|
日本が誇る銭湯文化の魅力あふれる時空を超えたタイムスリップ・バイリンガル・コメディ
− 平たい顔族のナビゲーターにして勉強熱心な漫画家、上戸彩は入浴シーンも披露 − 僕が幼い頃は自宅に風呂はなく、銭湯に通っていました。昔は家から歩いて行ける距離に、
何件もの銭湯がありました。しかし子供の頃の楽しみと言えば、風呂につかることではなく、 風呂上がりの冷たい飲み物がいちばんでした。いつもコーヒー牛乳でしたが、 たまにはフルーツ牛乳を飲んだものです。 ところが小学生に上がる頃、家に風呂ができ、銭湯に通う頻度が激減しました。
そして時代とともに、いわゆる昔風の町の銭湯は、日本の各地からその姿を消していくのです。 しかし、いつのころからか、休憩や飲食施設を備えた大型の浴場が各地で頭角を現し、 今では離れた温泉地だけでなく、街の中でも手軽に風呂に入れる温泉施設が増えています。 これは日本人の風呂好きという文化にも起因しているのでしょうが、疲れを癒すだけでなく、
レジャーの一環として、銭湯は形を変えて日本文化として根強く残っていると言えるでしょう。 一方、世界史を紐解くと、この映画に登場する古代ローマ帝国も、浴場文化がありました。
高校時代の世界史の教科書には、古代ローマのカラカラ浴場という名前が出てきました。 映画に登場するハドリアヌスやアントニヌスという皇帝の名前も、ローマの5賢帝として、 受験のためにしっかり暗記したものです。 日本の風呂。ローマの浴場。その文化を結びつけた原作も斬新な発想だと思いますが、
主人公をはじめローマ人の役を、顔の濃い日本の役者たちに演じさせたのも面白い発想で、 阿部寛のキャラも、映画の大ヒットにつながった要因の一つでしょう。 たとえば加賀恭一郎(麒麟の翼)のようなシリアスな役はもちろん、トリックシリーズや、
昨年の速水悠(ステキな金縛り)のように、コメディセンスあふれるキャラも卒なくこなす阿部寛。 今回も、その顔立ちだけでなく、ナレーションのセリフ回しにも笑いのセンスを感じます。 浴場建築技師のルシウス(阿部寛)が、いつの間にか日本にタイムスリップし、
銭湯のアイデアを拝借してローマで成功するわけですが、普段から目にしている光景も、 ローマ人が見れば、しかも約1900年も前のローマ人にしてみれば、そのすべてが新鮮。 言い換えれば、ヒット商品のアイデアはどこにでも転がっていて、物事の見方さえ変えれば、
いつでも誰でもヒット商品が作れる、という考え方にもつながりそうです。 クライマックスで民衆に讃えられるルシウスですが、日本にタイムスリップすることで、
謙虚さを学んだでのしょうか。「私(一人だけの)の力ではありません」という言葉を発します。 そういう意味では、本作のヒット(昨年1位の「コクリコ坂から」の興収44.6億円に迫る勢い)も、
阿部寛ひとりだけの力、というわけでは、もちろんないでしょう。 <映画の次回作情報>
キムラ緑子
:人生、いろどり(御法川修監督) 今秋公開予定 共演:吉行和子、富司純子、中尾ミエ、平岡祐太、村川絵梨、大杉漣、藤竜也 他 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
トラックバック(14)
トラックバックされた記事
https://blogs.yahoo.co.jp/ffalo77/trackback/217095/39434857テルマエ・ロマエ★★★☆恐るべし平たい顔族
監督 武内英樹 出演 阿部寛(ルシウス) 上戸彩(真実) 北村一輝 竹内力 宍戸開 笹野高史 市村正親 [2012年4月28日公開] ジャンル ドラマ 製作年 2012年 製作国 日本 配給 東宝 マンガ大賞&手塚治虫文化賞のW受賞を果たした、ヤマザキマリの大ベストセラーコミックを実写映画化。古代ローマで浴場の設計をするルシウスと現代日本の風呂好きたちが、ローマのために闘う。理由は分からないが、とにかく古代ローマから日本にタイムスリップしたルシウス。漫画家志望の真実の恋心に
2012/6/10(日) 午前 4:49 [ のびた@映画の話をしようよ ]
「テルマエ・ロマエ」(2012)
映画「テルマエ・ロマエ」予告編 古代ローマ時代。 第14代ローマ皇帝は、自分の後継候補を2人に絞っていた。 一人は、イケメン・プレイボーイで女好きのヴィルヘルム・ テル 。 もう一人は、誠実で堅実なジュード・ ロ ーレンス。 皇帝は二人を呼びつけて、ローマの未来について激論させようとした。 皇帝は二人に向かって叫ぶ。 「テル、前、...
