シネリーブル池袋は、会員になると、金曜日は1000円です。あと、レイトショーは1200円(何を宣伝してるのやら…)。ここは、小ぶりな映画館ですが、良質の映画を(と言うか、私が好きそうな)映画を上映してくれるのでお気に入りの映画館です。
その映画館で、「おと・な・り」を観てきました。タイトルがいいですね。久々の「てるてる賞」に巡りあいました。幸せですね。
隣に住んでいる人はどんな人だろう? 近所づきあいが得意でない人たちにとっては、隣の人は知らなくても近い人。
「近隣騒音」で、ト
2009/6/9(火) 午前 0:39 [
てるてるの小屋
]
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解説:
都会のアパートの隣同士に暮らし、一度も顔を合わせたことはないが、音によって惹かれ合っていく
男女の恋の行方を描くラブストーリー。監督は『ニライカナイからの手紙』の熊澤尚人。
進むべき道を模索するカメラマンを岡田准一、30代の女性として揺れ動きながら夢の実現を目指すヒロインを
麻生久美子が演じる。さまざまな葛藤を抱えた男女の心情をリアルかつ丁寧にすくい取った
等身大のラブストーリーとして堪能できる一作。
ストーリー:
風景写真を撮りたいという夢を抱きながら、
2009/6/9(火) 午後 5:54 [
普通の日々
]
5/25(月)恵比寿ガーデンシネマにて鑑賞。
麻生久美子さんの映画…『インスタント沼』もすでに5/30の三木監督、加瀬亮さんの追加舞台挨拶付きチケットを今朝ゲットしたのですが、ちょっとこれも気になってしまぃ、観てきました〜v
'''ガーデンシネマのロビーにディスプレイされてるポスターと劇中に出てくるアイテム達。'''
[[attached(1,center)]]
【監督】熊澤尚人【脚本】まなべゆきこ【音楽】安川午朗
...
2009/6/9(火) 午後 8:50 [
ダニーボーイ
]
今日はちょっと休みで映画の日でもあるので話題の映画「おと・な・り」が地元でも上映されるのを知り行ってきました。映画の日でもあるし主演が岡田准一さんでこちらのほうでは公開されたばかりなので満員でした。
監督は熊澤尚人さん。彼の作品は「ニライカナイからの手紙」や「虹の女神 Rainbow Song」でも定評がありますからね。この2作品は私の好きな作品なのでこの作品にもかなり期待して観に行きました。
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ストーリー
都会の古びた音が筒抜けのアパートの隣同士に暮らすのがカメラマンの野島聡(
2009/6/10(水) 午後 11:48 [
きょうのできごと
]
{{{ ***STORY*** 2009年 日本
人気モデルの撮影に忙しい日々を送りながらも、風景写真を撮りたいという思いを抱えるカメラマンの聡(岡田准一)。一方、フラワーデザイナーを目指して花屋のバイトをしながら、フランス留学を控えた七緒(麻生久美子)。同じアパートの隣同士に暮らす、30歳、恋人なしの二人は、顔を合わせたことは一度もない。口ずさむ「風をあつめて」のメロディー、フランス語、コーヒー豆を挽く音――。いつしか互いの生活音に癒しを感じるようになる。
2009/6/16(火) 午前 0:08 [
Cartouche
]
2009年6月17日、恵比寿ガーデンシネマ。
2009年度作品。
脚本:まなべゆきこ
出演:岡田准一、麻生久美子、谷村美月、岡田義徳、池内博之、市川実日子、郭智博、清水優
平田満、森本レオ
まずこの映画をみたいと思ったきっかけは、監督熊澤尚人、撮影藤井昌之のコンビ。
そうです、映画「ニライカナイからの手紙」「虹の女神」の監督であり、撮影監督なんです。
特に藤井昌之さんのカメラは、いつも揺れている。
そして決して被写体だけを撮らず、斜めから近くの物体も被写体の中に入れ
2009/6/19(金) 午前 0:07 [
最近気になること
]
'''V6岡田クン'''大好き、'''麻生ちゃん'''大好き〜❤[[attached(1,right)]]
{{{'''[http://www.oto-na-ri.com/index.html 「おと・な・り」]'''}}}を観て参りましたε=ヾ(*^▽^)ノ
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2009/6/21(日) 午後 3:48 [
妄想倶楽部☆ユメ物語
]
午後はコストコへ行ってましたが、火曜の午前中は・・・いつものように映画館にいましたよ〜。。
順次公開され、やっとこちらの映画館に回ってきました〜今日はコレを。
[[attached(1,center)]]
久々の恋愛モノです
この映画の雰囲気・・・超〜〜〜好きでした
アパートも、部屋の雰囲気も、町並みも、喫茶店も。。。
そして、ロケ地にウチの近所が?!
