日本映画の女優たち

グッドモーニングショー(君塚良一監督) 10月8日公開!

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ナルニアの海と魔法の島々でも勇敢な兄妹と、その旅に加わってしまった従弟の涙。
 
あのファンタジー超大作が、第2章の公開から2年半あまりの時を経て、今度は3D作品として、
さらにパワーアップして帰ってきました。今回の冒険の主人公はペベンシー兄妹の若い二人、
次男のエドマンド(スキャンダー・ケインズ)と末妹ルーシー(ジョージー・ヘンリー)ですが、
そこに兄妹とはあまり仲が良くない従弟のユースチス(ウィル・ポールター)が加わることで、
ストーリー展開にふくらみが生まれ、終盤には従弟の予想外の活躍も繰り広げられます。
 
5年前の第1章では、まだまだ幼さが残っていたエドマンドも、かわいい少女だったルーシーも、
はや立派に成長し、その二人がユースチスの家にやって来ている場面から物語は始まります。
 
従弟との関係で僕が思い出すのは、子供の頃、たまにしか会えない従弟と遊ぶのはとても楽しみで、
特に年下の従弟は、年上としてよく面倒を見たという記憶もあり、従弟も慕ってくれたものです。
 
ところが、ここに登場するユースチスは生意気な少年で、ペベンシ―兄妹とはそりが合いません。
兄妹が不思議の国の話をしていても、ユースチスはまったく興味を示しません。しかし、
いとこ同士という関係ゆえ、エドマンドもルーシーも年下のユースチスがどんなに反抗的でも、
彼をいじめたりすることはなく、面倒も見なければならないのです。
 
兄妹とユースチスの、そのぎくしゃくした関係は冒険が始まってからも続くのですが、大冒険のさ中、
ユースチス自身が、とある島でたいへんな目に遭い、自らその災難を乗り切ろうと奮闘することで、
それが旅の仲間であるカスピアン王子(ベン・バーンズ)や兄弟の危機を救うことにもなり、
結果、兄妹との関係も改善され、ユースチス自身も人間的に成長していくという展開です。
 
さて、今回のナルニア国への入り口は、衣装だんすでもなく、地下鉄の駅でもなく、
ユースチスの家の壁にかかっていた一枚の絵でした。大海原に浮かんだ一隻の帆船。
「その船に見覚えは?」「とてもナルニアに似てる」。そんな兄妹の会話の声が届いたのか、
その絵から水があふれ出すと、一瞬にして部屋は水に包まれ、いっしょにいたユースチスも、
兄妹と共にあっという間に水の中に吸い込まれ、気付いたら海中を泳いでいました。
 
慌てて海上に顔を出した3人を救ったのは、帆船に乗っていたカスピアン王子。
そこから、兄妹とユースチス、そしてカスピアン王子一行の大冒険航海の始まりです。
もちろん旅の一行には、しゃべるねずみ・リーピチープもいます。
 
旅の途中、不吉な緑の霧が現れたり、7本の剣の伝説が語られたり、見えない影に襲われたり、
大きな魔法の本に惑わされたり、鏡の中のアスランと話したり、何者かに心を操られたりと、
次々と迫力ある映像や魅力的なエピソードに彩られながら冒険は進んでいきます。
 
そしてクライマックスでは巨大な怪物との戦いとなるのですが、頼もしいカスピアン王子や、
よりたくましくなった兄妹、旅の仲間たちの戦いぶりは最大の見せ場となり、
それ以上にインパクトのあるユースチスの活躍も見逃せません。特に終盤、
旅の仲間だった騎士との別れのシーンで、ユースチスは完全に主役級の存在感を示します。
 
やがてナルニア国から戻り、あの絵を壁に戻すユースチス。
旅に出る前とは大きく変わったその表情は、次なる冒険での彼の活躍の予告編なのかもしれません。
 

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今度のハリーは逃げる、隠れる、敵を惑わせる。そして決戦の瞬間をじっと待つのです。
 
アメリカ映画史に、いや世界の映画史に残るファンタジーが、いよいよ最終章を迎えました。
第一作のハリー・ポッターと賢者の石(クリス・コロンバス監督)が公開されたのは2001年12月ですから、
もう9年も前になります。ハリーたち3人が、まだあどけなさの残る少年少女から、大人へと成長する姿を、
ハリポタファンはスクリーンを通してずっと見続けてきたわけですが、そんな登場人物だけでなく、
映画を観た当時の自分自身を思い出すことができるのも、シリーズものを観る時の面白さかもしれません。
 
