はんのき日記 PART2

多く読み、多く見聞きし、自分で考え、少し発信します・・

山下俊一

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先日、知人と話していて、「権力を甘く見ないことだよ!」という結論に至った。
「まさかそこまで理不尽・非道なことを権力というものはしないだろう」
と甘く考えていたら大間違い。
凡人が想像する範囲をはるかに超えて、権力はしれっと、あくどい事をするのだ!

がれきの広域処理にしても、巨額の税金を使いまくって、
『復興支援=広域処理=絆』という構図を徹底的に広報しまくっている。
新聞広告は、全面の場合3000万円かかるという。
市民による意見広告で募金を募り、1口500円単位で集めて記事を掲載
しようとしても、なかなか資金が集まらず、全面広告までは難しい。
でも権力は、かんたんに巨額を使い、民をマインドコントロール(世論操作)する。
広報の力は偉大なもので、いくらネットが騒いでも、世論は権力の意のままに・・・。
まさに今、大本営発表の真っ直中。

だからといって、あきらめるわけにもいかない。


話は少々変わるようだが、『まさか山下がここまで残酷・非道人間ではないだろう』と
高をくくっていたら、大変なことになるぞ〜!という話。
山下俊一氏に関するとても印象的な話・・ということで、
次のような文章が目にとまり、思わず転載。↓

http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011/e/03fa10eb594cc5449606ec79db24caa1

山下俊一氏は、長崎大学教授で、大震災直後に福島県に入り、
県の健康アドバイザーになった人物です。
「100ミリシーベルトまでは安全」「マスクはしないでいい」「布団は外に干してください」
などと、当初から安全宣言を繰り返し、県民が放射線から身を守る体制を大きく崩して
しまった御仁です。

多くの人が山下氏を批判しています。
もちろん僕も講演のたびに彼を批判しています。
とくに僕が彼を批判する理由は、あまりにひどい嘘をついたことと同時に、
とても残酷な役割を果たしてきたからです。
というのは山下氏は、
「今回の事故で福島原発から出てくる放射能は、チェルノブイリ事故の
 1000分の1から100分の1です。何も心配ありません。
 マスクはしなくても大丈夫です。布団は外に干してください。
 窓は開けてください。子どもは外で遊ばせてください」
など、非常に問題の多い発言を繰り返しました。
実際には、チェルノブイリ事故に匹敵する放射能が漏れ出したのであり、
これだけでも学者として完全に失格であることははっきりとしています。

しかしより大きな問題は次の点にあります。
山下氏が一番いけないことは「放射能を心配しすぎることだ。そのための心理的
ストレスが一番危険だ」と繰り返し強調したことです。
なぜならこのことと「マスクはしなくていい」という言葉がくっつくと、
マスクをしているのは過剰に放射能を怖がることになるわけですから、
マスクは「しなくてはいい」のではなく、「してはいけない」に変わってしまうからです。

このことが福島県民の中に非常に深刻な対立を産み落として生きます。
山下氏の言葉を信じてしまった人は、マスクをはずすわけですが、
信じれない人はマスクを付け続けました。
ところが信じてしまった人からすると「そうやってマスクをするから子どもたちが
怖がるのだ」という考えが生まれます。
そしてそれはきつい主張となり、そこここで人の間に亀裂を生んでいったのです。

実はこの山下氏の発言は、1991年のチェルノブイリ事故調査報告書以来、
原子力推進派が使い続けてきた「うそ」なのですが、効果は絶大です。
なぜならこれは災害心理学にいう「正常性バイアス」の上にのっかるものだからです。
正常性バイアスとは、突然の危機に直面した人間が、危機を危機として認めず、
事態は正常に推移しているのだというバイアスをかけることによって、
精神的苦境を逃れようとする人間心理です。
危機だと思ったら、必死の対処をしなければならない。
安全だと思えば何の対処もいらない。
だから人は安全だと思い込みたがるのです。
この上に山下俊一氏は、自らの言葉を重ねていきました。