あ〜〜〜こんな使われ方をするなんて・・・素敵。
この映画にでてくるキーポイントな場所、狭
2009/7/8(水) 午後 8:42 [
毎日快晴気分♪
]
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カテゴリ ドラマ
製作年 2009年
製作国 日本
時間 119分
公式サイト www.oto-na-ri.com/
公開日 2009-05-16〜
監督 熊澤尚人
出演 岡田准一 麻生久美子 谷村美月 岡田義徳 池内博之 市川実日子 郭智博 清水優 とよた真帆 平田満 森本レオ
人気モデルの撮影に忙しい日々を送りながらも、風景写真を撮りたいという思いを抱えるカメラマンの聡(岡田准一)。一方、フラワーデザイナーを目指して花屋のバイトをしな
2009/9/6(日) 午後 9:05 [
のびた@映画の話をしようよ
]
=== はじめて好きなったのは、あなたが生きている音でした。 ===
{{{ 解説: 都会のアパートの隣同士に暮らし、一度も顔を合わせたことはないが、音によって惹(ひ)かれ合っていく男女の恋の行方を描くラブストーリー。監督は『ニライカナイからの手紙』の熊澤尚人。進むべき道を模索するカメラマンを岡田准一、30代の女性として揺れ動きながら夢の実現を目指すヒロインを麻生久美子が演じる。さまざまな葛藤(かっとう)を抱えた男女の心情をリアルかつ丁寧にすくい取った、等身大のラブストーリーとして堪能
2009/9/7(月) 午後 1:37 [
映画狂の日記
]
DVDにて観賞
これは長い間、借りるのにためらった作品でした。
解説
{{{:都会のアパートの隣同士に暮らし、一度も顔を合わせたことはないが、音によって惹(ひ)かれ
合っていく男女の恋の行方を描くラブストーリー。
監督は『ニライカナイからの手紙』の熊澤尚人。
進むべき道を模索するカメラマンを岡田准一、30代の女性として揺れ動きながら夢の実現を目指す
ヒロインを麻生久美子が演じる。
さまざまな葛藤(かっとう)を抱えた男女の心情をリアルかつ丁寧にすくい取った、等身大のラブ
2009/12/31(木) 午後 4:54 [
すろーらいふ日記
]
また、たまってる・・・「アバター」も書いてないよ・・・
岡田准一、麻生久美子。
これは、なかなかいいラブストーリーでした。
麻生さん、「時効警察」で覚えたけど、売れっ子ですねえ。
あっちこっちで見ます。
お隣の部屋の音が筒抜けのアパートに住む二人(岡田准一、麻生久美子)。
友人を撮った写真集で売れっ子になったカメラマンの聡(岡田准一)の隣の部屋からは、いつ口ずさむお気に入りのメロディー、フランス語のレッスンが聞こえていました。
一方、お隣のフラワ
2010/3/25(木) 午後 0:15 [
とりあえずブログ。
]
[[attached(1,class=popup_img_324_460 height=460 width=324)]]
[[item(http://www.youtube.com/v/RwqxMQLia1g&hl=ja_JP&fs=1,425,344,)]]
麻生久美子「おと・な・り」予告
タイトルに意味がある。
「おとなり」でも「お隣り」でもない。
「おと・な・り」である。正確には...
2010/4/25(日) 午前 7:53 [
fpdの「映画スクラップ帖」 ('70's Cinema館)
]
音をひとつのテーマにしたことはとても斬新ですし、
この映画全体から静かなものが漂ってきて素敵でした。
でも・ちょっと花のこととか失踪のこととか
気になることも多かったのが残念。
そうそうラストの会話だけ・・というのは気が効いてましたね。
TBさせてくださいね。
2009/6/16(火) 午前 0:07
Cartoucheさん♪♪、気になる点もありましたが、音を中心として全体の雰囲気、
その映像づくりが見事な作品でしたね。主演の二人の静かなる演技もまた、
この作品にぴったりマッチしていたと思いますね。
2009/6/16(火) 午後 1:22
この映画ほんとよかったです。
麻生久美子はやっぱりいいですね。
何にでもなれる女優さんです。
岡田准一はラストで驚かなかったのは、すでに知っていたことになるのですが、どう思います?TBします。
2009/6/19(金) 午前 0:07
シーラカンスさん♪、麻生久美子の活躍ぶりが目立ちますね。やさしい声にも癒されます。
隣の部屋を開けるシーンですか?あの時点では、お互いにもう認識していたはずです。
2009/6/19(金) 午前 0:56
V6岡田クンも麻生ちゃんも大好きで、心地良い映画でした〜ヽ(´▽`)/
前の前に住んでいたアパートの隣人はドンチャン騒ぎの絶えない学生さんでしたが、一度もお顔を拝見した事が無かったのですが、それだけ友達が集まるって事は人気者だったんだろうな〜
TBさせて頂きました↓
2009/6/21(日) 午後 3:48
沙粧さん♪、集合住宅って隣の顔は知らないことが多いですよね。
この作品のように、癒し系の音が聞こえてくればいいんですけどね。
ドンチャン騒ぎですか?学生だということは、やっぱり音でわかったんですね。
2009/6/21(日) 午後 9:32
やっとこちらでも公開されて観てきました〜♪
私の大好きな雰囲気の作品で〜。とっても癒されて帰ってきました〜。そして、ミーハーですが、岡田クンがとってもカッコよくて・・・恋してきちゃいましたよ〜あは♪
ちなみに・・・作品によくでてくる堤防がウチの近所でした〜。。ロケ、観たかった〜。。トラバしていきます〜!
