こぢんまりとした船です。
左の扉を開けるとデッキに出ます。
デッキ上にて… 私の鞄が見えます。
この頃になると、そろそろ鳥羽ですので
波も穏やかになりました。
雲に夕焼けが映り、綺麗…
これは、ベストショットでしょう…
いわし雲?
当初の予定からは大幅に狂いましたが、鳥羽行きの最終便に乗れてホットしました。
下手すると神島に1泊するところでした。
1.47辺りに、船員さんから波が高くなるとの注意が有りました。軽く聞いていたのですが…まさか…
2.50辺りから、船は大揺れに揺れました。縦揺れ横揺れ手すりに捕まっていないと、
確実に投げとばされます。
下手すると、海の中に投げ飛ばされそうで、命の危険を感じ撮影どころでは有りません。
ズボンも波を被りびっしょり… 慌てて船内に駆け込み事無きを得ました。
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