僕は1990年代は映画館に通う頻度は今ほど高くなく(80年代こそよく通いましたが)、
映画はもっぱらビデオで観る機会が多かったのですが、ハリー・ポッターと賢者の石をキッカケに、
再び映画館に通い始めるようになりました。第一作は、そんな思い出の一本です。
渋谷のパンテオンという映画館でしたが、当時は都内屈指の広さと豪華さを誇る劇場でした。
しかし現在はその建物自体もなくなってしまい、こんなところにも時代の流れを感じます。
 
僕の場合、このシリーズは劇場で観るだけで、その後はDVDで見返したりしないので、
ストーリーの全体像はだいたいは把握できてはいるものの、いつも次の公開まで1〜2年のブランクがあるため、
展開のディーテールを、新作を観る時には忘れてしまっているという難点があります(汗)。
 
それでも毎回このシリーズに惹きつけられるのは、作品ごとに用意された見せ場を堪能できるからでしょう。
シリーズが進んでも、ストーリー的にも映像的にも、常に新鮮な魅力があふれているのです。
絶体絶命のピンチを危機一髪で逃れる戦いの面白さで会ったり、その場に応じた魔法の凄さだったり、
もちろん友情の絆であったり、さらには素晴らしい仲間たちの協力であったりと、
どの作品にも十分に満足させてもらってきました。
 
そしてもちろん本作も、初めての2部構成ということでラストの盛り上がりには若干欠けるものの、
1本の映画として十分に見応えある作品に仕上がっています。
どちらかと言えば、攻めるよりも守る、戦うよりも戦いの瞬間を待つ、という時間が長いのですが、
その間にも、3人の友情に危機が訪れたり、やがて友情の絆を確かめ合ったり、
また悲しい別れの場面があったりと、キーポイントとなるシーンも盛り込まれています。
 
旅の途中、ロン(ルパート・グリント)はハリー(ダニエル・ラドクリフ)と喧嘩になってしまい、
いったん仲間を離れてしまいます。しかしここぞという場面で、魔法の力と友情の力が、
二人を結びつけ、ハリーの危機を救うのです。ハーマイオニー(エマ・ワトソン)とも、
わだかまりがあったロンですが、再会した彼女にも、躊躇いがちに「やあ、、、」と声をかけます。
「何時間も行方不明で、何がやあよ!」と怒っているハーマイオニーの表情がまた魅力的です。
 
クライマックスでは3人に危機が訪れますが、そんな時も、頼りになるのはやっぱり仲間の助けです。
その仲間が、命がけで3人を守ってくれるのですが、、、。
 
魔法界の命運を賭けた決戦の到来を予感させるラストシーン。
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2は、いよいよ2011年7月15日公開です。
 
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想像力と勇気をパワーに変えるアリスが、冒険する少女から戦う少女へと成長した姿がここに。
 
子供の頃は怖い夢を見ることが多いものです。いや、いろんな夢を見ていたはずなのですが、
怖かった夢の方がずっと記憶に残っている、ということでしょうか。しかもその怖い夢を、
何度も何度も見てしまうこと、誰にでも経験があるのではないでしょうか。
 
6歳のアリスはロンドン貴族の娘。目覚める度に「また怖い夢を?」と母親に聞かれるほど、
いつも同じような夢を見ていました。「暗い穴を落ちていったの、、、」と答えるアリス。
父親からは「お前は頭がヘンな子だ」と言われていたアリスですが、その父親は、
「偉大な人はみんなヘンだ」とも言っていました。それから13年が経ち、父親が亡くなった今も、
「また怖い夢を?」と母親からは言われ、「子供の頃から同じ夢、、、」と答えるアリスがいました。
 
さすがに大人になると、子供の頃に見ていた夢を見ることは、一般的には無いのかもしれません。
しかし、この物語の主人公アリス(ミア・ワシコウスカ)はずっと同じ夢を見ていたのです。
人間の心の片隅の深層心理を映し出すとも言われる夢ですが、アリスが見る夢には、
いったいどんな心理が働いていたのでしょうか、、、。
 
ところで、夢に登場した世界が現実だったら、、、と思うような楽しい夢を見ることもあります。
逆に怖い夢が現実に起こってしまえば恐ろしいことですが、それが夢だとわかっていれば、
その時間だけを乗り切ればいいわけですから、やがて夢から覚めて現実に戻れると思っていたアリスは、
迷い込んだアンダーランドという奇妙な世界でも、怖いもの知らずの行動を見せてくれます。
 
そのアンダーランドに入っていくキッカケは、アリスが求婚を受けるというパーティ。
大勢の出席者たちから注目される中、まったく興味のない男性からいきなりプロポーズされても、
「考えさせて」と言うのが精いっぱい、早くその場を離れたくて、見かけた白いウサギを追いかけ、
その場から逃げるように、森の中へと走っていくのです。
 
