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 9/23(土)朝寝坊で体が痛くなりました。外は雨が上がったようでした。車載で吉見桜堤の南端に来ました。やや盛りを過ぎた感じがありましたが、曼珠沙華がたくさん咲いておりました。百舌。

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 9/24(日)菩提寺での用事と墓参が終わりました。昼に近かったので、佐野ラーメンマップ21番の鈴木食堂に寄ってみました。
 日光例幣使街道の犬伏小学校前の道を佐野市内に向けて走行して、通り沿いの左手のこきたない(ひなびた)店ですが、古くから地元に愛されているお店のようです。
 ラーメンの価格は値上がりして600円でした。佐野の伝統的なさっぱり味のスープです。外気温が28℃でしたので、スープを飲み干すと汗が噴き出ました。
 昆布のうまみでしょうか、毎日食べても飽きのこないスープです。麺は太めの手打ちのようでした。唐沢山を南に下りて近い店になりますでしょうか。どうも御馳走様でした。百舌。

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 雨で店に行けない日は、いつもの味春屋さんに電話して、おこちゃま卵焼の甘い弁当をお願いしました。店と違って弁当も美味しかったです。
 日曜日は午前中にパソコンを少しして、桶川の松屋に営業確認の電話を入れました。OKとのことでしたので雨の中を車で出かけ、お隣の無料駐車場を利用して、お店に行きました。
 雨でお店は満席ではなく、12時を少し過ぎたばかりなのに、天婦羅が売り切れでした。さっと出てきたいつもの特盛を美味しくいただきました。
 月曜日は曼珠沙華の伊勢崎から道の駅岡部に来ました。深谷ねぎのフライが美味しそうでした。
 駅前の丸新でいつもの生姜焼を美味しくいただきました。百舌。

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旅屋おかえり

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 年間150日くらい旅をしているという作家らしく、旅先での描写が木目細かいですね。お兄さんも作家のようです。弱小プロ唯一のレポーターが、どとぞの違いで番組スポンサーから撤退され、旅代行業での角館の桜と温泉の旅、内子の旅も感動的でした。
 どうしてこのような作品が生まれるのでしょうと著者の素晴らしさに圧倒されました。百舌。
作品の中で、番組のスポンサーは、江戸ソースでした。レポーターがなんの勘違いか、ライバル会社のエゾソースの名前を何度も連呼したため、江戸ソースのスポンサーが激怒したものです。
ドとゾの一字違いで、大変なことになってしまいました。エゾソースはこの番組で売り上げを伸ばしたらしいとのことでした。説明不足ですみません。百舌。

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9/3(日)18名の参加で、ゆっくりのんびりの子亀等(6名)の走行経過は以下でした。
 平成の森(7:10)、南中裏セブン(7:50〜8:05、12.2k)、セブン小川中爪店(8:35〜8:50、22.2k)、鉢形城址公園(9:30〜45、33.9k)、風布館(10:25〜45、42.2k)、ガスト小川店(12:00〜55、60.2k)、奈良梨離脱、森林公園駅WC(13:35、74.4k)、松山城址下(13:50、79.2k)
 平成の森を7時10分に出発し、南中裏セブンで1回目の休憩をして、武蔵嵐山を通過し、鎌倉街道のセブン小川中爪店で2回目の休憩になりました。下見ばっちりの先導Uさんは、休憩時間の指示も的確でした。
 3回目の休憩は鉢形城跡公園でした。木陰でのんびりおしゃべりも楽しそうです。出発前に鉢形城址公園の案内図を元にこれからのコースの説明がありました。八高線の線路越えですので登攀があります。本丸方面を下って集合予定の5分前に日本の里風布館に到着しました。
 ソフトクリームも美味しそうでした。前回同様有料道路のトンネルの切目の下の大看板の所で記念撮影になりました。敷地にゴルフボールのような実のなる木がありまして、名前がわからなかったのですが、「ヤマボウシ」という木かもしれません。
 解散後兎等は長瀞から秩父方面に遠征となり、残る10名が小川町のガストに向かうことになりました。発電所の前の大きな橋の交差点で、案内のTさんが見えなくなりました。川を渡れば、往路の坂・アグリの坂・逍遥の坂がありますので、荒川左岸沿いのコースに変えることにしました。
 正喜橋の手前の真実の口で、Jさんは噛まれなかったので嘘つきではないのでしょう。本家ローマの口でも噛まれなかったのかな。
 お腹が空いていたらしいのか、なぜ市内のレストランや風布館にしないのかとのブーイングをなんとかなだめ、三ケ山、本田前、金勝山トンネルを経て、ガスト小川店でやっとランチになりました。
 ドリンクバーもお願いして千円と少し。思った以上の大チキンに大満足でした。お姫様のご機嫌もやっと直ったようでほっとしました。
 食後は往路の6人で平成の森方面を目指しました。奈良梨で皆の意向を確認したら、往路を走行したいとのことでしたので、相棒と2人で杉山城址西のコースから、森林公園まで走り、別れて松山城址下は14時少し前でした。百舌。

