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ウォーリーとイヴの遭遇は、地球と宇宙との新たなる出会いにつながるのか、、、。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ウォーリーとイヴの遭遇は、地球と宇宙との新たなる出会いにつながるのか、、、。 |
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前半黙って黙々と片付けるウォーリーに早くも涙・・
そして後半は現代人への皮肉とも受け取れる内容で、とても素晴らしかったですね。
そうですね。たった一つの出会いから、人生は大きく変わり、〜〜に深くうなずいてしまいました。
TBさせてください
2008/12/14(日) 午後 10:55
もっさん、人間ならぬ、メタボ星人でしたね(笑)。人間は怠けて、ロボットが
人間以上に働く700年後の世界。そうならないためにも、今を生きる人間たちが
もっと真剣に未来を考えないと、っていう叫びが聞こえてきそうな作品でしたね。
2008/12/15(月) 午前 0:34
jujuさん、映像技術の進歩もさることながら、キャラクターデザインも優れていましたね。
宇宙に生きる人間たちは、どうも同じような体系、顔つきに見えましたけどね(笑)。
ウォーリーは、人間以上に恥ずかしがり屋さんでした。
2008/12/15(月) 午前 0:36
Cartoucheさん、まさに黙々お掃除状態でしたね。しかも、ただ片付けるだけじゃなくて、
なんか使えるものとか選別してるし、リサイクル精神旺盛なウォーリーは、賢いやつです。
あのコレクション収納マシンも、アイテムがきっりと整頓されてましたね〜♪。
2008/12/15(月) 午前 0:37
ゴミだらけの地球をたった一人でせっせと片付けるウォーリーの姿に最初から涙腺全開で見てしまいました。そんな地球を作ってしまったのは現代の我々なんですよね。やりたい放題やって住めなくなったら他の場所へ移住。そんな行き当たりばったリなことをやっていた未来人の姿は悲惨でした。今こそ真剣に考えなければならない様々な事がメッセージとして伝わって来ました。
大切な誰かと手をつなぐのが夢というウォーリーがとっても愛らしかったです。
TBありがとうございました。お返しさせてくださいね。
2008/12/15(月) 午後 1:59
つららさん、未来の人間の、生活は便利でも肉体が退化してしまった姿を見せることにより、
現代人のわれわれに警告を発しているような作品でもありましたよね。ウォーリーのように
勤勉でいなさい、たまには趣味のコレクションや、恋もしてもいいけど、みたいなね♪。
2008/12/16(火) 午前 0:14
エコに興味を持ち始めた次男坊と一緒に観て参りましたε=ヾ(*^▽^)ノあの角ばった見た目決して美しくないロボットですが、ジーンとさせられたし、勉強にもなりました☆*゚+. TBさせて頂きました↓
2008/12/16(火) 午前 1:06
沙粧さん、四角いロボットが四角くゴミをまとめあげるというのも面白い発想ですが、
ゴミ問題からエコは生まれた発想でしょう。次男坊くんは、もうエコ実践してそうですね♪。
2008/12/17(水) 午前 0:15
見始めてすぐにウォーリーに感情移入してしまいました。とても人間っぽいロボットウォーリー。宇宙に逃げた人間の方が、感情のないロボットみたいに見えましたね〜(^^)
2008/12/17(水) 午前 10:05
これからの地球、現代に生きる私たちのなすべき事などを考えさせられる内容でしたね。
観る前は単純な子供向けの作品だと思っていたので驚きました。
お茶目なウォーリーの仕草はまるで人間、ずっと目が離せませんでした(≧ω≦)
こちらからもトラバさせて下さいね!
2008/12/17(水) 午後 9:35
kuuさん、話せないウォーリー、言葉がなくてもあれだけ感情を表現させる演出が見事でした。
そのひたむきに働く姿勢に、共感を覚えずにはいられませんね。逆に700年後の人間といったら、
まったく働かない、それどころか歩くことすらしないのですから、かなり骨が弱ってそうです(笑)。
2008/12/18(木) 午前 0:46
ゆきさん、これから未来に生きる僕たちが、真剣に考えなければならないことがある。
そんな教訓めいたことを、いろいろと教えてくれる作品でした。細かい仕草で
あれだけの感情を表現させるキャラクター設定はさすがですよね。
2008/12/18(木) 午前 1:10
地球に唯一生き残っている生命がゴキブリだというのに、妙に納得してしまいますね。あいつらなら、それくらいやりかねない…。でも、映画の奴はとてもかわいかったですね。ウォーリーに踏まれても死なないし…。
船内の人間は、おそらく地球のことは知らないでしょう。それでも帰りたいという帰巣本能みたいなものが、遺伝子で引き継がれているのでしょう。
とても素晴らしい作品だと思いました。
2008/12/20(土) 午後 10:39
ロボットが妙に人間的で、一方で、メタボな未来人が地球に戻ってくる姿は、感動的でした。
TBお返しさせてください。
2008/12/21(日) 午前 1:23 [ てるてる ]
ただの楽しい映画で、終わらないのはさすがピクサー作品ですね。
今回のテーマーは、考えさせられる映画でしたね。
2008/12/21(日) 午後 1:15 [ ティルク ]
のびたさん、なるほど今から700年後ですから、その時に宇宙船にいる人間たちは、
もう何世代も上の代からあの宇宙船で生活してたってわけですよね。
ということで、当然ながら地球のこともまったく知らないということになますねぇ。
地球は、その数百年前から、宇宙史に登場する伝説の星状態になっているのかもしれません。
2008/12/21(日) 午後 10:25
てるてるさん、宇宙船の人間たちは、みんなメタボ状態でしたね(笑)。
僕の周りにも近い体型の人はいますが、ああなってはいけませんね。
ウォーリーのように、常に体を動かしていれば大丈夫でしょうけど。
2008/12/21(日) 午後 10:29
映画狂さん、見ていて楽しいのは当然のことながら、そこにしっかりとしたメッセージが
込められていますよね。しかも地球全体をテーマにした大きなメッセージでした。
2008/12/21(日) 午後 10:46
こんばんは〜☆⋰⋰
ウォーリーの健気さ、イヴに通じてよかったですね〜♪
可愛らしくて、美しい宇宙は楽しかったです。
が、未来への警告もさり気なくですが、しっかりとされており、いい映画でしたね〜v
コメント、TBありがとうございました。こちらもTBお願い致します!
2009/1/10(土) 午後 7:26
フェイさん、言葉はなくとも表情(もほとんどなくても)、体の動き、目の動きで、
感情が伝わるなんてすばらしいことじゃないでしょうか。700年後の地球が
どうなってるかなんて想像できませんが、その頃にはタイムマシンがあるかも(笑)。
2009/1/11(日) 午前 0:44