そしてウサギが入って行った大きな穴を見つけたアリス。のぞき込んでいると、手をすべらせて、
穴に落ちてしまいます。落ちた場所は、たくさんのドアがある部屋。どのドアにも鍵がかかっていて、
アリスは閉じ込められた状態です。しかし、テーブルの上に一本のカギを見つけたアリス。
そのカギと、「これを飲んで」と書かれたボトル。そして「私を食べて」と記されたケーキ。
それらがアンダーランドへ導くツールになり、いよいよファンタジーの世界が画面にあふれ出てきます。
 
アンダーランドで出会ったマッドハッター(ジョニー・デップ)という帽子職人は、
アリスをずっと待っていたと大歓迎。ジョニー・デップのグリーンの目が強烈です。
アンダーランドを支配する赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)と呼ばれる独裁者は、
小さい体に赤い髪の大きな頭、小さな王冠を乗っけていますが、一人では何もできません。
髪まで含めた顔全体がハート型、口紅もハート型ですが、見るからに憎らしい顔です。
そしてアンダーランドの元の統治者であった白の女王(アン・ハサウェイ)は、赤の女王の妹。
姉に王の座を奪われた後も、アンダーランドの住人たちからは信頼されていました。
さらに話す動物たちがたくさん登場します。時にはピンチを救ってくれたり、アリスを導いてくれたりと、
ユニークなキャラクターたちが大活躍してくれるのです。
 
そしてアンダーランドにおけるアリスの冒険のクライマックスを飾るのは、王座奪還のための戦いです。
アリスは白の女王軍の救世主として、赤の女王軍と勇敢なる戦いを見せてくれました。
 
アンダーランドでの冒険を経験して確実に成長したアリス。「自分の人生は自分で決めるわ!」と宣言し、
もう夢の世界ではなく、まだ見ぬ現実の世界を目指すアリスの輝く瞳には、希望があふれているのです。

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恐怖という空気に包まれた空間で、冷静さを失ってはならない兵士たちに課された時間の残酷さ。
 
湾岸戦争、後のアメリカ同時多発テロ等を経て、2003年に開戦したアメリカとイラクの戦争。
交戦状態こそ終結したものの、現地イラクでは今なおさまざまな余波が残っていると言われています。
本作は戦争映画の枠には入りそうですが、最前線における米軍兵士たちの戦闘ぶりではなく、
テロリストが仕掛けた爆発物の解体処理という厳しい任務をこなす米軍イラク駐留兵たちの、
極限状態が続く日々を、ドキュメンタリータッチで描いた作品となっています。
肉体的以上に、精神的に息詰まる日々を過ごす兵士たちの日常を敢えて描いたという意味では、
価値ある貴重な作品として、アメリカ本国での評価は高かったようです。
 
舞台はイラクの市街地であり、ある意味では地味な作業を行う米軍兵士たちが主人公。
派手な戦争アクション映画でもなければ、人気の俳優が出演しているというわけでもなく、
日本においては、興行的にはそれほど期待できる内容ではないと思います。しかし、
本国での多数の映画賞受賞による話題性もあって、アメリカでの公開から約9カ月が経って、
日本での公開となりました。
 
イラク戦争と言えば、イラクへの自衛隊派遣が話題になり、日本国内でも物議を醸しましたが、
イラク復興支援作業という日本が担った役割も終了し、昨年にはすべての自衛隊が撤退、
日本人にとっては忘れ去られそうな出来事になっていました。しかし、奇しくも本邦公開直後、
本国アメリカで発表されたアカデミー賞において、作品賞など6つの部門でオスカーを獲得、
まさに絶好のタイミングですが、日本での集客にどれだけ影響を与えるでしょうか。

「戦争での高揚感は、時として中毒となる」「戦争は麻薬である」という言葉が冒頭で登場しますが、
これは建国以来、常に戦争と向き合ってきたアメリカという国家らしい表現です。
太平洋戦争後、平和主義を掲げる日本国民にとっては理解しづらい面もありますが、世界には、
今なおこういった国家があり、戦場があり、テロがある、そんな現実を見せつけてくれます。
 
2004年のイラクの首都バグダット。爆発物処理ロボットを遠隔操縦する兵士たち。
爆発物とは少し離れた場所で作業しているにもかかわらず、暑さの汗ではなく、冷や汗が出るような、
そんな彼らの緊張状態をオープニングで映し出すことで、仕掛けられた爆発物の威力を感じさせます。
と、ほどなくその爆発物の想像を絶するほどの破壊力を見せつけるシーンが用意されています。
 
