自由ネコ通信

冤罪乱発の警察から強制捜査権を剥奪し、職業裁判官から市民の手に刑事裁判権を取り戻そう。予審制度と陪審制度の復活を求めます

爪とぎ板

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 沖縄の基地問題を7項目にまとめた動画が公開されています。
 辺野古基地移設に反対している「オール沖縄会議」が作成した7分強の動画で、少し早足の気味はありますが沖縄の基地問題の異常さが非常によく分かります。とりわけ沖縄県外に住んでいる人間にとって、マスコミから得られる情報が非常に限られており、日本政府の一方的な主張に流されかねない状況にいます。基地問題を自分の問題として考えるために、ぜひ一度は目を通して欲しいので、取り急ぎ紹介します。

 関東に住む私のような者にとっては、例えば関東平野の西半分の空が見えない基地として米軍に占領されているという事実があります。成田・三里塚空港の問題、最近では羽田空港への進入路が市街地の上の低空に設定される問題など、横田・厚木などの直接の基地問題を取り上げるまでもなく決して人ごとではありません。沖縄の人びとが基地に踏みにじられている現状を黙認するということは、私たち自身もまた基地に踏みにじられてしまうということなのです。
 4月から始まる電力自由化は、安倍政権が進める原発推進政策に対して私たちがNOをつきつける絶好の機会となっています。原発をなくすためには原発で発電した電気を使わないことがもっとも有効な手段だからです。
 逆に言えば、将来発生する第二の福島第一事故においては、推進してきた政府や電力会社、稼働を承認した地元自治体の責任だけでなく、私たち一人一人が原発をなくすために十分な努力を行ってきたかが問われることになります。

新電力をめぐる二つのデマ

 なお、新電力に移行したからといって電気料金が安くならないとか、供給が不安定になるとか言って、移行をとどめようとする意見もネット上で散見されます。
 確かに新電力移行で劇的に安くなることはないでしょう。ただ、どれくらい安くなるかはそれぞれ計算すればすぐ出ることです。原発の発電コストが低いという主張の裏には廃炉費用や九州電力の免震棟建設撤回に象徴される安全コストの切り捨てがあります。金のために命と未来を捨てるのかどうか、福島第一はその選択の結果を示しているのではないでしょうか。
 供給不安定論はデマです。送電線は1本だから停電する時は九電力でも新電力でも一緒です。また、新電力によって電力供給は増える一方、消費がそれで増えるわけではないから供給余力は拡大します。

既成九電力会社からの離脱=原発電気不買運動の出発点

 まず、東京電力をはじめとする既成の九電力会社からいわゆる「新電力」に契約を移動させること、これが全原発廃炉を目指す原発電力の不買運動の第一歩だと思います。
 原発を持たない沖縄電力を別として、北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力の9社は、「電気の安定供給のためには原発が不可欠」と称して、既存原発の再稼働や新原発の建設に奔走しています。だったら、九電力の電源構成に原発が占める割合以上に電力販売量を減らしてやりたいと考えています。
 政府は、「2030年度の望ましい電源構成」として原発の比率を20%〜22%としています。したがって、電力の販売量ベースで九電力会社から「新電力」への移行を全国平均で22%以上実現することが廃炉を実現する途でしょう。

新電力の選択=電源構成を公表しているか

 それぞれの電力会社が、火力などどのような発電所で発電した電力を販売するかを示すのが電源構成です。
 政府は、脱原発の動きを警戒して、電源構成の開示を義務とせず努力義務にとどめました。そのため、新電力の中でも電源構成を公表している会社はまだ少数にとどまっています。
 東京新聞によれば、首都圏で電源構成を公表しているのは11電力会社。九電力会社を除けば、JXエネルギー、SoftBank(SBパワー)、水戸電力、LOOOP、昭和シェル石油、東京ガスなどです。みんなの電力、ジュピターテレコム、東急電鉄(東急パワーサプライ)は近く公表とのこと。(東京新聞3月26日付)
 新電力といっても、九電力会社から電力を購入して小売りする会社もあります。そうした会社と契約すれば原発の電力を使い続けることになります。だから、原発電力の不買運動のためには、電源構成を公表している新電力を選び、どのような電源から電力を得ているかチェックしなければなりません。
 電源構成を公表している新電力に契約が集まれば、ほかの会社も公表するようになるでしょう。

再生エネではなく非原発電力を選ぶ

 新電力の中には、風力など再生可能エネルギーの推進をうたう会社もあります。再生可能エネルギーは原発に対抗する電源として注目されています。でも、ここには注意すべき点があります。
 現時点でそうした会社は販売するすべでの電力を再生可能エネルギーでまかなうことはできず、不足分を東京電力などから購入して販売することになります。電源構成リストでは「その他」などとあらわされている部分です。例えばLOOPの電源構成では再生可能エネルギーは半分以下でしかありません。
 せっかく再生可能エネルギー推進の会社を選択しても、卸売市場を通して東京電力などが原発で発電した電力を使うのではなにもなりません。だから、再生可能エネルギーという宣伝に惑わされるのではなく、電源構成の中に原発由来の電力が含まれないかをしっかり見極める必要があるでしょう。