2012/6/11(月) 午前 7:41 [ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
テルマエ・ロマエ
古代ローマ帝国の浴場設計技師が現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまう、ヤマザキマリの人気コミックを実写映画化。監督は、『のだめカンタービレ 最終楽章』シリーズの武内英樹、脚本を『クローズZERO』シリーズの武藤将吾が手掛ける。古代ローマと現代日本、時空を越えて異文化交流を繰り広げる主人公ルシウスを、阿部寛が妙演。漫画家志望のヒロインに上戸彩がふんするほか、古代ローマ人役の北村一輝、宍戸開、市村正親という日本屈指の顔の濃い役者陣の成り切りぶりにも注目。(ヤフー解説...
2012/6/11(月) 午前 8:16 [ 大当り狸御殿〜大当り映画御殿 ]
テルマエ・ロマエ
今年(2012年)見た映画〓 「テルマエ・ロマエ」 見た人達が「面白い!」と絶賛していましたので、 先日の映画の日に見てきました。 やっぱり、最初に過度な期待をかけてしまうと、 これで終わり?みたいな事になってしまいますので注意が必要。 ただ、今年最初に「ロボジー」を見たんですけど、 ロボジーが公衆便所で立ちションしてるのを、 偶然通りすがりの(竹中直人氏)が、発見してしまう!? というシーンを見て思わず笑ってしまったんですが、 それは予告編であって
2012/6/11(月) 午前 9:25 [ たった一度の「今日」という日をさがして・・・ ]
テルマエ・ロマエ
久々の劇場鑑賞。 1年ぶり? 夫婦50割引になるからと夫に誘われました。 ゴールデンウィークに一人で旅行してきた罪滅しかしらん? これ、人気ですねえ! 映画動員ランキングは公開以来2週続けてのトップらしい。 (王様のブランチ調べ) のだめの武内監督と知って、それなら面白いかもと思ってました。 ヤマザキマリの漫画が原作。 話題になっていたので読んでみましたが、なるほど面白い。(←テンション低っ) 日本のお風呂の心づくし。 これだけのネタでなんでここまで面白くなっち
2012/6/12(火) 午後 0:08 [ とりあえずブログ。 ]
「テルマエ・ロマエ」
ちょっと映画に行く機会が無く前作から間があきましたが今日は「テルマエ・ロマエ」を観てきました。主演の阿部寛さんや上戸彩さんがいろんな番組で宣伝していましたね。 ストーリー 古代ローマ。風呂の設計牧師であるルシウス(阿部寛)は新たな風呂のデザインのアイデアに悩み大衆の風呂の使い方に不満を持ちながらにつかっていたときにタイムスリップで現在の浴場に来てしまう。 何が何だか分からない状態のルシウス。しかしそこにある絵や鏡、そして飲み物などに驚きそ...
2012/6/12(火) 午後 11:05 [ きょうのできごと ]
テルマエ・ロマエ
やっと観てきました〜〜ダンナと久々映画デート。 古代ローマ帝国で、浴場設計技師であるルシウスは公衆浴場の設計に行き詰まっていた。 そんな時、現代の日本の銭湯にタイムスリップしてしまい、日本の風呂文化に感銘を受ける。 そして、日本の風呂からヒントを得たルシウスは古代ローマ帝国でそれを再現することに成功する。。 月曜日の夜、ブログしてたら突然ネットが繋がらないという状態に陥りました。。何して...
