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『資本論』の読み方
七つの命
[ 素直に生きる ]
2009/12/2(水) 午後 10:34
超簡単『資本論』
仕事をして家事をしてその合間にいろいろ本を読んでいますが、眠い頭ではなかなか分かりにくく、覚えられない。読んで分かったような気がするけれど、いざ人に伝えようとすると言葉が浮かんでこないことや、細かい内容が分かっていなかったことに気づきます。人に伝えようとすることは自分自身の整理になるので、良いことですね。 残念ながらマルクスさんの資本論はほとんど読めていないので、前回書いた河上さんの『第二貧乏物語』から資本論をちょっとかじったところをかいつまんで書きます。自由ネコさんのように詳しくかけない
えん罪被害者切り捨てる「裁判員制度停止・廃止」を行わせてはならない
裁判員制度を考える
[ 素直に生きる ]
2009/9/24(木) 午後 9:44
独り言
天気が良くて気持ち良い。この気持良さを感じることができない人がいったいどのくらいいるのだろう。 この連休は仕事が連日遅く帰ったので、たまった雑事と疲れをぼちぼち消化しているところです。酒井のり子さんの家が散らかっていたと報道されていましたが、たまたまだったのかもしれない。私などは四角い部屋を丸く掃き、ネコの毛が隅っこで丸くなっています。料理も適当で、リクエストですぐ作るくらいがいいところかな。ほこりで死ぬことも無く、いたってみんな健康です。 この連休は高速代が安くなったおかげで、多く
客観的証明を追放した最高裁=足利事件と和歌山カレー事件=
予審制度・陪審員制度の再評価へ
[ 魚を,めしあがれ! ]
2009/6/12(金) 午前 10:42
食べ物の話ではありません。【四国の白バイ事故は冤罪です】
食べ物の話になってる〜 これって 修正できないんです すみません どこまでも身内をかばう警察 検察 裁判官 白バイ事故は、多くの人は 冤罪だと、思っているのではないでしょうか 私も、冤罪だと思います 怖いです 誰でもに、降りかかる可能性があります こんな身内をかばう一方的な裁判を許していいのでしょうか 明治以来から変更なしの法律がほとんどだとか 環境は、がらりと変わっているのに DNA鑑定でピンポイントで、確定できる 時代にですよ
民主主義的な刑事手続きへ
裁判員制度を考える
[ 松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG ]
2009/6/4(木) 午後 2:49
応報刑思想の逆襲☆裁判員制度を契機に司法の「常識化」を推進せよ(1)
<font size=3> 2009年5月21日、裁判員制度(Lay Judge System)が施行されました。すなわち、〓殺人罪、強盗致死傷罪、現住建造物等放火罪、身代金目的誘拐罪、危険運転致死罪等々の重大な犯罪を対象に5月21日以降に起訴された、〓地方裁判所で審理される刑事事件について、〓裁判員(lay judges)がプロフェショナルな裁判官とともに、〓有罪・無罪のみならず(有罪と判断された場合には)量刑をも合議で決する制度が導入されたのです。 では、裁判員制度に我々...
裁判員制度空洞化で現状維持狙う最高裁
裁判員制度を考える
[ 回廊を行く――重複障害者の生活と意見 ]
2009/5/14(木) 午後 11:53
裁判員制度に対する疑問(4)ネグレクトの危惧
segregation(Europeans_only) 5月27日から裁判員制度が始まります。裁判員法中の障害者に係わる欠格条項で「裁判員となることができない」とするものは、第14条3項の「心身の故障のため裁判員の職務の遂行に著しい支障がある者」であり、障害をもつと
[ 素直に生きる ]
2009/2/2(月) 午前 8:14
新聞記事より 人を裁く 被害者の姿
朝日新聞 1/27〜1/31 人を裁く 被害者の姿 朝日新聞で1/27から1/31まで連日 裁判における被害者参加制度を取り上げていました。分かりやすい裁判を目指す裁判員制度を考えるためにも重要な問題と思われます。 【被害者参加制度】 刑事裁判に被害者や遺族が直接参加
三浦和義さんが殺されました
爪とぎ板
[ びとうさとしの北海道から地方自治や政治、社会を考えてみる ]
2008/10/13(月) 午前 0:34
三浦和義さん死去 政府は国民を見殺しにしていいのか
<FONT size=3>三浦和義さんが亡くなりました。自殺と報じられています。 殺人罪ではなく、共謀罪による裁判が始まろうとしていたけれど、同じ事案についての裁判ということでは、やはり一事不再理の原則からして、三浦さんの拘束はおかしい。 (札幌のあるホテルで取材前
taspoが開く禁酒法時代
爪とぎ板
[ もーちゃんの部屋 ]
2008/8/11(月) 午前 11:19
タバコ自販機の役割は終焉を迎えたはずだが……
JUGEMテーマ:喫煙についてタスポの目的は「未成年には買わせない」こと──。裏返して言えば、今まで未成年者にタバコを販売することによって利益を得ていたことを自白したようなもの。「未成年者の喫煙防止の取り 組みは、社会全体の要望であることはもちろん、たばこ業界とし
裁判員制度反対、しかし…
予審制度・陪審員制度の再評価へ
[ どてちんのブログ ]
2008/5/3(土) 午後 4:57
裁判員について質問してみました(3回目)。
質問場所は前回と同じく 法務省刑事局総務課裁判員制度啓発推進室 TEL 03−3580−4111(内5627) FAX 03−3592−7393 e-mail sspa@moj.go.jp だよ!わからないことがあったなら上記の所に聞いてください。 問い 3,途中から裁判官だけ
[ 平和への結集第2ブログ ]
2008/3/20(木) 午前 7:18
二重の危険の禁止について~前田朗さんの論についていくつかのオブジェクション
前田さん。 刑事人権論のご専門の立場からの重要なご指摘とご教示に感謝申し上げます。 学ばされることの多いご指摘とご教示でした。 「一事不再理」(二重の危険の禁止)に関するいわゆる「外国判決条項」(他国の有罪または無罪判決にも自国の裁判において「一事不再理」..







