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長閑な村で起こるウルトラな衝撃と、ミラクルの連続が、ラブを語る。 |

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長閑な村で起こるウルトラな衝撃と、ミラクルの連続が、ラブを語る。 |
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それぞれ、相性というものがあるのでしょうか。この作品を観ていると、痛みを感じてつらかったです。
ちょっと映画館は自粛しています。
2009/6/21(日) 午前 3:53 [ てるてる ]
てるてる先生♪、映画には好き嫌いや、相性はつきものですから。
ところで映画館自粛ですか!一日も早い劇場への復活を、、、。
2009/6/21(日) 午後 9:29
ひゃ〜っ!!怖そうで、何やら不思議で…好みのお話だわぁ〜!
シュールでファンタジックな話は大好き!
観たいのに、、なぜかまだ行って無いんですよ〜〜(>_<)
近いうちに是非観ますね〜♫ ポチっ!で〜す。
2009/6/21(日) 午後 11:43
フェイさ〜ん♪、心臓が止まったのに生き返った陽人も、ちょっと怖い存在ですが、
交通事故で死んだはずの要の、その出てきた姿も、怖いです。
そして意外なものを使って子供たちと遊ぶ町子先生もまた、ある意味怖いのです。
この作品を見たら、確実にぴっくり!だと思います。
2009/6/22(月) 午前 0:46
若い女性監督の発想も凄かったですね^^;特にラストは・・・驚き(アセ)
松ケンの津軽弁には萌え〜でした!良い役者さんです♡トラバお返しさせて下さいね^^
2009/6/22(月) 午後 8:23
私が邦画に疎いのか、知らん映画ばっかりやわあ!(笑)
でも、ふぁろうさんのあったかいレビューが大好きなので(笑)、それ読んで、いつも観た気になっちゃうんですう。
お?麻生久美子なんですね?例の(笑)。
うーん、シュールなストーリー。
あ、松ケンの映画も一回も見たことないんだわ。
しっかし、「剣岳・点の記」「愛を読むひと」もあるしなあ!
うーん・・・・ZZZZZZ(こら、起きんかい!)
2009/6/22(月) 午後 8:31
くるみさん♪、衝撃的というか、なんなんだこれは!的なラストでしたね。
まさに予想のつかない展開にびっくりでした。松ケンはフツーに津軽弁をしゃべっていて、
言葉が理解できない部分もあるほどでしたが、なんとか会話にはついていけました。
2009/6/23(火) 午前 0:11
雨林さん♪、メジャー系からミニシアター系まで映画も幅広いですからね。
何を見ようかと悩んでいるうちに眠り込んでしまうほど(笑)、たくさん公開されてます。
いつも甘めの(汗)レビューをしっかり読んでいただき、ありがとうございます。
ちなみに劔岳点の記は、僕も確実に見に行くつもりの一本です。
2009/6/23(火) 午前 0:14
やっと観てきました〜v
いや〜、あれね(どれ?)、すべて平気だった!
きっと、ショッキングな方の方が多いんでしょうけど…。
松ケンさん、魅力たっぷりでした…TBさせて下さいね〜♪
2009/7/1(水) 午後 10:03
フェイさん♪♪、衝撃のラストも平気でしたか。さすがでございます!
生まれ変わった動物が、あれを食って、また人間に生まれ変わって出てきたら、
それはすごいなぁなどと、ウルトラなミラクルを想像してしまいました。
2009/7/2(木) 午前 0:10
あの衝撃のエンディングは、クマが陽人になるということもありそうな展開でしたね。後半からもう、何があっても観客が受け入れられそうな、そんな雰囲気を持つ不思議な作品でした。ただ、僕はついていけませんでしたけど(爆)。
もしかしたら、この監督、天才なのかもしれません。解る人だけが解ってくれればいいという、観客に媚びない描写に、そんな自信がうかがえます。
でも、僕は解ってあげられませんでしたけど(大爆)。
2009/8/1(土) 午前 8:56
のびた先生♪♪、まともに見てたら、ついていけませんね。周回遅れになりそうです(笑)。
僕も無理してついていったので、終盤、フラフラでした(マラソンなみ)。
解る人だけ解ってくれればいいのでしょうが、どんだけ解るかと聞かれれば、??かも(爆)。
2009/8/1(土) 午後 1:57
>長閑な村で起こるウルトラな衝撃と、ミラクルの連続が、ラブを語る
上手いですね〜。
独特の世界にもっと浸れたのにと思うと劇場に行かなかったのが悔やまれます。
僕もラストは生まれ変わったのかな〜と思って観てました。
麻生久美子が何を見て微笑むのがとても気になります。
のびたさんも書かれているように観客に媚びないところが好きです。
どこまで理解出来たかは別問題ですが(笑
2010/1/24(日) 午前 10:10 [ - ]
YAZさん♪、松ケンの演技が際立ってましたね。ラストは意外すぎる展開で、
あらびっくり、でした(笑)。まさに解釈(できるかどうか)は観る人次第ですね♪。
2010/1/24(日) 午前 11:23
後半のあれよあれよという展開には ややひき気味になりつつも、なんとなく納得させられるこの変なウルトラワールド(^_^;)けっこう好きな雰囲気で〜電話番号をふたりがメモしあうあたりの間合いがなんとも好きで〜松ケンさん故許せる映画に(^^ゞ
やっとぉ DVDで〜。
2010/2/26(金) 午後 4:35
たんたん先生♪、びっくりの展開は序盤からいろいろあったので、
終盤やらラストの驚きには、もう慣れたものでした。
不思議な雰囲気に、松ケンのキャラが見事に溶け込んでましたね♪。
2010/2/26(金) 午後 11:30
松山ケンイチの役柄とはえ、頭のねじが切れた突飛な行動は、理解しがたいですが、農薬シャワーで、普通になるという発想など、驚きの映画でした。やや辛い感想になってしまいました。TBさせてください。
2010/5/23(日) 午後 3:10
fpdさん♪、彼の行動も、この作品の発想自体も、すべてが驚きでしたね。
あの方言も、松ケンだからこなせた役柄と言えそうです♪。
2010/5/24(月) 午前 1:19
本当に、題名通り、ウルトラでミラクルな映画でしたね〜〜。
まあ、わたしは、受け入れられましたが、ラストの解釈が謎でした・・・・(^^;
2010/6/25(金) 午前 10:30
kuuさん♪、こんな映画を作る方も凄い発想だと思うのですが、
演じる松ケンもまた凄いなぁ、これこそミラクルだなぁと、僕も思いました♪。
2010/6/26(土) 午前 4:05