日本映画の女優たち

グッドモーニングショー(君塚良一監督) 10月8日公開!

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最大の武器はペン?、、、神々の心の声と水の威力が導くファンタジー。

昨年日本でも公開された3時10分、決断の時(ジェームズ・マンゴールド監督)で、
ラッセル・クロウ、クリスチャン・ベイルと堂々たる共演を果たしたローガン・ラーマン。
前作では南北戦争後の時代で銃を武器に持ち、今回は現代に移ってペンを武器に持ち、
もちろんただのペンではありませんが、西部劇からファンタジーにジャンルこそ変われど、
さらに本格的なアクションを見せてくれるのが、ラーマン演じる主人公パーシー・ジャクソンです。

↓3時10分、決断のとき
http://blogs.yahoo.co.jp/ffalo77/33925075.html

雷雲たち込める中、海の中から大男が登場するというダイナミックなオープニングシーン。
ずっしりと歩きながら普通の人間の姿に変身するシーンも「水」を感じさせます。
ある男性の前にやってくると、「久しぶりだな」「稲妻を返させろ」と口論が始まります。
ポセイドンとゼウス。ギリシア神話に登場するオリンポスの神々であり、二人は兄弟です。
海洋の神であるポセイドン。ギリシアの主神にして天空の神であるゼウス。
ギリシア神話の神々が、現代のアメリカのビルの屋上に現れるというのも興味深い設定ですが、
冒頭から、神々のパワーを見せつけるシーンも用意されています。
ドアが破壊されたかと思うと一瞬にして修復されるという、これぞまさに神業!です。

場面が変わると、プールの底に潜っているパーシー。目を閉じて瞑想しているのでしょうか。
彼は水中にいるほうが落ち着くようです。実はそれもそのはずで、
パーシーはポセイドンの血を引いていたのです。

パーシーの大冒険のきっかけは、目の前にいきなり現れ、襲ってきたクリ―チャー。
夢なのか現実なのか状況がつかめないまま、なぜかブルナー先生(ピアーズ・ブロスナン)から、
「これで身を守れ」とペンを渡されます。たかがペンでどうやって身を守るのかと、
パーシーも戸惑い気味ですが、このペンがいざという時に力になってくれるのです。
戦うヒーローには強力な武器が欠かせませんね。

ある日、パーシーは訓練所と呼ばれる施設に送り込まれるのですが、訓練の真っ最中に、
今度は冥界の神であるハデスが現れます。そして連れ去られた母親に会いたければ、
稲妻を持ってこいとパーシーに告げるのです。ハデスはポセイドンとゼウスの兄であり、
パーシーは甥っ子にあたるわけですが、父親と叔父の兄弟喧嘩の理由が自分にあると知り、
パーシーは母親を救うため、旅に出ることになるのです。

頼れる親友のグローバー(ブランドン・T・ジャクソン)と、
訓練所で出会った女性アナベス(アレクサンドラ・ダダリオ)も旅に同行します。
アナベスは、やはりオリンポスの神々の一人、知恵の女神であるアテナの娘であり、
襲ってくるクリ―チャーとの戦いにおいても、大いに力になってくれます。
どんな冒険ファンタジーにも、こういった個性的な仲間たちが主人公を盛りたてますね。

容赦なく襲ってくる敵たちに立ち向かいながら、巧みに仕組まれた罠を克服しながら、
そして待ってはくれない時間と戦いながら、最終目的地を目指すパーシーたち。
冒険ファンタジーにふさわしいスピード感あふれる映像が小気味良いテンポで繰り出され、
クライマックスまで一直線の展開でした。

一つの冒険が終われば、次の冒険を期待したくなります。
次はどんな敵が現れるのでしょうか、そして次はどんな神々が登場するのでしょうか。
続編も楽しみに待ちたいと思います。

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南アフリカ全体が、人種を問わずに一つになる瞬間、国家が動き、歴史が変わる。

青年時代から反アパルトヘイト運動に精力的に取り組んだネルソン・マンデラは、
46歳になる1964年、国家反逆罪で逮捕され、終身刑を言い渡されてロベン島刑務所に収監されます。
アパルトヘイト。それは白人政府による白人以外の人種を差別する人種隔離政策。この政策により、
結果的には白人に虐げられることになったマンデラは、人生におけるいちばんの充実期を、
刑務所で過ごすことになるのです。そして27年という長い刑期を経て釈放されると、
1994年の選挙で多数の国民の支持を得て、大統領という地位に着くのです。

大統領になった彼の一つの功績が、ラグビーというスポーツを通して白人と黒人の融和をはかり、
南アフリカという国を名実ともに一つにまとめあげる努力をしたこと。ラグビーで人の心を動かし、
政治を動かし、そして国家を動かしたマンデラ大統領(モーガン・フリーマン)。
その知られざる真実を、黒人と白人とを対比しながら見せる感動作に仕上がっています。

