=== さあ覚悟を決めろ!その『謎』に挑め!! ===
{{{ 解説: 80年間封印されていた謎の書を読んだ姉弟が、妖精たちと必死に戦う姿を描くミステリアス・アドベンチャー。『フォーチュン・クッキー』のマーク・ウォーターズ監督が、最新テクノロジーと究極のイマジネーション
2008/5/2(金) 午前 0:45 [
映画狂の日記
]
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ゴールデンウィーク中ということもあり、ちびっ子いっぱいでした。
子供向けだと考えられているらしく吹き替えしかなかったので仕方なく吹き替えを観ました。
(大きなところだと字幕と吹き替え両方やってるんですよね……)
この映画はクリーチャ
2008/5/2(金) 午前 0:51 [
ノアの洪水
]
スパイダーウィックの謎 / THE SPIDERWICK CHRONICLES
ファンタジー物大好き♡
この作品、全米公開時からかなり気になっていました。
主演は、フレディ・ハイモアだったら、尚更!
公開が待ち遠しく、早速観に行ったら、やっぱり最高の極上のファンタジー映画でした。
2008/5/2(金) 午前 9:30 [
気の向くままに、趣くままに。
]
{{{:
解説:
80年間封印されていた謎の書を読んだ姉弟が、妖精たちと必死に戦う姿を描くミステリアス・アドベンチャー。
『フォーチュン・クッキー』のマーク・ウォーターズ監督が、
最新テクノロジーと究極のイマジネーションを融合させ妖精伝説をよみがえらせる。
主人公
2008/5/2(金) 午後 5:32 [
普通の日々
]
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スパイダーウィックの謎 THE SPIDERWICK CHRONICLES 6.5
}}}
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{{{:
■監督 マーク・ウォーターズ
■出演 フレディ・ハイモア/サラ・ボルジャー/メアリー・ルイーズ・パーカー/ジョーン・プ
2008/5/2(金) 午後 8:48 [
狂力バボーン!!
]
<font color=black size=3><b> “この本、読むべからず。
少しでも読めば、恐ろしい結末が待つ…</b></font>
<font color=black>ストーリー 森に囲まれた大きな屋敷―そこは、スパイダーウィックの屋敷。
双
2008/5/3(土) 午後 10:28 [
natsuのおもしろいことないかな?
]
4/17(木) 4月8本目、試写会4本目、シネコンT-2にて鑑賞。(通算40本、うち試写会20本)
80年間封印されていた謎の本を読んだ姉弟が、妖精たちと必死に戦う姿を描くミステリアス・アドベンチャー。
主人公の双子の少年ジャレッド&サイモンは、名子役フレディ・ハイモアくん。
2008/5/4(日) 午後 0:39 [
映画もドラマも大好き!
]
レビューを書くのが遅くなりましたが、1日の映画サービスデイにもう1本「スパイダーウィックの謎」を観ました。
この映画、{{{80年間封印されていた謎の書を読んだ姉弟が、妖精たちと必死に戦う姿を描くミステリアス・アドベンチャー}}}と言うことですが、
ファンタジー映
2008/5/4(日) 午後 8:20 [
☆jujuの映画レビュー&競馬予想☆
]
{{{
両親が仲たがいし、母親と共にNYから新たな生活を始めるために、森の奥に放置されていた叔母さんが所有する屋敷に引っ越してくる3人の姉弟たち、マロリー、シャレッド、サイモン。
人一倍好奇心旺盛なジャレッドは、早速、屋根裏部屋から、“謎の書”を発見する。
その書に
2008/5/11(日) 午後 9:36 [
のびた@映画の話をしようよ
]
= スパイダーウィックの謎 =
'''スタッフ・キャスト'''
{{{:
監督:マーク・ウォーターズ 原作:ホーリー・ブラック(『スパイダーウィックの謎』文渓堂刊) 脚本:キャリー・カークパトリック、デヴィッド・バレンバウム、ジョン・セイ
2008/5/11(日) 午後 10:47 [
つららの映画三昧!!ときどき山形だより♪♪
]
人間と妖精の全面戦争
= スパイダーウィックの謎 =
80年間封印された本を読んでしまった姉弟が妖精に教われる。そして本を巡っての争いが始まるといった内容です。
妖精もリアルというか綺麗だし、一人二役のフレディ君との絡みなどを違和感なく映す
2008/5/15(木) 午後 4:33 [
ちょいと一休み♪
]
=== 映画『スパイダーウィックの謎(字幕版)』 ===
{{{:
ストーリー:両親が離婚して母親と森の奥にひっそりとたたずむ屋敷に引っ越してきた3人の姉弟マロリー(サラ・ボルジャー)、ジャレッド(フレディ・ハイモア)、サイモン(フレディ・ハイモア)たちは屋根裏部屋から謎の書を発見する。
2008/5/18(日) 午後 8:54 [
ゆきのだらだらシネマ人生
]
= 『スパイダーウィックの謎』 =
{{{
【ストーリー】
両親の夫婦関係が悪化したことで双子の兄弟ジャレッドとサイモン姉のマロリーは
母親に連れられ、森の奥にひっそりと建つ一軒の古い屋敷に引っ越すことに―――
その屋敷はかつて、大叔父アーサー・スパイダーウィックが住んでい
2008/8/14(木) 午後 5:13 [
にゃんこと隠れ家
]
<ストーリー>
双子の兄弟ジャレッドとサイモン(フレディ・ハイモアの二役)は、姉のマロリー(サラ・ボルジャー)とともに、母親の運転する車で、森の奥の古い家にやってきた。そこは、ジャレットたちの大叔父で、行方不明の、アーサー・スパイダーウィック(デヴィッド・ストラザーン)の家だった。家の中には、不思議なものがいっぱい。そして、屋根裏部屋には、決して読んではいけないと書かれた本があった・・・。
<感想>
ホリー・ブラックのベストセラー「スパイダーウィック家の謎」の映画化です。
・・・
2009/12/18(金) 午後 9:14 [
CINEMA CHECK!
