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エートスってシッテル?
エートス(ETHOS)とはチェルノブイリ原発事故後、ベラルーシで行われた復興プログラムの名前です。定義でいうと「住宅ローンが残っているとか、稼ぎ手の就職先が地元でないと見つからないとか、さまざまな経済的な理由、あるいは、何が何でも故郷に残って復興に尽力したい、という理由などから、放射能汚染されていて線量の高い地域に住み続けざるを得ない事情のある人たちに、汚染された環境に合わせた生活をさせる」というものだそうです。
ようするに聞こえはいいが大企業や政治家の責任はそっちのけで、被爆してダラダラ死ぬための方法は教えようってことなんですが、その考えの原点は対策ではなく汚染を受け入れようというものです。そしてこのエートス運動はチェルノブイリでものの見事に失敗していますが、それを告発したのがミシェル・フェルネックス医師ですね。ユーリ・バンダジェフスキー氏の釈放にも寄与したといわれます。
彼はチェルノブイリ後何年か安定した年はあったが、その後悪化し始め、どんどん悪くなっていることを指摘しています。あらゆる病気、出生時の子供の病気の悪化を示す曲線が上昇するばかりだったと。エートスがやって来てから、重症入院患者数はチェルノブイリ直後に比べ10倍にもなりました。そして彼は福島で重症入院患者数は増加し続けるだろうと述べています。そして日本の医者たちは、自分たちの儲けのためにこの運動を支援しています。
このエートス・プロジェクトを日本に引っ張ってきたのは、安東量子といういわき市在住の植木屋。彼女はエートスのことを「放射線の“専門家”に話を聴いて勉強して、福島の人が“自ら”考え決める自己統御を取り戻す運動」なんだといっています。その専門家が嘘つきなのになにを言っているんでしょうという感じですが、ネット内ではこの女性自体が悪魔に魂を売った魔女だというように語られています。エートスと食べて応援や修学旅行誘致は関係しています。国際原子力マフィアのビジネス洗脳の一環ですね。
子どもの内部被爆を煽る人たちの運動、それがエートスですね♪。
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低線量・内部被曝
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内部被曝を侮ってはいけません。 |

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