オープニング。1990年のマンデラ釈放のシーンだけで多くを物語らせる映像に、まず注目です。
道路をはさんで、一方は色鮮やかな緑の天然芝が敷き詰められ、整備されたグランド。
白人の選手たちが、コーチの指導の下でラグビーの練習に励んでいます。もう一方は、
周囲の金網フェンスも破れかけたような、草の生い茂った原っぱで、黒人の少年たちが、
サッカーに興じています。つまりこの時代は、スポーツまで人種によって隔たりがあったのです。

そのグランドと原っぱに挟まれた道路を走っていくのは、マンデラが乗る自動車。彼はこの時、
右の窓から見える黒人少年たちと、左の窓から見えるラグビー選手を目にした瞬間に、
心に期するものがあったのかもしれません。しかし、マンデラの想いを知る由もない白人たちは、
屈辱の始まりの日だと渋い顔で不満を嘆き、一方、黒人の少年たちは「マンデラ!マンデラ!」と、
期待を込めて声高に叫んでいるのですが、その光景もまた対称的です。

とにかくマンデラ大統領は、自らを苦しめた白人たちを突き放すどころか、意欲的に受け入れます。
そんな彼の寛大なる人間性、優れた指導力に惹かれた周囲の人間たちも、少しずつ心を開き、
かつて対立していた相手を受け入れるようになっていく姿も、合わせて描かれていきます。
小さな努力(政治的戦略)の積み重ねこそ、国家を動かす波になるのです。

それを象徴するかのようなワールドカップ決勝戦の試合展開も、本作の見どころのひとつです。
やはり、この作品を語る上で避けて通れないのが、ラグビーという戦略的スポーツの面白さです。
ラグビーの醍醐味は、やはりトライでの得点なのですが、試合が接戦になればなるほど、
攻め合いよりも守り合いとなり、なかなかトライが生まれません。

そんな状況を打破するのは、数少ないチャンスを生かした得点ということになります。
それがペナルティゴールであり、ドロップゴールということになるでしょう。
トライに比べて与えられる点数は3点と少ないですが、ラグビーは点の取り合いですから、
1点でも多く点を獲った方が勝ち。地味な得点でも、積み重ねれば勝利に近づきます。
激しく攻め続けることで相手の焦りを誘ってペナルティキックのチャンスを得るのも、
咄嗟の判断でドロップゴールを狙うのも、立派な戦略と言えます。

強敵ニュージーランド相手に、主将ピナール(マット・デイモン)が率いる南アフリカチームは、
最後まで集中を切らせることなく、いちばん手強い選手の動きを完全に封じ込める戦略が功を奏し、
失点を極力抑えるとともに、数少ないチャンスを確実に得点に結び付けていきます。
小さな得点の積み重ねこそ、試合を動かすカギになるのです。

試合後、4,300万人の南アフリカ国民の声援のおかげだと感謝の気持ちを表現したピナール。
まさに国民の小さな声の積み重ねこそ、国家を動かす力になると教えてくれるのです。

これは何も南アフリカとマンデラ大統領に限ったことではありません。
こんなリーダーの登場を待ち望んでいる国が、今もどこかにあるのかもしれないのですから、、、。

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かいじゅうたちが教えてくれたのは、破壊から生まれる創造、そして家族のあり方かもしれない。

幼い頃、兄弟姉妹からいじめられたり嫌な目に遭わされると、一時的に口を聞かなかったり、
何か物を隠してみたり、果ては部屋を荒らしたりとか、後で考えると何故そこまでしたんだろうと、
そんな経験、一度や二度はあるのではないでしょうか。両親にも言うことを聞いてもらえない時は、
すねたりひねくれたりぐずぐずしたりという経験も、誰にでもあることだと思います。

主人公のマックス(マックス・レコーズ)は、母親と姉との3人暮らし。両親は離婚したようです。
雪が積もったある日、高く積まれた雪に穴を掘って雪の家を作っても、姉は相手にしてくれません。
やってきた姉の友人たちにマックスは雪の玉を投げつけ、それがきっかけで雪合戦が始まりますが、
マックスが楽しんだのもつかの間、せっかく作った雪の家を、姉の友人に壊されてしまいます。
泣きじゃくりながら、友人たちと遊びに出て行った姉の部屋を荒らすマックス。

姉だけが悪いわけじゃないのに、姉に当たるという態度になってしまい、後で反省するマックスは、
ママといっしょになって後片付けをするという、本当は心の優しい少年です。