2012/6/12(火) 午後 11:12 [ 毎日快晴気分♪ ]
映画「テルマエ・ロマエ」阿部寛の生真面目演技が笑えます。
4月28日に公開された映画「テルマエ・ロマエ」。 原作の評判も高いですし、まさかの実写化でしたが、予告編も笑えました。 さすが「のだめ」シリーズの武内監督だけあります。 まあ、これだけ顔の濃い俳優をよくぞ集めたな、と思わせるだけではなく、 ローマ編はヨーロッパ有数の撮影所であるチネチッタで撮影したというスケールのでかさ。 だからというわけではないのですが、 GW中に川崎のチネチッタで見ようと思って行ってみたら なんとその日は最終回まで満席! 諦めてGW開けの月曜日に海老.
2012/6/13(水) 午後 1:33 [ 鉄平ちゃんの相模原ディープサウス日記 ]
テルマエ・ロマエ
この属州は、完全にローマの文明を凌駕している!! 【日付】 平成24年4月29日(日) 【監督】 武内英樹 【出演】 阿部寛 (ルシウス)、 上戸彩 (真実)、 北村一輝、 竹内力、 宍戸開、 笹野高史、 市村正親 【評価】 3.0 ★★★ 古代ローマの浴場設計技師ルシウスは、ローマ人の風呂好きに疑問を感じていた。絢爛豪華で巨大な浴場は、人で混み合い、のんびりと湯船に浸かる事も出来ない。あまりの騒々しさに湯に潜り、水中で考え事をしようと思ったルシウスは、突然、渦に巻かれ、気が付
2012/6/18(月) 午前 11:19 [ 映画と株とモルディブの毎日 ]
映画「テルマエ・ロマエ」
超ロングランになっている 「テルマエ・ロマエ」 ようやく観て参りました〜ε=ヾ(*^▽^)ノ 4/28公開なのに近所のシネコンでまだ5回も上映されていて、 しかもかなり観客が多かったですよ〜o(☆o☆)o だって面白かったもの〜(^▽^) 古代ローマ帝国の テルマエ技師 が… 阿部ちゃん だもの〜 主要ローマ人キャストが… 北村さん に 市村さん に 宍戸開 … みんな異国の方々に溶け込んでたもの〜 阿部ちゃん はロケ中も現地の人と間違われたとか… まぁ〜皆さん濃い濃い濃い… 沙粧も
2012/6/29(金) 午前 1:06 [ 沙粧のユメ☆物語 ]
テルマエ・ロマエ
すべての風呂はローマに通ず テルマエ・ロマエ 古代ローマ帝国の浴場設計技師が現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまうところから話は始まります。 笑えましたね〜。 これは原作のアイデアが素晴らしいですね。 こんな設定よく思い付いたなぁ。 ...
2012/8/6(月) 午後 9:48 [ ちょいと一休み♪ ]
テルマエ・ロマエ(武内英樹)
年間16作目 (1月16作目) 2012年公開 邦画 4位(27本中) 通算 邦画 4,893本 洋画 5,103本 合計 9,996本 ケーブルTVでオンデマンド1本が「ただ」なので、 珍しく二人で観ました。 なので、普通なら私なら選ばない娯楽映画をみました。 「のだめ」の監督なので、 漫画の原作であるので、大げさな話であるが、 そこそこに楽しめる作品になっていました。 「濃い...
