今日の映画館・・・女性のおひとりさまが多かったです〜・・・ま、私もそのひとりですが〜。
映画がコレだから?!
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中山美穂ことミポリンの復帰作!!
ミポリンのダンナ様、辻仁成が書いた小説が原作です
正直、内容的に私の好みはではなかったのですが・・・
ミポリンの久々の映画出演作なら、見に行かなくては〜という思いで観てきました
とにかく、ミポリンは確実に年をとったなぁと思ったけど、お色気ムンムンでキレイでした〜。
エキ
2010/2/15(月) 午後 6:39 [
毎日快晴気分♪
]
1/23(土)、新宿バルト9にて。初日舞台挨拶付き鑑賞。
12:30〜の回で、マスコミは入ってませんでした。
登壇者は、中山美穂、石田ゆり子、西島秀俊。この三人でこじんまりと…でした(笑)
中山美穂さんは美しかった!石田ゆり子さんが思っていたより背の高い方でビックリ!
西島秀俊さんは…素敵でございました‼ いつもと同じで淡々とした話ぶり。。
メディアに既に出てるし、舞台挨拶は割愛させていただきますね(_ _)
'''ご一緒して下さったya...
2010/2/15(月) 午後 9:38 [
ダニーボーイ
]
映画の宣伝文句は・・・「辻仁成の同名小説を映画化したラブ・ストーリー。25年間にわたり、想いを募らせる男女の情熱的な愛を映し出す。12年ぶりにスクリーン復帰した中山美穂が主人公・沓子を熱演」だが・・・。
映画は、バンコクの四半世紀の大きな変化と時代のうねりがありながらも、一組の男女の想いが、続いていたという「純愛」・・・というところが驚きでもある。男なら誰でもいい、というような派手なセレブ風女性が実は、長い間一人の男を一途に想い続けていたというところが、原作・映画共に、受けているようだ。
2010/2/15(月) 午後 10:35 [
fpdの「映画スクラップ帖」 ('70's Cinema館)
]
{{{ ***STORY*** 2009年 日本
1975年、タイ・バンコク。航空会社のエリート社員・豊は婚約者の光子を東京に残し、バンコク支社に赴任。そこで艶やかな女性・沓子と出会う。ホテルのスイートルームに住み、金にも愛にも困らない奔放な沓子。そんな彼女に豊は惹かれ、情事を重ねていく。だがそれも結局は、光子との結婚までの間のこと。結婚式を目前に控え、豊は沓子と別れようとするのだが……。 gooより}}}
2002年、行定勲の監督、坂本龍一の音
2010/2/16(火) 午前 9:52 [
Cartouche
]
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{{{:
解説:
愛されることがすべてと思っていた女性が、運命的な出会いを経て
愛することが本当の愛だと気付くラブストーリー。『私の頭の中の消しゴム』イ・ジェハン監督が
メガホンを取り、監督から熱烈なラブコールを受けた中山美穂が、『東京日和』以来12年ぶりの映画主演作で
愛に生きる強く純真な女性を熱演。原作は中山の夫・辻仁成。バンコクで始まった恋が東京
ニューヨークと場所を移し、25年の時を超えて愛へと変わる過程が切ない。
ス
2010/2/16(火) 午後 6:05 [
普通の日々
]
= 『今度は愛妻家』 2009年 日本 =
[[attached(1,center)]]
'''監督:行定勲'''
'''出演:豊川悦司/薬師丸ひろ子/石橋蓮司/濱田岳/水川あさみ'''
キャストだけに惹かれて観た。少しアンフェアな気もするけど見事に騙される。
後から考えるとイロイロとやっているのでDVDで確認したい。
豊川悦司はこの手の役が本当に上手い。薬師丸...