首都圏唯一の選択・東京ガス

 以上の視点から電源構成をチェックした結果、私は唯一の選択として東京ガスを選びました。東京ガスは、少なくとも2016年中はすべての電力をLNGでまかなうと公表しています。
 他には昭和シェル石油やJXエネルギーも検討しました
 昭和シェルはほとんどがLNGでまかなうとしていますが100%ではないことから非選択。JXは一部を再生可能エネルギーでまかなうとしているものの、ほぼ同じ割合を、原発由来の電力を含む卸売り電力でまかなうとしているため選びませんでした。
 私が検討したのは首都圏の電力会社のみですが、全国で全原発の廃炉を目指す人たちが新電力を選ぶ参考になれば幸いです。
 「テロ」というのは非常に便利な言葉です。相手を「テロリスト」と決めつけ、その行動を「テロ」と非難した瞬間、相手は無条件の絶対悪となり、自分たちは絶対の善となります。相手はただただ抹殺の対象であり、その絶滅のために自分たちがどのような手段をとることも正当化されます。
 かつての戦争で、政府と支配階級は対立する戦争相手国とその市民に対する憎悪をあおるために様々なシンボルを使ってきました。「鬼畜米英」「匪賊」、「黄禍」「日禍」、「アカ」などなど。そして様々な差別と蔑視の言葉が、敵対する相手に投げつけられてきました。そうした言葉は、戦争の反動的目的や自国軍の残虐行為から自国民の目をそらすことに役に立つだけでなく、市民にとってもそうした現実から目をそらし、考えるのをやめ、良心のとがめをなくす効果がありました。
 現在、これまで以上に効果的な魔法の言葉として「テロ」とか「テロリスト」という言葉が多用されています。「テロ」という呪文さえ唱えれば、相手がどのような存在でなぜそうした行動を行うか、一切考える必要はなくなります。それがエスカレートすれば、同じ人間とすら考える必要がなく、まるで病原体を駆除するように、ただその絶滅に全力を挙げればいいとなってしまいます。
 そうしたやり方からは解決は絶対にえられません。イスラム国の抹殺に成功したとしても、新たにより強硬で硬直した運動が生まれてくるだけです。だから、解決を求めるなら「テロ」という呪文を唱えて思考を停止し、現実から目をそらすことをやめなければなりません。

「憎しみを贈らない」からあふれる憎悪と嘲笑

 報道によれば、イスラム国(IS)の攻撃で妻を亡くしたラジオ・ジャーナリストのアントワンヌ・レリスさんがフェイスブックに投稿した「君たちに憎しみという贈り物を贈らない」と書く文章が「世界中で共感を呼んでいる」(東京新聞11月20日夕刊)とのことです。同紙に全訳が掲載されています。
 レリスさんの文章を読んで驚くのはイスラム国に対する憎悪の激しさです。「死んだ魂」「神の名で無分別に殺戮」「無知」といった罵倒が並んでいます。
 「憎しみを贈らない」といっても憎しみがないわけではありません。ただ、憎しみをストレートに表明することはイスラム国の狙いにはまるとの考えから「怒りで応えることは、同じ無知に屈する」と称して憎悪の存在を否定してみせるのです。確かに一市民である筆者が改めて憎しみを叫ぶ必要はありません。何も語らなくても自国・フランス政府がイスラム国の抹殺のために攻撃を拡大してくれているのですから。筆者は「銃ではなく、紙やペン、そして音楽という武器」と言いながら、この文章ではフランス政府の攻撃拡大を批判も反対もしていません。
 妻を殺された人が殺した相手を憎むのは理解できますし、共感することもできます。
 しかし、この文章からあふれるのは憎悪だけではありません。筆者は「君たちが誰かも知らないし、知りたくもない」と言い放ちます。その目的を批判したり、手段の残虐さを弾劾するという同じ人間の行動として考えることすら拒否します。家族を赤痢など病気で亡くしたとき、人は赤痢菌を憎悪したり、その目的や手段を考えるでしょうか。筆者にとってイスラム国はまるで赤痢菌のような人間に害をなす人間以下の存在なのかもしれません。
 そして、おまえたちが何をしようと「私はまだ、私のままだ」「安全のために自由を犠牲にしない」、何も変わらないと嘲笑します。「先進国」に生まれた自分の子どもは「毎日、おやつを食べ、私たちはいつものように遊ぶ」と。
 踏みにじられ、殺され続ける中東・シリアの人々の現状は変わらないし、中東の子どもたちが常に、突然頭の上から落とされる爆弾、撃ち込まれるミサイルに怯えて暮らさなければならなくても私の知ったことではない、ざまあみろ。これがこの文章の結論ではないでしょうか。