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 9/16(土)遊歩道の曼珠沙華を進んでいくと、巾着の底のほうの林に曼珠沙華が満開のようでした。観光バスが入ってきて観光客がたくさん下りてきました。入り口のゲート付近には自転車スタンドもあって、ロード車が掛けてありました。
 柵沿いに巾着田を反時計まわりに回って、広大な曼珠沙華の群生を楽しみました。入場料は300円でしたが、柵の外からの眺めで満足でした。
 何回か巾着田に来ておりますが、今までで一番良かったかもしれません。その後は、高麗神社を回って、ゆたか寿司でランチをいただいて帰りました。百舌。

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 津軽百年食堂に次ぐ青森3部作の第2弾のようです。著者はカウリングのことはあまり知らなかったらしいですが、周辺の支援に応え、読み応えのある作品に変貌を遂げているようです。
 表紙の四葉のクローバーと4人の笑顔がいいですね。えへへと笑うのは、表紙の一番右の妹さんで、見たら瞳の中にキランとハートが浮かぶとのことです。なんだか青森に行ってみたくなりました。百舌。

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 9/16(土)台風でしたので旅の予定をキャンセルして、近場の巾着田に行ってみることにしました。高坂橋から坂戸の自転車道に入ると、曼珠沙華を残して堤防の草が刈られておりました。巾着田の曼珠沙華も期待できそうです。
 西大家付近でポツポツと降ってきましたが迷わず巾着田まで行くことにしました。
 巾着田ではコスモスが美しく出迎えてくれました。小さな子供達の体験学習でしょうか、ユーモラスな案山子も嬉しそうでした。
 巾着田西のほうの遊歩道入り口付近に来ると、魔よけの番人の赤い顔と曼珠沙華の赤が歓迎してくれているようでした。遊歩道の曼珠沙華も素敵でした。百舌。

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むーさんの自転車

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 自転車とのタイトルがあれば読まずばなるまいと手にとりました。最初を少し読んだだけで引き込まれそうになりました。
 台風で旅はキャンセルでしたが、神様がとてもよいご褒美を下さったようです。
 一茶の俳句と和菓子の世界。いつもお世話になっている自転車とは大違いの武骨で働く自転車。物語の舞台となった場所高円寺に作者のお店があるようですね。
 作者の父が高名な俳人とのことでしたので、本書も随所に身近な俳句が出てきました。若者とむーさんの自転車とりんご。なかなか含蓄のある装丁ではないですか。
 良い本との出会いは何物にも代え難く有難いことだなと思いました。百舌。

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 9/18(月)職場のメンバーが、ジムに通った時の雑談で、ノートパソコンの入力にはストレスがたまるので、キーボードを外付けしたほうが良いとのことで、さっそく導入されておりました。
 本日Y電気を覘いてみると、店オリジナルのキーボード(USBタイプ)が、698円(税込753円)で売られておりました。信じられないくらいの値段です。
 差し込めばすぐに使えるとのことでした。差し込んだだけでは使用できませんでした。インストールをしております。とのサインが消えて、キーボードが使用可能になりました。の表示に変わるまで、5分くらい待ったでしょうか。
 まだかなと思っていたらあら不思議、やっと使えそうです。ノートのキーボードと外付けと両方使えるようです。
 ノートのUSB端子が3個までなので、USBハブを見てこようかと思いました。体が楽なので皆さんもどうぞお試しください。百舌。

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