2010/2/16(火) 午後 8:37 [
シネマとフットボールのない人生なんて。。。
]
映画「サヨナライツカ」を見た。
<解説>
愛されることがすべてと思っていた女性が、運命的な出会いを経て、愛することが本当の愛だと気付く
ラブストーリー。
『私の頭の中の消しゴム』イ・ジェハン監督がメガホンを取り、監督から熱烈なラブコールを受け
た中山美穂が、『東京日和』以来12年ぶりの映画主演作で愛に生きる強く純真な女性を熱演。
原作は中山の夫・辻仁成。バンコクで始まった恋が東京、ニューヨークと場所を移し、25年の時を
超えて
2010/2/16(火) 午後 9:31 [
今日の出来事
]
{{{
カテゴリ ラブロマンス
製作年 2009年
製作国 日本
原題 SAYONARA ITSUKA
時間 134分
公開日 2010年1月23日
監督 イ・ジェハン
出演 中山美穂 西島秀俊 石田ゆり子 加藤雅也 マギー
R-15
1975年、タイ・バンコク。航空会社のエリート社員・豊は婚約者の光子を東京に残し、バンコク支社に赴任。そこで艶やかな女性・沓子と出会う。ホテルのスイートルームに住み、金にも愛にも困らない奔放な沓子。そんな彼女に豊は惹かれ、
2010/2/16(火) 午後 10:45 [
のびた@映画の話をしようよ
]
今日は「サヨナライツカ」を観てきました。中山美穂が12年ぶりに主演したとして話題になっている作品です。原作が夫のだから出たのかもしれませんね。この作品は監督が外国人のイ・ジェハンだしタイトルがローマ字でも出ていたしキャストは日本人ですが洋画扱いのようですね。
{{{
ストーリ
1975年、バンコクに赴任して来ていた東垣内豊(西島秀俊)には尋末光子(石田ゆり子)と言う婚約者がいた。光子には何の不満もなく会社の同僚にも羨ましがられるが友達が紹介してくれた高級ホテルに暮らしている真中沓子(中山美
2010/2/18(木) 午後 10:53 [
きょうのできごと
]
サヨナライツカ / 2009年韓
1975年バンコク。
東京からこの地に赴任してきた東垣内豊は、ミステリアスな雰囲気をただよわせる真中沓子と知り合う。
彼には東京に残してきた婚約者が居たが、彼女との愛欲の日々に溺れていく。
本当の恋愛などないと思っていた沓子だったが、いつしか豊を心の底から愛していることに気づいていく…
辻仁成の原作は未読。
こんな顛末↓もあったりで、お蔵入りになると思われていた作品がいよいよ映像化。
2004年。行定勲監督、坂本龍一音楽、ワダエミ衣装、中山
2010/2/27(土) 午後 10:54 [
気の向くままに、趣くままに。
]
愛されることがすべてと思っていた女性が、運命的な出会いを経て、
愛することが本当の愛だと気付くラブストーリー。
『私の頭の中の消しゴム』イ・ジェハン監督がメガホンを取り、
監督から熱烈なラブコールを受けた中山美穂が、
『東京日和』以来12年ぶりの映画主演作で愛に生きる強く純真な女性を熱演。
原作は中山の夫・辻仁成。
バンコクで始まった恋が東京、ニューヨークと場所を移し、
25年の時を超えて愛へと変わる過程が切ない。
{{{
1975年、バン
2010/4/16(金) 午前 1:43 [
★喜怒哀楽★:;。+゚。♡るぃのしぁゎせさがし♡。+.。゚:;。
]
DVDにて観賞
中山美穂主演っていえば「ラブレター」が好きでした。韓国でもこの映画は爆発的に
ヒットしたと思う。
解説
{{{:愛されることがすべてと思っていた女性が、運命的な出会いを経て、愛することが本当の愛だ
と気付くラブストーリー。
『私の頭の中の消しゴム』イ・ジェハン監督がメガホンを取り、監督から熱烈なラブコールを受けた
中山美穂が、『東京日和』以来12年ぶりの映画主演作で愛に生きる強く純真な女性を熱演。
原作は中山の夫・辻仁成。バンコクで始まった恋が東京、ニ
2010/6/29(火) 午後 8:34 [
すろーらいふ日記
]
連休に入りました!
今日から8日間。DVDも新作4本をレンタル。
新しいのを見る前に、たまっているの少しでも書いておかなくちゃ。
ミポリン、12年ぶりの映画出演。
パリ在住で、ほとんど見かける事がなくなってましたが、映画公開前は精力的なプロモーションでしたね。
妙齢になって相変わらず奇麗。
共演の西島くんもドラマ「リアル・クローズ」、映画「休暇」(マニアック?)等々、最近よく見かけるようになりました。
「大奥」のニヒルな役者にしびれましたね!
2010/8/8(日) 午前 7:36 [
とりあえずブログ。
]
2010年12月 WOWOWで
___________________
ここには、本の写真を張り付ける予定です
今 友人に貸しているので、それが戻ったら・・
___________________
本が戻っても、読まないかもしれない。
映画化が決まったころ 本屋さんで手にとり、映画を見たら読もうと思った本でした。
人間は、死ぬ時...