そんなある日、ママに口ごたえして「夕食抜き!」と言われ、ママに噛みついたマックスは、
狼姿の服のまま家を飛び出すのです。追ってくるママも追いつけないスピードで走り続け、
「大きらいだ!」と叫びながら森を抜けると、そこには海。つないであったボートに乗り込むと、
一人で大海原へと出航、マックスの冒険の始まりです。

夜を越え、嵐を越えて見えてきた島に上陸するマックス。山の上の方に見える明かりを頼りに、
険しい岩肌を登ってマックスが目にしたものは、これまで見たことのない生き物・かいじゅう。
かいじゅうと聞けば、特撮ヒーローものに登場する敵役の怪獣を想像してしまいますが、
この島に生きているかいじゅうたちは、人間よりは大きいものの巨大ではありません。
そしてかいじゅうたちは、人間が理解できる言葉を話しています。全部で7匹いるようですが、
決して悪い奴ではないようです。もちろんそれなりのパワーは備えています。

そしてなにより、かいじゅうたちは一つの家族です。家族から除者にされ(ていると感じ)、
家を飛び出したマックスが、その島で見たり聞いたりすることは、まさにマックスが
自分の家で経験していたことなのです。かいじゅうたちのとの共同生活を通して、
マックスは家族の難しさを知り、家族の大切さを知り、そして戻るのは家族の許しかないと知るのです。

いくら威張っていても、本当は寂しいかいじゅうが、すぐそこに立っているように、
自分は王様だと名乗っても、所詮は普通の少年マックスが、ここに立っているんだと気付くマックスは、
仲良しになったかいじゅうキャロルが、自ら壊してしまった理想の世界だと言った模型に、
最後のメッセージを残します。それがキャロルの大きな目に、大粒の涙を誘うのです。

いちばんの感情の爆発は自然にあふれる涙、そしてどんな言葉よりも泣き叫ぶことなのかもしれません。
人間なら泣き叫ぶという感情表現になりますが、かいじゅうや狼なら、そこは遠吠えとなるのでしょう。

帰ってきたマックスは、もうママに甘えてばかりではありません。ママに抱き締められるだけでなく、
しっかりとママの顔を見つめ返しているマックスの表情が、彼の成長を感じさせてくれました。

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マイホームと言えども、たかが家。人生には、家より大切なものもあります。

手を離した瞬間に空に舞い上がってしまう風船。子供の頃は、そんな風船が不思議でした。
たくさんの風船を手に持てば、自分の体が浮かび上がるだろうかと思ったりもしました。
いろんな想像力を豊かに張り巡らせることができるのも、少年少女時代の特権でしょう。

カール少年は、当時の人気冒険家チャールズ・マンツに憧れ、自身も冒険家を夢見ていました。
そんなカールが出会ったのが、たった一人で航海ごっことでも言うのでしょうか、
そんな遊びをしている活発な少女エリー。アドベンチャーブックなるものをカールに見せながら、
いつか「南アメリカのパラダイスの滝へ行くの」と夢を語るのでした。

少年時代は引っ込み思案だったカール。何事にも積極的なエリーから、「あんたって無口だね」
などと言われながら、王冠で作ったバッジを渡され、エリーに友だちとして認められます。
そして二人は友情を育みます。お互いに冒険家に憧れるという共通点もあったからでしょうか、
それは恋愛に発展し、やがて二人は結婚、カラフルなマイホームも持ちます。残念ながら、
赤ちゃんを授かることはできなかったようですが、パラダイスの滝への旅は絶対に実現しようと、
固く約束を交わし、それを楽しみにお金を貯めるという、幸せな夫婦生活を送っていました。

ところがそう簡単にお金は貯まりません。いつでも誰にでも、不時の出費があるものです。
あと一歩で夢が実現しそうになっては、その夢が逃げていく。そんな日々を重ねるうちに、
二人は歳を重ねていきます。そしてカールに訪れるエリーとの別れの日。カールは、
エリーの思い出と夢がたくさん詰まったアドベンチャーブックを彼女から手渡されます。
果たしてカールは、エリーの意志を継ぐことはできるのでしょうか、、、。

一人暮らしも板についたある日、マイホームのポストを傷つけられ、それがきっかけで、
マイホームに別れを告げざるを得ないという日がカールに訪れます。ところが、その前夜、
再びアドベンチャーブックを手に取ったカール。たったひと晩で凄いことをやりました。
ひと晩だけでも集中すれば、その後の人生を変えることができるというメッセージでしょうか。

翌朝、周囲の人間が見たものは、色とりどりの鮮やかな風船と共に舞い上がる家だったのです。
家と別れるのではなく、その土地と別れることを決心したカールじいさんの、大冒険の始まりです。
目的地はもちろんパラダイスの滝。愛するエリーの写真も、アドベンチャーブックもいっしょに、
マイホームごと飛んで行くのです。すべては亡き妻との約束を果たすためです。