2013/1/10(木) 午後 11:26 [ 多趣味で週末は多忙 ]
『テルマエ・ロマエ』
監督:武内英樹 製作:亀山千広 市川 南 寺田 篤 浜村弘一 プロデューサー:稲葉直人 菊地美世志 松崎 薫 原作:ヤマザキマリ『テルマエ・ロマエ』(エンターブレイン刊) 脚本:武藤将吾 音楽:住友紀人 テーマ曲:ラッセル・ワトソン「誰も寝てはならぬ」 製作:フジテレビジョン 東宝 電通 エンターブレイン 配給:東宝 制作プロダクション:フィルムメイカーズ 出演:阿部 寛 上戸 彩 北村一輝 竹内 力 宍戸 開 キムラ緑子 勝矢 笹野高史 市村正親 2012
2013/7/27(土) 午後 9:42 [ ミニドラゴンのオフィシャルでもないブログ ]
「テルマエ・ロマエ」 (2012年)
2012年 日本 108分 監督:武内英樹 出演:阿部寛、 上戸彩 漫画原作のタイム・スリップもの。 ★★★ 馬鹿馬鹿しいと言ってしまえばそれまでだが、意外に楽しめた。 原作の漫画もかなりヒットしたらしい。ただし、未読。 古代ローマの浴場設計技師ルシウス(阿部寛)が、現代の日本にタイムスリップして来るという設定。 現代の風呂文化の知識を古代ローマに持ち帰り、時の皇帝ハドリアヌス帝に大いに気に入られ、ついにはローマ史にも影響を与えることとなる。 テルマエというのは古
2013/8/5(月) 午前 11:10 [ あきりんの映画生活 ]
トラックバック先の記事
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ★★★☆恐るべし平たい顔族
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ (2012年)
- 映画レビュー | 「テルマエ・ロマエ」(2012)
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ
- 練習用 | テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | 映画「テルマエ・ロマエ」阿部寛の生真面目演技が笑えます。
- 映画レビュー | 「テルマエ・ロマエ」
- 映画レビュー | 映画 「テルマエ・ロマエ」
- 映画レビュー | 【映画】テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | 映画「テルマエ・ロマエ」
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | 【映画】 テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ(武内英樹)
- 映画レビュー | テルマエ・ロマエ
- 映画レビュー | 『テルマエ・ロマエ』
- 映画レビュー | 「テルマエ・ロマエ」 (2012年)




いっちーさん♪、濃い役者をそろえたキャスティングでしたが、
阿部寛のコメディセンスがかなり冴えてて、ほとんど彼一人で笑わせてくれましたね♪。
2012/6/13(水) 午前 0:31
なみぺーさん♪、なるほど北区でロケをしてたんですね。
そういえば、いとこの家に行った時は、普段と違った銭湯に行ったことを思い出しました。
これは日本の風呂文化を世界にアピールできる作品でもありますね♪。
2012/6/13(水) 午前 0:48
あれよあれよという間に興行収入が50億を越えて大ヒットになりましたね。
後半がちょっと惜しかったですが、原作に忠実な前半は本当に笑えましたものね。
こないだ「まほろ駅前番外地」の撮影にエキストラで参加したら
(しかも銭湯のシーン...笑)、
エキストラ担当の人が「テルマエ・ロマエ」のエキストラ担当もしていたそうで
銭湯談義で盛り上がってしまいました(笑)。
富士山の絵がある銭湯を探して北区滝野川の「稲荷湯」で撮影したそうです。
銭湯好きには聖地のような場所でしたが、
この映画によってまた別の聖地になってしまいましたね。
ちなみに阿部寛はこの銭湯の100年間無料券をもらったそうな(笑)。
2012/6/13(水) 午後 1:33 [ 鉄平ちゃん ]
鉄平ちゃん♪、今の時代にこれらか100年続く銭湯があったらすごい!ですが(笑)、
銭湯の魅力再発見という作品になってますね。原作も面白そうですが、
阿部寛のキャスティングがナイスで、大ヒットにつながった感じですね♪。
2012/6/14(木) 午前 0:11
つまらない作品ではなかったのだけど、ここまでの大ヒットするのはちょっと意外かなぁ〜〜
最後までコメディ感が持続してくれたらもうちょい楽しめたかな。
フルーツ牛乳よりはコーヒー牛乳派です^^
TBさせてください(。・ω・)ノ゙
2012/6/18(月) 午前 11:21
hideawayさん♪、このコメディがここまでヒットするとは、ほんと意外です。
阿部寛一人でここまでヒットさせた感もありますね。たまにのむフルーツ牛乳が、
なんとも言えぬ美味しさだった記憶があります♪。
2012/6/20(水) 午前 0:36
本当に面白かったです〜古代ローマからやってきた浴場技師が日本の銭湯に感動するとゆう着眼点が面白い!