いきなり地面が浮き上がるような激しい揺れ、凄まじい爆風を、迫力ある映像で表現しながら、
米兵にとっての敵は、地中に隠された爆発物だけでなく、見えそうで見えないテロリストの影、
またテロリストに操られているかもしれないというイラク国民など、視界に入ってくる現地人、
そのすべてを疑ってかからねばならないという、米兵の不安な心理状態を巧みに描き出します。
まさに次の瞬間が見えない恐怖感、まるでベトナム戦争時のゲリラ戦のような、
どこに敵となる者が潜んでいるかわからない状況の中、米兵たちは警戒心を持ち続けながら、
淡々と仕事をこなさねばならないのです。
 
米兵の視線で見せるカメラワークで、映画を観る者にも同じ緊迫感が伝わってきます。
そして、どんな戦争でも、人間性を喪失させてしまうほど強い影響あるのだと感じさせます。
さらに、主人公ジェームズ(ジェレミー・レナー)の、家族とのつながりをほんの少し描くことで、
戦争のない平和な日常の大切さが、より身にしみてくるのです。
 

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超難事件に挑むホームズの武器は、明晰な頭脳と頼れる相棒、そして強靱なる肉体?
 
人並みはずれた鋭い推理力と、科学的な裏付けの中で、犯罪の謎を静かに解き明かしていくのが、
シャーロック・ホームズという名探偵の形容詞だと思っていましたが、今回のホームズは、
決して物静かなイメージではありません。体を張ったアクションを随所に見せてくれます。
高いところから川に飛び込んだり、容赦なく飛んでくる銃弾や、爆破からかろうじて逃れたりと、
常に危険とぎりぎり隣り合わせです。
 
ホームズ(ロバート・ダウニーJr.)とワトソン医師(ジュード・ロウ)とのコンビも、
知恵をしぼって助け合うというより、体を張って助け合うことに比重が置かれています。
知的エンタテインメントかと想像していましたが、アクション大作と呼ぶにふさわしい作品です。
 
夜の街をけたたましい音を立てて疾走する馬車。そのバックには賑やかな音楽が流れ、
オープニングシーンを盛り上げます。連続殺人事件の犯人の正体が明らかになる冒頭、
19世紀末のロンドンを描いた風景や様々な美術にも目を奪われますが、この序盤で、
いきなり犯人逮捕となってしまうわけですから、果たしてここからどういう展開を見せるのか、
期待をふくらませずにはいられません。そしてストーリーは、この期待を裏切ることなく、
その後はサスペンスフル、かつ派手な展開が待っています。
 
なにしろ犯人のブラックウッド卿(マーク・ストロング)は、逮捕から間もなく死刑が決まり、
衆人環視の中で処刑されるわけですが、これでは話が終わってしまう、と思っていたら、
なんとブラックウッド卿は生き返るのです。死刑直後にワトソン医師も脈の停止を確認し、
棺に納められ、土中に埋められたはずの彼が、再び姿を現すのです。
ここにはどんなトリックが仕組まれているのでしょうか、、、。
 
つまり、ブラックウッド卿の死刑こそ、この事件のほんの始まりに過ぎなかったということです。
ここからホームズたちと、ブラックウッド卿との戦いが始まるわけですが、
とにかく敵は黒魔術なるものを自在に操り(操っていると信用させ)、
「大英帝国は領土拡大を目指す。恐怖を武器に世界を支配する」と声高々に宣言するつわもの。
手下を使って罠も仕掛けてきます。そんな強敵には、とても頭脳だけでは勝てないというわけです。
もちろんレイチェル・マクアダムス演じるヒロイン・アイリーンの動きからも目が離せません。
 
現場に残された小さな手掛かりを吟味しながら、また現場で起こった不可解な現象を再現させながら、
事件現場の謎を一つまた一つと解いていくホームズの見事な推理術。その推理の結果の種明かしを、
まさに流れるような映像で一気に見せてくれますが、これはちょっともったいない気もしました。
解決編はもう少しじっくりと見せてほしかった気もしますが、アクションシーンだけでなく、
推理の結果を見せるシーンも、スピード感たっぷりに見せると言う意味では、この演出手法も、
それなりの成果を収めたと言えるでしょう。
 
もちろんこれは、どんなに複雑に仕組まれた謎でも、シャーロック・ホームズという探偵は、
いとも簡単に素早く解くことができるのだ、という意味があるのかもしれませんね。
 
ホームズの最後のセリフは、続きがあるぞという(続編の)期待を抱かせてくれます。

 

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