]
f57yさん、さまざま妖精たちを登場させる、そして戦わせるだけでなく、
家族の各々の心情の変化も、しっかりと描いていましたね。
2008/5/3(土) 午前 1:40
マミさん、映像を見て楽しむだけでなく、そこに込められたわかりやすいメッセージを
自分たちなりに感じ取るのも、こういった作品のいいところですね。
2008/5/3(土) 午前 1:49
くるみさん、ファンタジーの面白さがたっぷり詰まったこの作品は
見どころ満載で、それこそファンタジーの王道を進む作品でしたね。
2008/5/3(土) 午前 2:09
つっぱり太郎さん、親と子の関係の基本要素がしっかりと描かれていて、
そこに妖精たちとの戦いを盛り込んでいくことにより、作品の完成度が高まりましたね。
2008/5/3(土) 午前 2:37
ほんとです〜子供の事をしんじましょ〜
それは、闇雲に何でも信じるなではなく、ちゃんと信じるべきときに信じましょう〜♪
すっきりとしたファンタジーでおもしろかったです。
2008/5/3(土) 午後 10:26
natsuさん、親子で見ることにより、アクションにドキドキし、ファンタジーに感激し、
さらに子供の訴えが親に通じる、そんな子供の味方になってくれる作品と言えそうです。
こういった映画を見た少年少女たちは、将来はぜったい映画ファンになってくれそうですね。
2008/5/3(土) 午後 11:31
ゴブリンはちょっとグロかったけど、結構楽しめました^^
トラバお願いします。
2008/5/4(日) 午後 8:20
jujuさん、妖精という言葉には似つかぬ姿がゴブリンでしたね。
でもあれくらいの方が襲ってきた時にスリルがあるし、意外な弱点には笑えました。
2008/5/4(日) 午後 10:42
なるほど、これは家族の絆を深めるお話ととればいいんですね。
どうも今回は僕だけあまり乗れなかったようです。
子供は真実を告げているのに、いつもの行いが悪いと、どうしても信じてはもらえませんね。
そんな彼も成長するお話だとは理解しているのですが…。
2008/5/11(日) 午後 9:36
壮大なファンタジーではありませんでしたが、ヒューマンなドラマを味わえる作品でしたね。
TBありがとうございました。お返しさせてくださいね。
2008/5/11(日) 午後 10:46
のびたさん、ファンタジーにもいろいろありますが、ビジュアル面というか視覚だけでなく、
精神面にも訴えてくる何か(=家族の絆)を感じることができる作品でした。
2008/5/12(月) 午前 0:36
つららさん、アドベンチャー的なファンタジーにスケールの大小はありますが、
この作品は小規模ながら、どこにでもありそうな家族関係が描かれてましたよね。
2008/5/12(月) 午前 0:39
なかなか素敵なファンタジーでした☆TBさせてください!
2008/5/15(木) 午後 4:33
かずさん、しっかりしたテーマを持ったファンタジーでしたよね。
2008/5/16(金) 午前 1:36
楽しくってメッセージ性もある素敵な作品でした。
フレディ君好きなのでそういう意味でもドキドキできました❤
TBお返しさせて下さいね!
2008/5/18(日) 午後 8:58
ゆきさん、ファンタジーはこうでなくっちゃという作品でしたが、
映像が魅力的、内容が面白いというだけでなく、家族の絆というテーマが効いてました。
2008/5/18(日) 午後 10:12
映像だけじゃなくって、これだけしっかり気持ちも描かれてる作品って意外とないんですよねぇ。
そういう面でもこの映画は楽しめました。(^^)
2008/8/14(木) 午後 5:13 [ bea*3*31* ]
ゆかべあさん、やっぱりファンタジーですから、映像やキャラクターに注目しがちですが、
大人がわかってくれない子供心を、しっかりと描いてましたよね〜♪。
2008/8/17(日) 午前 0:15
やっぱり、大人になると、子供の頃とは物の見方が変わっちゃうんですよね〜。
でも、たまには、こういう映画を観て、心を柔らかくしたいですね。
2009/12/18(金) 午後 9:13
kuuさん♪、子供の頃の純粋な気持ちを忘れないためにも、
こういうファンタジーは、大人にも観てほしいですね♪。
2009/12/19(土) 午前 2:27