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			<title>お気楽な詩人の真似事と日常</title>
			<description>読まれる事の少ない　現代詩を切る</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>お気楽な詩人の真似事と日常</title>
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			<description>読まれる事の少ない　現代詩を切る</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980</link>
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		<item>
			<title>１月の成績</title>
			<description>&lt;div&gt;昨年末の株式評価額　１４，８４４，１４０円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;１月末の株式評価額　１５、０５７，８６０円　差し引き　２１３，７２０円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;売り買い明細&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;売り　大同メタル　ミネベア　横川電機　新日本建物&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;買い　アドバンス　レジデンス（配当利回りから）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　ヤクルト　資生堂（中国などの海外展開から）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　Jオイルミルズ　&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffffff;&quot;&gt;日清オイ&lt;/font&gt;レオ&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;　　　中京医薬品&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;ほぼ、売りと買いの資産は、同じなので、実質２０万が利益ということになる。どうも３月末までに２割ぐらいの値上がりになりそうな感じである。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60497092.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 13:40:30 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>相続について</title>
			<description>&lt;div&gt;相続税法が４月から変わるらしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一番の大きな点は、現在の相続控除、基礎控除額　５０００万円それにプラス相続人１人当たり１０００万円が　基礎控除額　３０００万円　相続人一人当たり６００万円に変わるらしい。相続人が３人の場合４８００万円という計算である。簡単にいえば、８０００万円までの財産だったら、相続税がかからなかったのが、約５０００万円以上でかかることになる。８０００万円の個人財産を持っている人は、約１割ぐらいだろう。ところが５０００万円以上の個人財産を持っている人は、株式投資をしている人なら、多少の不動産があれば　軽くオーバーするので　大多数になるだろう。そこで問題になるのは相続人の確定、遺産の確定である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以前の８０００万円なら、税務署に申告する必要はなかった。５０００万円になれば、相続財産は共有だから、それぞれの相続人が単独で処分ができなくなる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;遺言書がなければ、そ族人で分割協議を行う。ここで分割協議書を作成して、全員の判を押す、このとき戸籍謄本などを添付する。まあ、この分割協議の時がもめる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一番いいのは、遺言書を作成することだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;遺言書には、自筆遺言書と公正証書遺言がある。自筆遺言書は、本人が遺言の全文を自書することと日付、氏名、押印が必要である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;公正証書遺言は、証人（２名）立会いの下、本人が内容を口述し、公証人が、筆記。本人、証人が筆記の内容を確認し、著名　押印、（公証人も同じ）　印鑑証明書　身元確認の資料　相続人の戸籍謄本、登記簿謄本が必要。どちらが得かは分からないが、自筆遺言書には、家庭裁判所の追認が必要になる。公正証書遺言は必要ないが、作成に時間がかかる。約１億円の遺産の場合、追認に必要な経費は最低１％の１００万円（確認作業の手数料）、公正証書遺言の場合はほぼ１０万円程度。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60488996.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 16:22:13 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>新春株式セミナー</title>
			<description>&lt;div&gt;６日　８日と連続で　株式セミナーに出席してきた。６日は、大和証券。８日は東京東海証券と主催は違うが、両者ともほぼ同じ内容だった。新春セミナーは、お土産が付くので参加者が多い。大和のお土産は、著書カード５００円分と干支（うさぎ）の石鹸。東京東海は日清オイリオから緑茶、リセッタサラダオイル、アラビノシュガー１８０g　３点で約１５００円相当。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　さて、株式セミナーの内容は、外国人投資家の資金流入は９周連続になっている。という　状態だが、騰落レシオがかなり高くなっていることから　１月中旬から調整場面に入るだろうが、年金機構からの新規資金の流入が当面は続くので４月までに昨年の高値１万１５００円を超える場面があるであろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこでの狙い目は、昨年出遅れた金融株。テーマとして、電気自動車関連、スマートフォン関連。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;個別銘柄として、ユニチャーム、ファナックなどがあげられていた。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60428980.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 11:19:41 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０１０年の成績は？</title>
			<description>&lt;div&gt;あけましておめでとうございます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;皆様にとって、２０１０年はいかがだったでしょうか？２０１０年の日経平均は、年初に比べて、年末は僅かとはいえ　下げて終わった。年初から４月までは、右肩上がりと言ってよい上げだったので儲かった人も多かったのでは？量的緩和の終わった３月のあとは、下げ続けた。この間　アメリカの動きと異なる動きで、日本の株は、さえない動きで割安感が強くなって、１１月から年末にかけて、上げた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一応、損は少なくてよかったというところかもしれない。さて、私の場合は、といえば、買収、倒産などで、上場廃止なった銘柄があったことである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２００９年年末の評価額　１４，２１４，４５０円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２０１０年年初　　　　　　　１４，６５９，２４０円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その後の最高評価額　　１５，２７７，９６０円　（４月２６日）このあと　下がる一方で&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その後の最低評価額　　１３，５５３，７５０円　（１１月２日）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２０１０年年末評価額　　１４，８４４，１４０円　１年で４％というのは成績が良いのか悪いのか微妙なところ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２０１１年こそは、大きくもうけたいものです。何しろ戦後４回あったうさぎ年は、平均１８％の上昇だったので今年も上がるかも知れない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60404839.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 16:58:10 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>猫年　おめでとう</title>