近所のシネコンでは公開から約2ヶ月経っているのに5回上映で、観客もまだまだ多かったです〜
TBさせて頂きました↓
2012/6/29(金) 午前 1:06
沙粧さん♪、娯楽映画らしく口コミでますます観客が増えてるようですね。
原作も面白いようですが、映像化によるヒットは、阿部寛の威力も大きいでしょうね♪。
2012/6/29(金) 午前 1:15
沢山映画をご覧になっているのですね!
驚きました♪
何か観たい時は是非参考にさせて頂きたいと思います♪
そしてこちらこそ、訪問&コメントありがとうございます♪
是非原作も一度お読み下さい♪
久々に感激しました。
私も映画を観たらブログへ綴ろうと思っています。
出来れば原作と離れた作品にならないでの演出を期待しております♪
また遊びに来て下さい☆
2012/8/1(水) 午前 10:44 [ miracle1028 ]
miracle1028さん♪、映画を観ても、なかなか原作を読むことがないのですが、
読者の映画版に対する感想は気になります。文字と映像、また違った魅力がありますね♪。
2012/8/2(木) 午前 0:10
これは笑わせてもらいました!
そして最後はびしっと締めて爽やかな感動もあってバランスが良かったです。
キャスティングが絶妙でそれこの作品の見どころですね!
TBお願いします。
2012/8/6(月) 午後 9:48
かずさん♪、やはり阿部寛のキャスティングが冴えていましたね。
かなり笑える作品でしたが、ちょっとした感動のあるシナリオも良かったですね♪。
2012/8/7(火) 午前 1:24
風呂につかる文化って意外に少数なんですよね。
海外に行くと、湯船がない風呂が多くて吃驚しますね。
「濃い顔」列伝もあるけど、CGで海外を描くのが簡単になったのもこの映画の成功ですね。
TBお返しします。
2013/1/10(木) 午後 11:22 [ ひろちゃん2001 ]
ひろちゃん2001さん♪、CGの技術も、この映画のヒットの要因ですね。
阿部寛のキャラが、まさにぴったりハマってましたね♪。
2013/1/10(木) 午後 11:54
私も子供の頃は銭湯通いでした。近所のおじさん達と裸の触れあい。
風呂上がり飲むビー玉入りのラムネ。あのビー玉の音を聞くとノスタルジックな気分に
なります。古き良き時代でした。
古代ローマ人を演じた役者さん達、違和感なく見れたのは「濃い顔」
だったんですね。続編も制作されるようなのでいまから楽しみです。
2013/2/21(木) 午後 11:45 [ aia*gas*201* ]
aia*gas*201*さん♪、続編の公開は2014年のゴールデンウイークとのことです。
少し先ですが楽しみですね。コメントありがとうございました♪。
2013/2/22(金) 午前 1:03
阿部寛が、ピッタリでしたね〜!
続編が楽しみです!!
トラバお願いします。
2013/7/27(土) 午後 9:42
ミニドラゴンさん♪、ここまでヒットするとは思いませんでしたが、
口コミで大ヒットした典型のコメディでしたね。続編も楽しみですね♪。
2013/7/28(日) 午前 0:52
最近はジョギングの後にスーパー銭湯で汗を流すのが楽しみですね。
韓国でもスーパー銭湯が流行らしいのですが、あちらの人は前を全く隠しません。文化の違いを感じました(笑)。
あ、映画の話をしなかった・・・。
TBさせてください。
2013/8/5(月) 午前 11:09 [ あきりん ]
あきりんさん♪、なるほど文化の違いにはびっくりすることもありますね。
この映画は来年の続編も楽しみです♪。
2013/8/6(火) 午前 0:19