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一院制を押す小泉。

今、自民党では国会議員定数の大幅削減や一院制への改革が出始めている。

一院制の導入と国会議員定数の3割削減を次期衆院選のマニフェスト(政権公約)に盛り込むよう働きかけることを確認した。“国会リストラ論”の背景には、衆院選で自民党の苦戦が予想されることや、議員自らが身を切る姿勢を示さなければ、将来の消費税増税への国民の理解が得られない−という危機感があるようだ。 

この時点で、もう国民のためや意志ではなく、議員の自民党だけに限定される。
国を背負うものは、誰の立場でものを言い実行しているのか自覚してほしい。
もとはみんな国民なのだから、常に国民という、視点・目線を忘れてはいけない。
全部自分の思い通りにしたいからってどんだけわがままよ、小泉!!!!

 党本部で開かれた一院制議連の総会では、議連顧問の小泉純一郎元首相がメディアの前で久々にマイクを握った。

 「私はもともと一院制でいいと思っていた。県議会も市町村議会も一院制だ。自民党が衆参を統合する原動力になってほしい」

そして県や市町村を国レベルで考えるなんてどれだけ知能が低いんだ、あんたは。
国と県・市町村ってどんだけの差と責任の重みが違うのか理解してほしいもんだね。
なんてばかなやつで、狡猾なやつなんだ。

みんなでもっと闘おうぜ!反対しようぜ!おかしいぞやつら!!


とは言ったのですが、この内部事情を知ると何も言えなくなりました。
それが知りたい方はここえ→http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007
本当に説得力があります。正しいのかは別として、ここまでのデータが素晴らしいです。
模範にしたいですね。

内定取り消し300人

いま内定取り消し、高校生が186名、93名は、
今も就活をしているとのこと。(文部科学省 1月16日記事)

去年の11月の28日では、
内定取り消しの高校生は29名だった。大学生が302名。

取り消しの理由は倒産など経営破綻(はたん)によるものが116人、経営悪化・事業縮小が212人だった。厚労省は年度末までにかけて内定取り消しがまだ増えるとみており、「このままでは北海道拓殖銀行や山一証券が破綻した平成9年度末の922人を超える可能性もある」と警戒感を強めている。

厚労省の言うとおり、内定取り消しは、
あっという間に増加した。
まさに、今の日本の環境=社会問題が浮き彫りだ。
このような現実を少しでもいい方向に変えたい。

そのためにも今の社会の見直しが必要だ。
そして学生の人々は、こんなときだからこそ
自分のやりたいことをしっかり見つけ、それに応じた設計プランを作ることが大切だ。
まずわ、自分のやりたいことを明確にTRYしましょう!!

持続発展可能な社会

あ持続発展可能な社会ってみんなどう思っているのでしょうか?
持続発展可能な社会というのは、これからも人類の発展はやめないよ。
って言っていることなのでしょう?

結局、発達はやまないのでしょうか?
ここまで見ても発展は一時的なもので、またそれは利益のためなら
本当に地球のことを考えられているのか、疑問というのもあります。
本当に人の社会と地球のこと考えて開発、技術を上げているよ。
というところもきっとあるのでしょう。クリーンなエネルギーなんかはそうでしょう。

でもこの地球環境を生きる知恵というのは科学技術ではなく、
この地球環境の中に眠っているのあるのではないでしょうか?
人の独自の文化もいいのですが、自然の中から知恵を探す方がエコな気がします。

がそれを現代に生かすことができるか・・・このように書いてる僕もとっても不安ですが。
さて人はどう生きるべきなのでしょうか?
このまま他の生き物が追いやられていくのを
黙って見ていればいいのでしょうか><
その被害はいまもきっとわたしたち人間にも及んでいるのでしょう。
私たちの知恵でなんとか変えていけたら素敵ですね^^

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水資源は誰のもの?

去年、G8サミットの関係でフォーラムに行った時、
こんな話がありました。

庭の横に流れている川があったそうです。
でもその川はフランスの国が買った川でその水が飲めない家があったと。

川や水は誰のものなんでしょうか?
人のものですか?
国のものですか?
水にすむ生物だけのものですか?
どれでもないですよね?きっと。
なのになぜ人は、この水というものを独り占めしようとし、
また困っている命に水あげようとしないのでしょうか?

そしてなぜこれを所有できるのですか?
どのような基準でそれを手にしたのですか?
その判断は誰が下したの?
疑問はいっぱいです。

地球に存在するすべてのもの人は自分のものだと思っているのですか?
水というものは地球には欠かせないものであり、それを必要とする生物や生命はたくさんいます。
それを支配する権利はどこにあるんですか?
地球基本法でも作り、水は全世界共通の万物であり、これの所有権を一切禁じる。
とでも言わないとならないのでしょうか?

水というものは誰のものでもないと思います。
なんでこんな悲しいことが起こるんでしょうか?
水が飲みたいのに、お金がないから水を変えない。

同じ命なのに、それ以上何を求めるのですか?
お金ですか?利益ですか?
あなたがそのものの命に変えてまで得たいものは。

本当にこんな世の中でいいのでしょうか?

無償の愛こそ求めるべきものですよ。

水は世界共通のものです。
どの命も必要とし、どの命もこの水をけがしてはならないでしょう。

人は新しい窮地へと進まなければならないと思います。
このまま己のみ世界で生きていては、人は嫌われてしまうでしょう。
なにが生きていくうえで大切なのか、それは人間社会の中で見ていくのではなく
地球という大きな器で考えなければなりません。
それはこれまでの人間の歩みからの、さらなる進歩です。
今度はともに地球と歩める道を。

〜広めよう〜 Wonderful"LIFE"

環境問題を考える人へ

私は環境問題が生まれるのは
人々の考え方、思想が元に行われる行動や社会。
法律やルール。

そういった人間社会のなかで出来上がった世界のなかであるいは、人間世界と地球の間で発生したものが
環境問題であり、社会問題であると僕は考えています。
こうして生まれた社会の中で
環境問題が生じ、ここまで築かれた社会に安心して暮らしていた人々も
気づいたら、私たちひとのせいで

同じ人同士で命を削りあったり
他の命をなくしてしまったり。あるいは他の命の環境を変えてしまうような
悲劇的な出来事が起きています。

ただ豊かな暮らし、進化する時代に合わせて、今まで通り生活していたのに。
私たちは気付かず、または知らぬ振りをしていたのか・・・

もうその悲劇の始まりは加速するばかり。
いま私たちはこの問題に、まず『向き合う』ことが大切です。

それは まず自ら調べてみる、知ろうとすることです。
ただ流されている情報にうなずくのではなく、エコといわれてエコするのではなく
それが本当に正しいのか、なぜそうなのか、そのものの本当の意図は何なのか、そして自分はどうしなきゃならないのか。
そのように一人一人が考えることができれば、この社会が国がどう歩まなきゃいけないのか見えてくるでしょう。

逆に国民の意思が見えないと、国の歩む道というものは不明確でしょう。

『無関心』であったり、『他人任せ』といものは最も良くないものでしょう。
批判ばかりではいけないのです。自分の目でその真実を見てください。
逃げていては何も見えてきません。
まずはそのものをしっかり見てください。
真実を。


とらえてください、環境問題を一人一人が。
歩みは考えてこそ生まれるのです。

〜広げよう〜 Wonderful "LIFE"

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