およそこれが山下俊一氏の罪深い嘘の実態なのですが、僕は今回、
初めてそのリアルな姿をみた人に触れました。
その方は福島市内在住の大貫友夫さんです。
事故当初より活発に情報を集め、娘さんを避難させ、自らは除染に挑んできました。
途中で、放射能除染・回復プロジェクトに参加し、
自宅への除染をプロジェクトとともに行うなどしてきました。
今回、フォローアップで訪れたお宅のうちの一軒が大貫さんの家でした。

その大貫さんが、実は山下氏が一番はじめに福島市内で行った講演会に参加したのです。
情報が非常に限られてる中で、長崎大学から偉い先生がやってくると聞いて、
放射能のことを聞きたいと出かけたそうです。
そのとき山下氏は、さきほど述べたようなことを話したのですが、
こんなことも言っていたそうです。

「セシウムというものは、100度になれば、気体になってどんどん出ていきます。
だから野菜はお湯でゆがけば大丈夫です」。僕は一瞬、耳をうたがいました。
セシウムは融点は摂氏28度ですが、気体になる沸点は641度。
とても100度では気体になりません。
放射能の専門家を自称する人物がどうしてそんなことを言ったのでしょうか。

「えっ」と絶句する僕に対して、大貫さんは「そうなんですよ。ラジオ福島を聞いて
いても、すぐにいくらなんでもそれはおかしい。セシウムは100度では気化しないと
いう意見がどんどん出てくるんです。それでラジオのパーソナリティーが、
長崎に戻った山下さんに、電話でインタビューしたのですね。そうしたら、
あの人がいつもするようにへらへら笑いながら、「ああ、あれは私の勘違いでした」
と語ったのです」・・・。

もう一度、耳を疑いました。しばらくして怒りがこみ上げました。
僕には知っていてついた嘘にしか思えないからです。
しかも市民を素人とあいてどって、非常にぞんざいな気持ちで語ったのではないか。
だからへらへら笑って、軽く撤回したのではないか。
何かそこに、山下氏の福島県民に対する冷酷かつ尊大な感情がすけてみえる
ような気がしました。

大貫さんは飯舘村か川内村からきた女性が、「自分には生まれたばかりの孫と、
妊娠している娘がいる。このまま福島に住み続けていいのだろうか」という質問へ
の山下氏の回答についても教えてくれました。

「まったく問題ありません。でも女性は感情的になっていいですから、
 心配なら避難したらいいです」

「女性は感情的になっていい」という言い方。
放射能を怖がるのは「感情的」であって、非理性的だけれども、
女性はそういう存在だからそれでいい・・・
とこれは、放射能へのあたりまえの恐怖や不安を「感情的」といってさげすみ、
不安を口にできなくさせるとともに、強い女性蔑視に裏打ちされた二重三重に
あやまった発言です。
              (以下、略)

長崎大学医学部教授だった山下俊一。

現在は長崎大大学院教授を休職し、原発誘致でボロ儲けして来た佐藤雄平福島県知事の要請により、福島県立医科大学副学長に就任。
福島県放射線管理アドバイザーも兼任し「年間100ミリシーベルト浴びても人体に影響は無い」と豪語した医師。

山下医師の日本臨床内科医会会誌による論文を国会図書館で読んできた人のツイートから、山下俊一の嘘が暴かれる。
「拡散希望」と書いてあったのでここでもご紹介します。



友人が、国立国会図書館で山下俊一の311前の
講演内容を調べてきました。
後ほど順次Tweetしますが、驚愕の内容です。


山下俊一 
 その結果(チェルノブイリの20万人子供の大規模調査)、
 事故当時0〜10歳の子供に、生涯続く甲状腺の発がん
 リスクがあることを疫学的に、国際的な協調のなかで
 証明することができました。(2009年3月)


