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<< 広野町が町民に町の食材を食べさせて ホールボディカウンター という安全・安心アピール。山下 俊一の弟子を立会いに >> 放射線対策課長は、これは「陰膳調査」で、悪いこととは思わないそうだ。“問題はセシウムだけ” とばかりに東大の早野 龍五が福島県内でやっている「陰膳調査」とは日常 続けている食事でどれ位セシウムを取り込んでいるかを見るが、わざわざ広野町の食材を食べさせてWBCで測るとは安全・安心と町の内外にアピールする目的以外の何? 検出限界値は数百 Bq/body だからどうせN.D.。食材の汚染などゲルマで測ればいいだけ。町民らは口々に「人体実験だっぺ」。 町議会でのこちらの質問に、遠藤 智 町長(もと東電工業)は除染評価委員長その他に就けている山下 俊一の弟子の熊谷 敦史(話すことが山下そのものも)や町民に安全・安心を触れ回っている元JAEA(旧動燃)職員の放射線相談員を来年度も使い続ける、西尾 正道 先生らは起用しない、と突っ張る。遠藤 町政と現場責任者が何をやっているか、キチンと記録として残して、後世に伝える所存。 ※ 写真は広野町が公開しているもの。右から3番目が山下 俊一の弟子の熊谷 敦史。
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2016年04月14日
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