「テロ」という呪文が隠す傲慢さ

 筆者は主観的には、憎悪による報復が新たな憎悪を生む現実を変えようという意図なのかもしれません。「世界中で共感を呼んでいる」というのもそのためなのでしょう。でも、どちらがどちらを憎悪の連鎖の中にたたき込んだのでしょうか。石油支配のために反動王政を維持し独裁政権を生みだし、都合が悪くなればそれを倒すために戦争を繰り返してきた米国やフランスなど「先進国」なのか、安全も自由も奪われた中で、自分の命すら投げ出してそれに抵抗してきた中東の人々なのか。
 筆者はこの文章の中で「テロ」という言葉を使っていません。しかし、「誰か知りたくもない」と言い放つことで「テロ」の呪文に縛られていることを示してしまいます。呪文に縛られている限り、絶対悪であるイスラム国と絶対善の有志連合・フランスの関係の中で、イスラム国の一方的な攻撃の停止、屈伏と解体を要求するものとなってしまいます。中東諸国の市民が置かれた現実への無知と無関心という「先進国」市民である自分自身の傲慢さに気づくことができないばかりか、ついにはそうした人々を無視し、抹殺してしまうところまでいってしまいます。
 「彼らの主張にはまったく耳を貸さずに国際社会から孤立させることが、本当に平和へと続く道なのか」と書いた乙武洋匡さんの発言と「知りたくもない」というレリスさんの発言を読み比べてみてください。どちらが憎悪から解放されているか、解決の道なのか。
 イスラム国(IS)の攻撃によってパリで多くの市民が死亡した事件をきっかけとして、攻撃を「テロ=無条件の絶対悪」と決めつけ差別と排外主義をあおり立てるキャンペーンが広がっています。マスコミは「全世界がフランスとともにある」などと称して様々な国での行動を報道しています。しかし、マスコミの報道する「全世界」からは中東とくにシリアの市民の存在がすっぽり抜け落ちています。
 あえて言えば、起きた事態はフランスがイスラム国を爆撃して両者が戦争状態にある中で、その戦場が中東だけに限定されずフランス国内にまで拡大したというだけでしょう。かつて日本が中国を侵略し戦争を行っていた時、戦場が中国大陸に限定されている間、日本の市民は南京で自国軍隊による虐殺が行われているまさにその時に提灯行列を行って浮かれていました。しかし、そうした態度の行き着く先は、沖縄であり、ヒロシマ、ナガサキ、そして国内の多くの都市への大空襲でした。自ら戦争を行っていて、その戦禍が自らには降りかからないなどと信じるのは、「先進国」の市民の傲慢さによる幻想でしかありません。

人を殴れば殴り返される

 たとえ、自分がどれほど大きな力を持ち相手が弱くても、殴り続ければいつかは必死の反撃にあうことを覚悟しなければなりません。それがいやなら、まず殴るのをやめることです。
 私たちが、パリで亡くなった人たちに思いを馳せるとき、同時にシリアで、中東で米国の無人攻撃機による無差別攻撃などで殺された人々にも思いを馳せるべきでしょう。病院や学校が破壊され、結婚式に集まった人々など戦闘員(「テロリスト」)ではない多くの人々が殺され続けています。私たちが行うべきは、自国政府のそうした無差別殺戮に反対し、それをやめさせることではないのでしょうか。日本政府はこれまでも資金と兵站部門を担って殺戮をささえてきました。そして、安倍政権は戦争法案の制定を強行して自衛隊を戦場に送り込もうとしています。日本の市民がまず行うべきことはまさにこの政府に反対し、戦争から手を引かせることでしょう。

反テロキャンペーンは新たなテロを生むだけ

 私は無神論者ですから、イスラム国のようなイスラム原理主義やキリスト教原理主義のような硬直した宗教運動には反対ですが、「テロ」という呪文を唱えることで起きている事態から目を背け思考停止してしまう態度には絶対に反対です。そこからは決して解決がえられないことを強調しておくことはいわゆる「先進国」の市民としての義務だと考えています。
 仮に米国などが巨大な軍事力を振りかざしてイスラム国の解体に成功しても、新たなより激しい運動を作り出してしまうだろうことは、これまでのタリバン…アルカイダ…イスラム国と続いた歴史を見ても明らかでしょう。
 必要なのは彼らがなぜ闘うのか、それも自らの命を投げ出してまで闘うのか、それを理解し、怒りを生み出している差別と抑圧、貧困と収奪、絶望を解消するために私たち自身が闘うことでしょう。