カールじいさんも、すでに体のいろんな部分にガタがきています。残された時間多くありません。
思い立ったら即行動という点、大人から子供まで学ぶべき点もたくさんあるストーリーです。
その大冒険には、ラッセルという体型も性格も愛らしい少年が加わり、さらに、
大きな鳥ケヴィンや、しゃべる犬ダグなどユニークなキャラクターも旅の途中で登場してきます。
しかしながら、目的地を目の前にして、いくつもの困難に直面するカールじいさん一行。
エリーとの約束も大事ですが、いま生きていることこそ、もっと大事なのです。
「たかが家さ」というセリフを口にせざるを得ない場面に出くわすカールじいさんですが、
自分自身の力を信じ、仲間を信じることこそ、最良の結果を生むはずなのですから、、、。

いくつになっても夢に挑戦できるのは、人間の特権。改めてそんなことを感じる作品に出会えました。

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3時10分、決断のとき

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決断を迫る男、決断を迫られる男。二人が下した最後の決断とは、、、。

金のために、情け無用で人の命を奪う早撃ちの無法者、ベン・ウェイド(ラッセル・クロウ)。
金のために、命をかけて任務を果たそうとする牧場主、ダン・エヴァンス(クリスチャン・ベイル)。
立場も環境も異なる二人の男が3日間の行動を共にし、お互いに相手の人間性に何かを感じ取り、
そして、お互いが意地と誇りをかけた決断を見せる時、物語は最高のクライマックスを迎えるのです。


小さな牧場を営むダンは、干ばつ続きの中で、牛たちを育てるために借金も増えるばかり。
地主は馬小屋に火をつけるなどの嫌がらせを繰り返し、ダンも妻も二人の息子も、
そんな嫌がらせに怯える日々を過ごしていました。地主はダンを立ち退かせようとしていたのですが、
実はダンがこの荒涼な地にこだわるのは、父親として、息子たちの元気な成長を願うための理由があり、
それは終盤に明かされるのですが、それが男たちの決断を促す一要因になっていた点も見逃せません。

火事騒ぎの後、ダンと長男のウィリアム(ローガン・ラーマン)が騒ぎで逃げだした牛たちを
探していた時、偶然にも駅馬車を襲っている強盗団を見かけるのです。その強盗団のボスこそ、
西部で悪名高いベン・ウェイド。ところが駅馬車から金を奪ったベンが町の酒場にしけこんでいると、
そこに現れた保安官にあっさりと捕まえられてしまいます。これからベンがどんな悪事を働くのかと
思わせておいて、いともあっさりとベンの両腕に手錠がかけられるという、ちょっと意外な展開です。

しかし、ここから男たちの命がけの旅が、そして男たちの精神的葛藤が始まるのです。
生活に苦しむダンは、200ドルという報酬のためにベンの護送役の一人を買って出るのです。
目的地は遠く離れたコンテンションという鉄道の駅がある町。ベンを裁判にかけるため、
3日後のユマ行き3時10分の列車に乗せるまでが、ダンの仕事となります。

気まじめな牧場主が、凶悪なる強盗団のボスを護送するのですから、常に不安がつきまといます。
その心配は現実となり、油断から護送団の仲間が減っていきます。また、ベンの手下たちも、
ベンを救い出そうと追いかけてきます。インディアンからの襲撃や、行く手を阻む民警団など、
次々と困難が襲いかかるのです。それでもやっとのことで、コンテンションの町に到着します。

しかし、列車の到着時間まで約2時間。ホテルの2階で待つ二人。その間にも、外ではベンの手下たち、
そして、その手下にそそのかされた町の男たちが、銃を構えてホテルを取り囲んでいます。

絶対絶命の状況の中、男は決断を迫られるのです。そして午後3時。飛び出して行くベンとダン。
二人に容赦なく浴びせかけられる銃弾。走る二人。駅舎に駆け込んだ後も銃弾は収まりません。
時刻は3時10分。時間通りに列車が到着しません。ますます緊張感が高まる瞬間が続きます。
果たして、ダンはベンを無事に列車に乗せることができるのでしょうか、、、。
そしてその時、ダンの長男ウィリアムが見た、男らしい生きざまとは、、、。

西部劇において、鉄道の駅、そして走る列車は、時に多くの名シーンを生み出すものですが、
この作品においても、二人の男の生きざまを見せつける格好の舞台となりました。

アクションを越える人間ドラマに心ふるえるクライマックス。
西部劇らしさあふれる感動のラストシーンに、しばし酔いしれる作品に仕上がっています。

西部劇も、まだまだ捨てたものではありません。
西部劇ファンとしては、このようなリメイクでもいいから作り続けてほしいです。


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