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11月26日(月) 好きな絵描きさんシリーズ第1弾!! こんばんわ。 今日は皆さんを素晴らしい芸術の世界へとお連れしましょう。 予備知識の殆どない素人の独断と偏見で選んだ好きな画家を紹介していくこの企画。 第1回はこの方のご紹介です。 【ポール・シニャック】 1863年〜1935年に活躍したフランスの画家です。 シニャックはジョルジュ・スーラと並ぶ、新印象派の代表的な画家でした。 シニャックはスーラに大きな影響を受けていますが 画風が微妙に異なっており、筆触がスーラのそれよりも長い事が特徴です。 (wikipediaによる この絵は、東京のブリジストン美術館で見たもので、 上野の西洋美術館にあった 『サン=トロペ港』1901頃 と共に即決で絵はがきを購入した、お気に入りの絵です。 点描画で細かい微妙に色の異なった点から構成されている絵で 始めてみた時は鳥肌が立ちました。 という事で、第1回の今回紹介したのはポール・シニャックでした。 |
絵と写真
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はいはい。 別個更新第1弾!(これ以降があるかどうかは不明。 今回はね、ふくみの奇特な趣味を人に押し付ける為の更新です。 これ!↑ 何だか良いんだよねぇ… そもそも、電柱が並んでいるのを見るのが好きなもんで。 同じ様な作りの電柱なんだけど 設置されている場所によって線の数やシミ。 植物なんかに絡まれてたりして。 規則的なんだけど、その中にある不規則性が好きなんですねぇ… 木の古〜いヤツとかコンクリなんだけど背の低いヤツじゃあなくて良いんです。 真新しくてコンデンサの沢山付いているのでも良いんですよ。 もともと日本人は鉄砲や刀といった殺傷兵器にさえ芸術性を求め。 キレイな装飾や文様を作ってきました。 しかし、開国や文明開化によって人々はその芸術性を求めなくなっていきました。 日常の中で使われ、発明されるものには独特の芸術性があると思います。 そんな中で電柱や電線は長い間人々の生活を支えてきました。 今では地中に埋設するタイプが出てきているようですが… 人間は自然のものを使って人工物を作っている。 でも、人間も自然の1部でその人間が作るものに自然物・人工物も無いだろう。 今、問題とされるべきは大多数の人が「人間は何でも出来る。」と思っていることだ。 人間は『糖』でさえも他のものから採取・精製するしか得る方法がない。 だから必死でオレンジを作るのをやめて サトウキビやトウモロコシを作っている。 人間は何も作り出すことが出来ない。 少し作り変えることが出来るだけなのだ。 |
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6月28日(木) 晴れています。いい天気ですねぇ。 ( ゚Д゚)で〜ででで〜でで〜ででで〜♪(ドラクエ風 ティーヒャラララ(遭遇音 Σ(゚д゚lll) 『まおうのつかいが現れた。』 たたかう どうぐ ピッピッピ… → にげる 『ふくみはにげだした。』 『しかしまわりこまれた。』 Σ (゚Д゚;) 『まおうのつかいのこうげき。』 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 『80のダメ―ジ。』 Σ ( ̄Д ̄;) HP:40/120 たたかう どうぐ ピッピッピ… → にげる 『ふくみはにげだした。』 で〜ででで〜で〜で〜ででで〜♪(ドラクエ風 「1泊500Gになります。泊まりますか?」 →はい / いいえ 回復だぁ〜〜〜!!!MP全快だ(SD買ったぞ!)この野郎〜щ(゚Д゚щ)!!! おらぁ!まおうのつかい出で来いこの野郎щ(゚Д゚щ)!! まぁね、そんなに派手な写真じゃあないねw でもね、そんな写真よりもよっぽどアクセントになる事実が判明したんだよ? 壊れてたのはSDカードのみという事実。 ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ハハハハハハハハハハハハハハハ!! 明日もテストだぁ〜!!!! |
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6月23日(土) 晴れています。 晴天です。 気温はほどほどで風もあり過しやすい1日。 え〜っと、今日は昔なつかしの麦わら帽子のサンダル少年を見かけました その子は身の丈もあるような大きく長い網を片手に 自転車をこいでいました。 どうやら近所の湖へ行くようです。 少し気になって後を付けてみることにしました。 その子は湖へ到着すると 一目散に水辺に駆け寄り 懸命に網を振り回しています。 長い網ですので、柄の部分は鉄パイプです。 お手製なのでしょうか。 おっと、早速、何かを捕まえたようです。 ほほぅ、シオカラトンボの様ですね。(おおっとまだツッコムとこじゃあないゾ? 虫を取りに来たようですねぇ 結構あの湖には面白いトンボがいますからねぇ… おや?また何か捕まえたようですよ。 赤トンボですねぇ(はい、もう少し我慢して! キレイに赤ですね。 でも、シオカラの方が桁違いに多いようですねぇ… いやぁ、あの少年は虫を取ってどうするんでしょうねぇ… よし!ツッコミ解禁!! ドンドンこい!! え!?なになに、その少年って誰かって? おいおい、イキナリ確信を突いた質問だなぁ! でもとりあえず、その答えはあと〜行目に答えてやる! じゃあ、次のツッコミ! はい!じゃあ、ソコのバンブーホース(竹馬またはスティルト)に乗った少年!! うんうん、なになに?僕はトンボが嫌いですって!? よし!じゃあ、トンボはみんなシーチキンだと思え!! こう、缶詰めなんてやわなもんじゃあなくて、真空パックに入ったようなやつだ!! よし!想像できたかな!? さぁ、皆もレッツ・シーチキン!!(トンボの羽を両手で持って広げながら(子供って残酷だ… さて、皆がトンボを嫌いになったところで 麦わら帽子のサンダル少年の正体と、 その目的を明かそう!(勘の良い方ならもうお分かりかな♪(カワイク人差し指を立てながら そう!少年の正体とは…… そしてその目的とは!ただ虫を採ってもてあそぶのではなく! 生物種の調査をすることで その生息地つまり、この湖の水の中の環境を知ることが出来るんだ! たとえば、サワガニなんていうのはキレイな水の所にしか住むことができないんだ というのも、キレイな水じゃあ無いとエサも捕れないし何かと不便なんだね。 その他に、イトミミズやヒルなんて気色の悪いものは 汚い水の場所に多く住んでいるね。 そもそも、「汚れている」って言うのは 水の中の栄養分が高すぎるときに言うんだ その、栄養を食べてくれる、微生物を沢山繁殖させれば 栄養価が減って、水がキレイになるんだね。 その他にも、環境をの状態を知るためには CОDやBODを調べてみるのも手だね♪ 基本的には河川の調査に使われる 検査法だから、湖沼で使うのはどうかと思うけど 学校の先生に相談してみよう!! あとは、水草を採取して 乾燥させてから容器に入れて フッ化水素・硝酸・過酸化水素などを混ぜて、 あ、過酸化水素は電子レンジで加熱すると爆発するからみんなマネしないでね♪ それから、数時間静置、これは予備反応だね。 その後に加熱とマイクロウェーブ分解、諸作業を繰り返したら また、硝酸(0.1M)を加えて水を入れる。 そしたらICP−AESに掛ければ 植物が持っている窒素の量が解かるんだね。 これがケルダール窒素分解法だよ! 特殊な薬品を使うからお父さんお母さんと一緒にやってみよう。 それと、ICP−AESはうん千万円するから お父さんお母さんに良く相談して買ってもらってね!! あ、少年の正体は僕ですが何か?一般の方々の目は気にしませんよ? |