理性の言葉を袋だたきにする反テロ主義

 報道によれば、乙武洋匡さんがツイッターで次のように投稿したとのことです。
「彼らの主張にはまったく耳を貸さずに国際社会から孤立させることが、本当に平和へと続く道なのか」
「『国際社会は一致団結して、このテロに立ち向かうべきだ』と言うが、このテロを起こした犯行グループも含めて"国際社会"なのではないだろうか。『シリアで空爆を続けるフランスは許せない』という彼らの主張にはまったく耳を貸さずに国際社会から孤立させることが、本当に平和へと続く道なのだろうか」(J-CASTニュース 11月16日)
 少し反テロキャンペーンに疑問を投げただけでよってたかって袋だたきにする、先の15年戦争中の「非国民」攻撃と同様の攻撃が横行している日本社会で、あえてこうした理性的な訴えを行った乙武さんの勇気にまず敬意を表します。実際「テロの容認」などと言いがかりをつけて撤回・沈黙させようという攻撃が強まっています。
 同様の考えを持つ者は決して乙武さん一人ではありません。しかし、ネット右翼や排外主義者だけでなく、戦争に反対している人々ですら多くが「テロ」という呪文の間に思考停止し、反テロキャンペーンに屈してしまっていることも残念ながら日本の現状です。
 こうした現状を変えていくためにも、まず乙武さんを孤立させないこと、乙武さんに続いて声を上げることが、いま痛切に必要とされています。
次のような言葉があります。
「ナチス」であることと「誠実であること」「知性的であること」の3つが同時に成立することはできない。
誠実でかつナチスであるならその人間は知性的ではあり得ない。
知性的でかつナチスであるならその人間は誠実ではあり得ない。
知性的でかつ誠実であるならその人間はナチスではあり得ない。

報道によれば、北海道札幌市の金子快之市議が次のようにツイートしたそうです。
「アイヌ民族なんて、いまはもういないんですよね。せいぜいアイヌ系日本人が良いところですが、利権を行使しまくっているこの不合理。納税者に説明できません」(J-CASTニュース 8月17日)
この発言は、米国のレイシストが公民権法などによる少数民族・少数者に対する優遇措置を「逆差別だ」とわめき立てているのと同様の、歴史も現実も無視した暴論にすぎません。
ただ暴論にしても、少なくともそれなりの論理的整合性や内容の一貫性は必要でしょう。いやしくも「政治家」の肩書きを持つ人物が行った「政治的主張」なのですから。

金子市議は「アイヌ民族なんてもういない」と主張する一方、「アイヌ系日本人」が存在することは認めているようです。
ところで「アイヌ系日本人」とはどういう存在なのでしょうか。これを考えるのに、たとえば「日系アメリカ人」など同様の性格を持つ言葉を考えてみれば明白でしょう。日系アメリカ人とは、通常アメリカ(アメリカ合衆国)の国籍を持つ日本民族の人を指します。○○系アメリカ人というのはすべで同様であり、アメリカ合衆国はそうした○○系アメリカ人によって構成される多民族国家なのです。
ここから、「アイヌ系日本人」とは日本国籍を持つアイヌ民族の人を指すことは明らかでしょう。残念ながら日本国ではいまだ民族の分離・独立の自由を認めておらず、アイヌ民族は独立の民族国家を持っていません。だからアイヌ民族のほとんどの人は日本国籍を持つ「アイヌ系日本人」として存在しています。
だから、金子市議の主張は最大限好意的にとらえても、「アイヌ民族独立国家の国籍を持つアイヌ民族はいない。いるのは日本国籍を持つアイヌ民族だけだ」というだけでしかありません。存在しないアイヌ民族独立国家の国籍を持つ人間がアイヌ民族であろうとなかろうと存在しないのは当たり前です。金子市議はそれをさして「本当のこと」と考えているのでしょうが、無内容で無意味な主張です。

金子市議はアイヌ民族の歴史と現実的存在を完全に抹殺するほど不誠実にはなれなかったということでしょう。しかし、差別的主張を控えるほど知性的ではなかったようです。
冒頭の言葉は、ナチスを民族差別主義者・レイシストにかえるなら現代の日本でも成立するようです。
こうした非知性的人物が、市レベルとはいえ政治的代表として選出されているのは日本の政治の貧困さを示す一つの象徴なのかもしれません。

最後に金子市議を少し擁護しておくならば、民族派といわれる人々の多くが、日本民族と日本国民とを意図的あるいは無意識に混同している現実があります。「日本は日本人のものだ」などという主張が典型ですね。戦前のように日本民族という代わりに大和民族という言葉を使って「日本は大和民族のものだ」などと主張したのではその排外主義的、差別的性格があらわすぎるからでしょう。
ところで「日本民族なんてもういない。せいぜい日系日本人がよいところ」と主張されたら金子市議はどのように応えるでしょうか。聞いてみたいものです。

.
自由ネコ
自由ネコ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事