山下俊一 
 一方、日本では思春期を超えた子供の甲状腺がんを
 まれにみるぐらいです。
 その頻度は、年間100万人に1人といわれています。
 これは欧米、日本、ほぼ変わりません。


山下俊一 
 (エコー検査の結果)われわれも自分の目を疑いました。
 世界も最初は信じませんでした。
 しかし1991年以降、徐々にこの数がふえていきました。
 大人では、結節をさわるとだいたい100人に1人か2人に
 がんの可能性がありますが、子供の場合には約20%が
 がんでした(2009年3月)


山下俊一 
 (チェルノブイリの調査)
 そして放射線誘発性の甲状腺がんはすべて乳頭がん
 でした。
 これは非常に大きな事実であり、
 乳頭がんの発生メカニズムを解明できる大きな母集団
 がここにいるということになります。
 (2009年3月)


【重要】山下俊一 
 同時に、大人と異なり、小児甲状腺がんの約4割は、
 この小さい段階(超音波で甲状腺結節を見つけて、
 1センチ以下、数ミリの結節の事)でみつけても
 すでに局所のリンパ節に転移があります。
 (2009年3月)


山下俊一 
 ですから、手術の方法は
 きわめて慎重でなければなりません。

 すなわち、放射線と健康影響を考えるときに、
 広島、長崎の外部被ばくの様式と異なり、この地域
 (チェルノブイリ)の一般住民には内部被ばくの放射線
 影響があることを示唆しています。(2009年3月)



【最重要】山下俊一 
 いったん被ばくをした子供たちは生涯続く甲状腺の
 発がんリスクをもつということも明らかになりました。
 (チェルノブイリの調査結果。2009年3月) 

 RT をお願いします。


山下俊一 
 放射性ヨウ素は
 甲状腺がんの診断や治療にも使いますし、バセドウ病
 の治療に使っても、その後、甲状腺がん二次発生は
 ありません。

 大量に使う場合には、甲状腺を破壊しますから、
 その破壊された甲状腺の細胞からはがんは発生しない
 ことがわかっています。(2009年3月)


山下俊一 
 ただし、1グレイ、2グレイという線量の被ばくを子供が
 受けると、明らかに線量依存性になり、甲状腺がんの
 頻度がふえるということが疫学的に証明されています。
 (2009年3月)


山下俊一 
 現在チェルノブイリ周辺では
 約5000例の子供の甲状腺がんが手術をされましたが、
 私たちはそのうちの740例しかフォローできていません。
 (中略)

 これからもがんがおこりうるハイリスクグループの検診
 活動、早期発見と早期診断を続けて行く必要があると
 考えています(2009年3月)


山下俊一 
 私は2006年チェルノブイリ原発事故20周年にあたり、
 国連でこの健康影響の報告を一緒にまとめることが
 できました。
 その結論では、唯一、チェルノブイリの放射線被ばくの
 住民影響で因果関係が明確になっているのは
 小児甲状腺がんであるということを、世界中の科学者が
 再認識しました。


山下俊一 
 チェルノブイリの原発事故後の甲状腺がんの遺伝子
 変異の特徴が明らかにされつつあります。
 小児甲状腺がんのほとんどは、染色体が二重鎖切断
 された後、異常な修復で起る再配列がん遺伝子が原因
 だということがわかりました。(2009年3月)


山下俊一 
 長崎、広島のデータは、少なくとも、低線量率あるいは
 高線量率でも発がんのリスクがある一定の潜伏期を
 もって、そして線量依存性に、さらに言うと被ばく時の
 年齢依存性にがんリスクが高まるということが判明して
 います。(2009年3月)


山下俊一 
 主として20歳未満の人たちで、過剰な放射線を被ばく
 すると、10〜100mSvの間で発がんがおこりうるという
 リスクを否定できません。(2009年3月)


