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駅弁は、もはや駅で買って食うものではなくなったらしい。デパートやスーパーなどの駅弁大t会などの会場で買うものになった。で、行ってきました。ある女性週刊誌のアンケートによると1番人気は、峠のかま飯。具が表面に載っていて、お得感がある。駅弁大会では、炊きたてが出る事もあって、すぐ、予定量がなくなる。他の駅弁は温かくないので。個人的には、やや味付けが濃く、酒やお茶が欲しくなる味になっている。本来、売っていたはじずの良く川 横河駅では長野新幹線も止まらないので、これは、駅弁大会で食べる駅弁になってしまった。私自身はミネベアの株主総会に出席する時 軽井沢を通るのだが、日本食堂のサンドイッチにすることが多い。香の物が付いているのが嬉しいが。 |
B級グルメ
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系列の 三好麺 も同じなのだが、(どうしても 店の名前を出さないと データーとして 不十分なので 別に店の宣伝をしているわけではない)名古屋のきしめんといったらここは外せない。中区栄 錦という名古屋の繁華街にあるのにこの安さである。もちろん、手打ちであって、350円の気dsきしめんは、絶対お得である。営業時間は、昼が11時から2時。夜は4時から0時ごろまで。きしめんの具は、ホウレン草に小ぶりの揚げと花かつお。透明感のある薄くて歯ごたえのある麺が特長。ざるきし(580円)もお勧め。 |
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言わずと知れた 鳥料理の名店。東京 人形町 だいたい10時半ごろから並びはじめる。営業は11時半から1時。土曜は、私と同じような観光客。店の外に並び、玄関内の椅子(10席)に並び、それから上がりかまち その後が座敷になる。ここまで約30分。6畳2間か10畳になるかは運次第。ともかく、空いたところに通される。席数はおよそ43人、大抵は、親子丼の並を頼むし、出てくるのが早い。肉は軍鶏肉で、玉子2個分ぐらいか。これで650円は安い。もっとも、食べる道具は、プラスチックの使い捨てのスプーン。他の店なら1000円は取るだろうなと思った。食べ終わって店を出て伊も行列が出来ていた。行列が出来るのも納得。 |
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ここの きしめん は 幅が広い。名古屋駅のきしめんを1と擦るなら2倍はある。しかも、分厚い。つるつるというより グシャという感じの噛み応えがある。栄という繁華街にあるせいか 女子大小路という飲み屋さんの近くという子yともあって、11時から翌日の5時までの営業。これは、名古屋という夜の早い町では、遅くまでやっている。だい出汁は鰹節100%。返しはたまり醤油ににっきったミリンにザラメ。それを3ヶ月寝かせたものだそうだ。深夜までやっていることもあって、ざるきし が 750円とやや高め。あ、日曜は営業していません。 |
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下呂から戻るわけだが、下呂から岐阜まで1時間。時間は3時。電車の中でグビットやるには少し早い。本当なら、美濃大田で 栗こわい か 舞った毛 松茸釜飯でと思うが。もちろん、売店にはない。車内販売のつまみになる。名古屋着4時20分 これも中途半端な時間。名古屋駅のホームの売店(立ち食い)で きしめん かき揚げ入り430円を一杯。名古屋駅の立ち食いは、ホームの端にあるので、目立たないが、隠れた名店だと思っている。立ち食いなので女性客が入りにくいのが難点。普通のきいしk s きしめんを出すところより 出汁を作る量が多いのと 回転が速いので煮詰まることが少なく味が安定している。なにしろ、安くて早い。少し小腹を満たすのに最適である。以前は、金山駅の駅構内のきしめんの方が椅子のあるカウンターできしめんの具をつまみに酒を飲むのも良かったが、現在はない。名古屋から乗り換えて、自宅まで。考えてみたら、一日で観光地に行ったというのに、1000円の食事代。つまらん。 |




