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はい、どうも。環境の話します。 「環境とは何ぞや。」 って、話をします。 もともとは物理学の用語でしたが、現在は殆どの分野で使われます。 enviomental〜 enviomet〜 とかそんなん。 で、これの問題だから「環境問題」。 環境ってのは今は身の周りの殆どを指してます。 社会環境・自然環境・生活環境とかいわれます。 環境問題は大体、自然環境を指してましたが今は昔のことです。 でも、まだ一般的には自然をさします。これは狭い意味、狭義の意味の環境です。 なのでここでは広義の意味での環境ってのがあることを話します。 なぜかって、これからは広義の意味での環境問題を論じていかないといけないからです。 それが、環境問題解決の一歩だからです。 さて、環境問題はいまや、全世界的な問題として取り組まれていますが その実際は難しくて教育の一環として取り組むのにも一苦労しているのが現状です。 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-20-t62-13.pdf こんな感じで提言出てますが実際までは十年以上かかるでしょう。 環境問題の内実は 「民主主義、平等、貧困、差別、逆差別、政治、経済、人種、民族、多元社会、自然・・・」 と、多すぎます。なぜかというとどの問題にも関わりがあって 解決を目指すとき、根本がこれらにあるからです。 なので、環境問題という言葉を見るとき、考えるとき、それがどの環境を指してるのか、 筆者がどのような立場なのかを考えないと混乱します。 まとめ・言葉の意味を考えて、調べてみよう。 その言葉の出自を調べたりすると、輸出側の言葉の意味との違いが見えてきて面白いよ!! 勘が取り戻せないwww論文口調になる・・・砕けた言葉遣いができないwww シンプルに行きたい訳よ。難しい話を簡単にするのが一般に広める効率のいい方法だろうけど 伝達には誤解を生み可能性があるから難しい。 |
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お久しぶりです〜^^
思わずコメントしにきました^^
2012/7/10(火) 午前 1:02