2011/1/20(木) 午前 11:25 [
ハノンに ちょっとプラス
]
2009年 韓国
監督:イ・ジェハン
出演:中山美穂、 西島秀俊、 石田ゆり子
大人の恋物語。 ★★★
なんとも甘い、甘すぎるようなラブ・ストーリーである。
バンコクに赴任してきたビジネスマンの豊(西島秀俊)は、豪華で気ままな生活をしている沓子(中山美穂)と出会う。
豊には日本に残してきた婚約者・光子(石田ゆり子)がいたのだが、沓子の奔放な誘惑に負けてしまう。
沓子が長期滞在しているオリエンタル・ホテルというのは、実在するホテルで、世界的にも評価の高い高級ホテルとのこと
2011/2/23(水) 午後 2:36 [
あきりんの映画生活
]
くるみさん♪、原作は未読です。
最近は忙しくて、映画を観ても原作を読むことも少なくなりました。
これは機会があれば読んでみたいと思います♪。
2010/2/17(水) 午前 1:00
YAZさん♪、中山美穂は僕もアイドル時代から知っていて、今回は久しぶりに見ましたが、
大人の魅力あふれる女優になってましたね♪。
2010/2/17(水) 午前 1:04
ホークス☆世界一さん♪、ここまで人を愛することは、
現実的にはなかなかできないかもしれませんが、
そんな女性がいたら、男性も絶対好きになるでしょうね♪。
2010/2/17(水) 午前 1:07
のびた先生♪、見せるのかと思ってましたが、やはり原作者が許さなかったのか、
ぜんぜん見えませんでした。いや、そんなことはど〜でもいいんですが(笑)、
あのカメラの回転はしつこかったですね。一回転減らしたくらいじゃ変わりません。
スピード落としたら、もっと長時間回ることになるので、それもイヤです。
あの回転に酔うほどではなかったですが、ストーリーには酔いしれました(←うまい)♪。
2010/2/17(水) 午前 1:14
それなりには良く出来た作品だと思うのですが私みたいに原作を読んでいなくて何も知識がない人は絶対に誤解をすると思うのですよね。もうちょっと工夫をしたつくりかたをして欲しかったような気がします。トラバ返しさせてくださいね。
2010/2/18(木) 午後 10:55
いっちーさん♪、僕も原作は読んでいませんが、原作はまた違った描き方なんでしょうね。
本作に限らず、原作を十分に生かす映画化は、なかなか難しいですね。
2010/2/18(木) 午後 11:33
あたしは、まだ原作しか読んでません。原作自体もかなりよく、切なく、読み終わった後は、いろいろ考えてしまい、思わず、あたしも、自分に問いかけたりしてみたり。
映画もよさそうですね〜(^^)個人的には、美穂ちゃんの演技を見るのは、久しぶりだし、そこがみたいですね。
2010/2/20(土) 午前 3:11
いぶさん♪、映画では中山美穂の久しぶりの演技に注目です。大人の女を演じ切りました。
切ないラブストーリーと言えそうですが、原作とはまた違った映画ならではの魅力も、
いろいろとあると思います♪。
2010/2/20(土) 午後 4:38
誰目線でこの作品を観るか…というところで、捕らえ方がずいぶん変わっていく作品ですよね。私は誰かと言ったら、光子目線だったのですが…
中山さんの復帰PV的でしたが、とてもきれいでしたね。
こちらからも、TBさせてください。
2010/2/27(土) 午後 10:56
マミさん♪、光子も強い女性でしたね。石田ゆり子が好演でした。
沓子の目の前に現れて、厳しい言葉を浴びせるシーンが印象的です。
中山美穂は、そうですね、美しい大人の女性になってましたね♪。
2010/2/28(日) 午前 0:07
TBありがとうございました。るぃもTBしていきます。
アイドルだったミポリンがいまでゎこんな役ができるなんて感動!でした。
単純なラブストーリーっていうより二人の女性の相反する愛情表現がすごくよかった〜
2010/4/16(金) 午前 1:54
るぃさん♪、ひさしぶりに見た中山美穂でした。すっかり大人の女性になっていて、
ちょっとびっくり。二人の女性が内面の火花を散らす場面は、見ごたえありましたね♪。
2010/4/17(土) 午前 0:32
ファンタジーとして観ればよかったわけですね。うーん、イマイチでした。
2010/6/29(火) 午後 8:34
もっさん♪、現実離れしたストーリーは、これはもしやファンタジーとも思えましたね。
なんとも切ないラブストーリーでしたね♪。
2010/7/1(木) 午前 4:13
空港のシーンは批判の声も聞いたので、こころしてみてたんですが、
雑踏の中、二人きりの内面世界を表現しているようでした。
沓子に言わなかった「アイシテル」をあえて妻に言ったのですが、自分に言い聞かせてるような「アイシテル」でしたね。
心からの「アイシテル」を沓子が死んでからようやく言えたのですね。
2010/8/8(日) 午前 7:35
ちぃずさん♪、あの空港のシーンこそ、本作の最大の見どころかもしれませんね。
自分に言い聞かせる「愛してる」、、、。なるほど深いです♪。
2010/8/8(日) 午前 10:34
沓子と光子は、対極として描かれていましたが
空港のシーンなど、光子の一面に驚くこともありました。
しかしながら、二人が対峙する場面は、原作にないとか。
ちょっと光子に興味が湧いてきました。
トラバ、お返しさせてくださいね(^−^)
2011/1/20(木) 午前 11:24
maruさん♪、なるほど僕も原作を読んでいませんが、
あの緊張感でぴりぴりするような、二人の対面シーンが原作にはないわけですね。
映画的にふくらみを持たせたシナリオということになりますね♪。
2011/1/21(金) 午前 2:46
25年後に訪れたバンコクで、黙って沓子が待っていた場面にやられました。
TBさせて下さい。
2011/2/23(水) 午後 2:35 [ あきりん ]
あきりんさん♪、あそこまで一つの愛を貫く姿勢とでも言うのでしょうか、
中山美穂も老け役までやって、よくぞ演じたものだと思います♪。
2011/2/23(水) 午後 11:50