以上、山下俊一の発言は日本臨床内科医会会誌
第23巻第5号 2009年3月 に記載されていました



私もWeb上で調べてみました。
「日本臨床内科医会会誌」にはメディカル・オンラインというページがあり、その中の電子書籍で「山下俊一」と入れ検索してみると、膨大な研究論文があり、3.11以前に書かれた論文は、そのタイトルを見ただけでも決して明るい内容とは思えない物ばかりだった。
http://mol.medicalonline.jp/search/result?from=form_simple&query=%BB%B3%B2%BC%BD%D3%B0%EC&num=20&x=36&y=13

お金を支払えば論文を読めるのですが、今となっては読む必要も無さそうです。
チェルノブイリによる甲状腺障害を日本で一番知っていたのは、他ならぬ山下俊一だったのかもしれない。


それなのに福島の児童の検診で、直径5・1ミリ以上のしこりなどが確認され、二次検査の対象となったのは26人(0・7%)だったが、検討委座長の山下俊一福島医大副学長は「原発事故に伴う悪性の変化はみられない」と説明している。二次検査が不要の3739人(99・3%)のうち、1117人(29・7%)は5・0ミリ以下のしこりなどが確認されたが、県は「良性」と判断している。


佐藤雄平と山下俊一が犯罪者である事を、福島県の人は知った方が良いと思う。
 
 
 
 
 
 
 
記録として
より転載させていただきました。
この方を信じていると100mmSVも大丈夫に思えてくるのですね。
信じるものは救われるのか救われないのか・・・。、私は後で後悔しないように信じないようにします。信じない根拠になる情報もたくさんありますので。
 
今までのスタンダードであった、国際的に原子力推進の立場から基準を決めているICRPでさえ、長崎・広島被爆者データ等の研究をもとにして、さらに2倍以上に緩めた安全基準を使っても公衆被曝年間1mmSVをうたっています。日本は福島原発事故後20mmSVにゆるめられましたが、ICRPは『なぜ、子供が原発内の作業者より放射線量が高い基準でいいのか。』と基準見直しのための会議を重ねているそうです。
 
 
 
 

 

転載元転載元: hayのブログ

広瀬:問題の本質は、やはり「被曝」ですね。
保田:そう、被曝なんですね。
   そのことを、すべての損害を考える土台に据えるべきです。・・・
明石:確かに、東電の「補償金ご請求のご案内」には、
   「被曝」の2文字がまったく書かれていない。 ・・・
保田:被曝問題を東電が切り捨て、「補償金ご請求のご案内」にはまったく触れてない。
   そればかりか、損害請求額を切り下げようということばかりに躍起になっていて、
   あの資料を添付しろ、この資料も必要だと、 
   被害者に対して無理な要求までしている・・・
   原発が爆発し、自然環境中に大量の放射能が撒き散らされるという事故が
   起きたわけです。
   そのことに関し、被曝させられた住民にはなんの落ち度もない。
    ・・・・
保田:飯舘村の人の話では、村役場にはヨウ素剤が用意されていたんですって。
広瀬:しかし、それを村民に配り、飲ませる指示はどこからも来なかった。
保田:だから飯舘村の子どもらは、ヨウ素剤がありながら飲ませてもらえずに、
   事故から1カ月間、あの高濃度の汚染地帯におったわけです。
   僕は最近まで、飯舘村にはヨウ素剤が配備されていなかったのだと
   思っていました。
広瀬:飯舘村に降り注いだ放射性ヨウ素は、とてつもない量ですよ。
明石:周辺市町村で住民にヨウ素剤を飲ませたのは、
   僕が確認できたのは結局、福島第1原発から西に50キロ離れたところ
   にある三春町だけなんです。・・・・
   三春町の他にも、双葉町、富岡町、いわき市、川内村、楢葉町でも住民に
   ヨウ素剤を配布していたというのです。
広瀬:しかも、あの「朝日がん大賞」受賞の山下俊一・長崎大学大学院教授
   (現・福島県立医科大学副学長)が「ヨウ素剤は飲まなくていい」と言って。
保田:山下が飯舘村で「子どもは外で遊んでいい」と言うから、
   飯舘村の子どもらは計画的避難区域に指定される前日まで、  
   マスクもしないで外で遊んでいたというんです。

