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今朝(11月28日)の羽鳥モーニングショーには恐れ入った〜!
インフルエンザの話題についてだったのですが、結論から言うと、
「予防接種を受けない人は菌をまき散らし、他人に迷惑をかけるぞ」ということ。
コメンテーターの一人が「私はこれまで一度も予防接種を受けたことがなく、
一度もインフルに罹ったことがありません」(私と同じだ)と言うと、
「ほんとうは軽症で罹っているのかもしれない。軽症の人は、本人が意識しない
うちに他人に感染させているかもしれないので、やはり接種すべき」ですとっ!!
予防接種は国民の義務ということでしょうか。
知人が、会社で無料だからと半ば強制的に予防接種を受けさせられましたが、
翌日体調を壊し、結局、インフルになってしまったそうです。
インフル治療薬といわれるタミフルもそうですが、ワクチンには副作用が伴います。
毎年接種しているのに、毎年罹ってしまうという人が身近に多いです。
元教員だった知人は、「予防接種を受けた子からインフルになる」と証言してます。
私の経験から言いますと、『インフルの予防は、予防接種を受けないこと』です。
こんなこと言う私は非国民になるのかもしれません。
それにしても任意のはずのインフルエンザ予防接種をここまで「強制する」
番組内容に怒りを覚えました。(もちろん、テレビ朝日に意見を送りました)
日本は、(1)廃棄の欧米医薬品、(2)米国製欠陥兵器、(3)有害食品、
(4)社会的弱者、(5)核のゴミの、在庫一掃、最終処分場になっている。
あるいはなりつつある。東京の官僚・政治家が急速に劣化しており、
日本の状況は極限に達してきている。
( http://m-hyodo.com/circumstance-168/ より )
コクラン共同計画のこと、はじめて知りました。
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インフルは予防するより、積極的にかかるべきという主張もあります。かかっちゃったほうが免疫力が高くなる。
私もその意見に賛成。
ふつうは白血球(リンパ球)が働くからこそ熱が出るわけで、その熱でウィルスを殺すというところもあります。
熱が出るということは自己の自然治癒力が働いている証拠ですから、あえて下げることはないと考えます。
インフレで死人が出るのは体温を急激に下げてしまうクスリのせい。
日本人は、あまりにもインフルに対して神経質すぎるのではないでしょうか?
2016/11/28(月) 午後 10:12
コクラン共同計画のことは私も知りませんでした。
それは措きまして、次期米国大統領がドナルド・トランプ氏になったことで、いままでアメリカの傘の下で「何も考えないで」のほほんとしていた日本国民の尻にようやく火がつきましたので、すぐにではないでしょうけど、徐々に変わっていくのではないでしょうか。アメリカ発の情報ではなく、日本人自身が本当の中国やロシア、イスラム教圏の国々の姿を知るときがきたのではないでしょうか。
2016/11/28(月) 午後 10:19
> ochiochiさん
なるほどそういう考え方があるのですね。
そもそもインフルは完治する病気だということを忘れていますよね。
知らないうちに軽症ですんでいれば、それはそれでよいのでしょう。
誰かのお金儲けのためにみすみすバカを見ることのないようにしたいものです。
2016/11/28(月) 午後 10:25 [ どんぐり ]