全返信表示
非知性的なアイヌ民族抹殺の主張
爪とぎ板
1点だけ。日本民族である私たちは、当たり前のように学校で日本語による授業を受け、役所では日本語でやりとりしています。では、アイヌ民族の人たちは、同様にアイヌ語での授業を受け、アイヌ語でやりとりできていますか。単に日本語を母語とする人間が日本人の中で多数を占めているというだけで、なぜそのような特権的地位を享受し、しかもそれを当然と考えているのか、その方が私には不思議です。
アイヌ民族に対する補助を問題にしたいなら、まず日本民族のこうした特権的地位の解消から始めるべきでしょう。例えば、すべての交通標識や公的機関、公共交通機関の表示には日本語とともにアイヌ語が併記する。アイヌ民族のすべての子供たちにアイヌ語で教育を受ける機会を保障する。そうしたことのできていない現実に目を閉ざして、一部の現実をことさら取り上げて論難するのはフェアではありません。それこそが差別を拡大し、「転免許取得の補助金」が必要な現実を作り出しているのだと私は思います。
非知性的なアイヌ民族抹殺の主張
爪とぎ板
非知性的なアイヌ民族抹殺の主張
爪とぎ板
さっそくコメントありがとうございます。
さて、一応国際平和人権団体さんと呼ばせていただきますが、国際平和人権団体さんは北海道ウタリ協会の役員や事務局員が、在日朝鮮人によって構成されていると主張しているように読み取れますがそれでよろしいでしょうか。そしてその文章の中でURLを表示しておられます。そうすると当然その主張の根拠となる事実ないしは関連するデータの掲載されているサイトを紹介していると考えるのが、ネット上での議論の常識です。ということで飛んでみました。結果は「保守速報」というサイトでした。それはいいのですが、そこには北海道ウタリ協会の役員や事務局員についての言及は見当たりません。
欧米では右翼・レイシストの人たちは、なにかにつけ「ユダヤの陰謀」を叫びたがるようです。日本ではそれが「朝鮮人の陰謀」になるようです。
国際平和人権団体さん、何を主張するのも自由ですが、人に自分の主張を訴えるためにはそれなりの手続き、やり方があるということを学んでいただければ、もっと説得力が増すと思いますよ。
非知性的なアイヌ民族抹殺の主張
爪とぎ板
[ 国際平和人権寄付団体 ]
2014/8/19(火) 午前 1:41
幌市や北海道は「アイヌ」の方に住宅新築資金の低利貸し付けをはじめ、奨学金、
運転免許の取得補助、アイヌ協会への補助金などさまざまな支援を行っています。
・どうしてアイヌだと運転免許取得の補助金がもらえるのか?
・住宅ローンが1%以下で借りられる時代に、なぜ市から住宅ローンを借りるのか?
不思議に思いませんか?
当初アイヌの人が自分達の歴史を残そうと博物館などを作ることお考えていた
しかし、プロパガンダの道具として、
朝鮮組織に乗っ取られていまや単なる利権団体になったのが本当の実態です。
ウタリ(アイヌ)協会(北海道アイヌ協会)の事務局に関連して、
以前は役員と事務局双方の名簿が載っていたのですが、
各方面から事務局が【在日朝鮮人】で構成されていることが
指摘された後、事務局名簿が削除されていた。
ttp://hosyusokuhou.jp/archives/39687980.html
何でこんな状態なのか?
それはプロパガンダの基礎知識が必要です。
「スイス政府民間防衛」で検索して日本の現状を知ってください。
自民党憲法下で国会は政権交代を実現できない
改憲クーデターに反対する
2014/7/2(水) 午前 11:12
「集団的自衛権」容認論議の意味するもの
改憲クーデターに反対する
2014/6/30(月) 午後 9:37
「集団的自衛権」容認論議の意味するもの
改憲クーデターに反対する
「集団的自衛権」容認論議の意味するもの
改憲クーデターに反対する
2014/6/12(木) 午後 8:58
「集団的自衛権」容認論議の意味するもの
改憲クーデターに反対する