   
 ↑以上は・・・・「福島原発事故の『犯罪』を裁く」  
   東京電力&役人&御用学者の刑事告発と賠償金請求の仕方!!
      脱原発派&被災者のための法律・訴訟ガイド
    〜あなたも告訴・提訴できる原発村の悪(ワル)!!〜
      広瀬隆+保田行雄+明石昇二郎 編著 宝島社 
                 ・・・・の30〜32頁より転載しました。

★山下俊一は、モルモットに手を加えると「放射能の効果」がわからなくなるために、
 「福島の子どもたちにヨウ素剤を飲ませないようにした」としか言いようがありません。

★これとまったく同じことが、広島原爆後も行われていました。
 被爆者に対し治療をまったくせず、原爆の「効果」を調べる目的で
 1947年にアメリカによって設置されたABCC(原爆障害調査委員会)。
 ABCCの予算書には被爆者治療に必要な治療器具や医療品の項目がなかったそうです。
 つまり・・・治療をすると、原爆の効果がわからなくなってしまう。
 研究材料のモルモットに注射したり、薬をやって、モルモットが元気になると困る。
 放っておかなければだめ。だから風邪薬さえも渡さなかった。
 ABCCは、栄養失調の人などは調べようとしなかった。
 食料状態のいい健康そうな人を呼びつけて継続して追跡調査をした。
 病院で治療してしまうと、いろいろな要素が入ってしまい、 
 研究には向かなくなる。
  (「チェルノブイリから広島へ」広河隆一著 岩波ジュニア新書より)

山下俊一は、現在58歳だそうです。
まだまだこれから一花咲かせたいのでしょう。
野心に燃えています。     

重松逸造〜長瀧重信〜山下俊一という人物の流れを追っていけば、
今、福島で何が行われつつあるのか、必然的に見えてきます。
そして、遠藤周作氏の『海と毒薬』をどうしても思い出します。
共通するのは、人間を人間として見ていないこと。
福島県民は、実験材料でしかない。
モルモットあつかい。
だから、山下氏、どんなに批判されても暴言吐かれても、怒らない。
モルモットに対して、怒るほどのこともない。


 重松逸造氏という元放射線影響研究所(放影研)理事長だった医学者がいる。
 1990年にIAEA(国際原子力機関)が発足させたチェルノブイリ事故の国際諮問委員会
 の委員長に就任したが、重松氏は放射能汚染による健康被害は認められない、
 として「むしろ、ラジオフォビア(放射能恐怖症)、つまり精神的ストレスによる
 被害がほとんど」という凄まじい報告書を提出して、
 世界中の良心的研究者たちから強い批判を浴びたのだ。
 その重松氏の弟子筋にあたるのが長瀧重信氏であり、
 彼は今回の福島事故でも“安全コメンテーター”として活躍した。
 さらに、その長瀧氏の長崎大学医学部での教え子が“ミスター100ミリシーベルト”
 と呼ばれ、現在福島県立医大副学長で、福島県の健康調査の責任者も務める、
 あの山下俊一氏である。
      (マガジン9条 鈴木耕 http://magazine9.jp/osanpo/120125/より)


2012通販生活春号の特集記事「 山下俊一さんを直撃」を読んで、
やっぱり彼は、福島県民199万人を人間としてではなく、モルモットとして見ている
のだと確信しました。
「治療」ではなく、「見守り」。
とにかく、福島県民のデータの収集第一。
これからの10年、20年先のモルモット(敢えて言います)の健康状態の変遷を
データとして集積していくことに、ものすごい野心を彼は抱いています。
さすが731部隊&ABCCの流れをくむ人です。
    http://www.cataloghouse.co.jp/2012spring/yomimono/yamashita/ 

いつも穏やかな笑顔を絶やさない人です。
実験材料に感情を持ち込む必要がないから。   

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