			<description>&lt;div&gt;あけましておめでとうございます。今年はできるだけ更新できるかな？なにしろ、猫年なのだから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;干支がある国は、日本以外ににもおおくある。「日本人の知らない日本語２」によると、中国、韓国、モンゴル、タイ、ベトナム、&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ffffff;&quot;&gt;ロシア&lt;/font&gt;などにある。　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;猪が豚。卯が猫になっている。だから、猫年なのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;猫と言えば有名なのが、夏目漱石の「吾輩ハ猫デアル」だが、内田百の「ノラや」から一部分を引用する。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;　ノラが帰らなくなってからもう十日余り経つ。それ迄は毎晩這入っていた風呂にまだ一度も入らない。風呂蓋の上にノラが寝ていた座布団と掛け布団用の風呂敷が其の儘ある。その上に顔を押しつけいないノラを呼んでノラやノラやノラやと云ってやめられない。もうよそうと思っても又そういいたくなり額を座布団につけて又ノラやノラやと云う。止めなければいけないと思ってもいないノラが可愛くて止められない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR:#ff6984;&quot;&gt;内田百の先生は、夏目漱石だから、この「ノラや」シリーズは、漱石の「猫」がビールを飲んで水甕に落ち命を落とすところで終わっているから、ノラが水甕に飛び込んだところから始まっているので、一種のオマージュともいえる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60403383.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 09:00:24 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>2０１１年　マーケットの予想レンジ</title>
			<description>&lt;div&gt;２０１１年６月末までの主要マーケットの予想レンジ　あくまでも予想です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;株式　ＮＹダウ　　　　１１０００～１３０００&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　上海総合　　　　３０００～３６００&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　日経平均　　　　９５００～１１４００&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;為替　米ドル　　　　　　　　８２～９０&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　ユーロ　　　　　　１０８～１１８&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　豪ドル　　　　　　７８．５～９０&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;債権　米１０年国債利回り　　２．５０～４．００&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　日１０年国債利回り　　１．００～１．４０&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;量的緩和の第２弾への期待相場は、８月２７日から１１月の発表まで続いた。その後現在まで至る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;量的緩和は、０９年３月から終了の１０年３月まで　８０００ドルから１１０００ドルに右肩上がり方で上がった。第２弾が　もし同じ様に１年続くのならば、アメリカの景気が回復すると予想する。当然NYダウは、１３０００ドル近くまで、動くだろう。実際　中古住宅販売は、回復している。景気が回復すれば、長期金利も上昇すると考える。一方、日本は、金利を上げる余地はない状態にある。すると、日米の金利差が拡大するので　円安に向かうと考える。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;９月中間期に発表した１１年の各社の想定為替レートは、８０円から８５円になっているので、９０円になれば、予想より為替差利益が大きくなるので、１月半ばの押し目で輸出関連株を仕込み時だと考える。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60386949.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 12:40:32 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>量的緩和　第2弾　以後</title>
			<description>&lt;div&gt;11月３日　アメリカFRBは総額6000億ドルの米債権の買い入れを発表した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その後のマーケットの反応は　材料出尽くしと　11月のヘッジファンドの決算月に伴う　利益確定売りから　債権市場　　為替市場などで　大規模な巻き戻しがあった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;量的緩和以後　アメリカの景気は来年半ばにかけた回復シナリオが継続すると予想する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;となれば、いずれドル高　円安になると　思われる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこで、2011年の為替は、現在の85円あたりよりも90円近くになると予想する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;為替は、11月1日の80.24を底に戻り歩調にある。当面の戻りのメドは、9月の85.91だらう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以後、来年の相場を予測する。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/60384668.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 15:52:05 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>5月の成績</title>
			<description>&lt;div&gt;4月末の評価額　15,181,670円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;5月末の評価額　14,357,280円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　差し引き　マイナス　824,390円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;4月5日に　日経平均が11,339円をつけた後、ずるずると下がって　5月25日の９，４５９円までなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ギリシャの信用不安からであるが、4月5日の騰落レシオも１５８と高かった。その反動ということもあったのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;6月は株主総会が多い。今のところ、まだ来ていないが、２５日と29日に集中しそうである。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/59729754.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 11:31:08 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>5月の成績</title>
			<description>&lt;div&gt;4月末の評価額　15,181,670円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;5月末の評価額　14,357,280円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　差し引き　マイナス　824,390円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;4月5日に　日経平均が11,339円をつけた後、ずるずると下がって　5月25日の９，４５９円までなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ギリシャの信用不安からであるが、4月5日の騰落レシオも１５８と高かった。その反動ということもあったのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;6月は株主総会が多い。今のところ、まだ来ていないが、２５日と29日に集中しそうである。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/59729753.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 11:31:04 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>5月までの成績</title>
			<description>&lt;div&gt;1月末評価額　 14,517,750円&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2月末評価額　 14,315,410&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;3月末評価額&amp;nbsp;&amp;nbsp; 14,925,390&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;4月末評価額　 15,181,670&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いつの間にやら　4ヵ月も動かしていなかった。1500万まで戻したのは、2009年１１月以来5ヵ月ぶりである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fflion1980/59666324.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 May 2010 23:48:30 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
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