2009/7/8(水) 午後 8:40
なみぺーさん♪、癒し系でしたね。僕も七緒のくしゃみとフランス語に癒されました。
映画で恋をさせる男優、女優こそ、ほんもの実力派俳優だと僕は思ってますが、
いつも女優に恋してます(汗)。で、近くで撮影が行われていたわけですね。
撮影見られなくて残念っ。でも知ってる場所が映るだけでもなんか嬉しいものでしょ。
2009/7/9(木) 午前 0:08
聡が電話で七緒に聞く「元気?」が良かったですね。ジーンときちゃいました。
エンドタイトルでの声だけの演出も憎いですね。カナダではどうのこうのと言ってましたので、時間の経過が想像できましたね。
くどいようですが、僕の“ともだち”の久美子さんの歌声が耳に心地良かったです。
ふぁろうさんは、“はっぴいえんど”はご存知でしたか?この「風をあつめて」、良い曲で、僕もついつい口づさんでおります。
2009/9/6(日) 午後 9:03
のびた先生♪♪、あのエンドロールの会話が、その後の二人の関係を想像させてくれる、
なんとも憎い演出でしたね。そういえば、麻生久美子もともだちでしたっけ(笑)。
歌ってましたね。おなじみのやらか〜な声で。はっぴいえんどは、リアルタイムでは
知りましぇん。今度のびた先生にあった時にでも、ぜひカラオケで聞かせてください。
2009/9/6(日) 午後 10:54
エンドロールで、会話と音だけでその後を想像させるのは、余韻が残っていいですよね。
アパートやマンションに住んでると、隣の人の顔って
知らないことが多いですよね。
2009/9/7(月) 午後 1:49 [ ティルク ]
ティルクさん♪、隣の部屋の人の顔、僕もそうです。はっきり覚えてません。
エンドロール後の余韻にひたれる作品でしたね。
2009/9/8(火) 午前 0:00
ちょっと岡田がキザでしたね。あんなカメラマン、普通いませんよ。
2009/12/31(木) 午後 4:54
もっさん♪、まさにカッコイイを通り過ぎてキザかもしれません。
そこが岡田准一には合っていたと思います♪。
2009/12/31(木) 午後 9:26
私はこの映画の中で、まだ誰とも知らないのに、傷ついて泣いてる七尾を、いつもの歌をただ久千都ずさんで慰めるシーンが一番好きでした。
エンドロール?見てからしばらく経ってるので、覚えてないなあ。そんなでしたっけ?
見直さねば。
2010/3/25(木) 午後 0:14
ちいずさん♪、気の利いた言葉より、歌が慰めになることってありますよね。
となりの音が聞こえてくるというストーリーにふさわしく、エンドロールも、
音(二人の会話)だけでした。その内容が、二人のその後を想像させてくれましたよ♪。
2010/3/26(金) 午前 0:32
ラストシーンは、パリに行った時間など省かれていますが、その後もいい関係が続いていることぉ暗示するエンディング。最初は「あれ」と思いましたが、案外しゃれているかもしれません。TBお返しします。
2010/4/25(日) 午前 7:53
fpdさん♪、敢えて映像を省略したラストが、そうですね、シャレた演出と言えるでしょうか。
映像を省いたわけではなく、それまでのストーリーに合わせて、音を聞かせたかった、
という製作側の意図でしょうね♪。
2010/4/25(日) 午後 11:59
コンバンハ♪だいぶ前の記事にコメでスミマセン〜

でも、とっても良かったので(*^∇^*)
エンドロール、私もお気に入りです♪
ほんわか胸キュン、頂きました(笑)
麻生さん、素敵ですね!お声も良くって
これから彼女の作品をおっていきたいです〜
2011/2/13(日) 午後 11:52 [ ナビィ55! ]
ナビィ55!さん♪、タイトル通り、音が重要な役割を占める作品でしたね。
そして、おとなりの部屋から聞こえてくる声も。
麻生久美子の声は、やわらくて耳に心地いいですよね♪。
2011/2/14(月) 午前 0:17