有田焼陶芸 藤井錦彩窯の紹介

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錦彩窯は窯が三基あり、使用する絵の具により窯を使い分けております。藤井錦彩の作品には、常に制作おける新しい発想と高水準の焼成技術にて純金や純プラチナの焼成を行っております。有田焼の伝統を重んじながら、そこに安住することなく、常に新たな価値を創造しております。
藤井錦彩ホームページhttp://f-k.bz/

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藤井錦彩の作品造りはろくろを使い手造りで成形しております、土こねから始まり土の柔らかさを均一にして、土に含まれる気泡を抜き取り、有田焼の伝統のろくろ技法にて壷・花瓶・香炉・和食器へと目的の形に成形します。フォルムデザインは量感を伴って滑らかな曲線を描き、肩から胴へと張り出した力強いフォルム、そのふくらみに比して細く括れた首の造りなど極めてハイレベルなろくろ技術を随所に盛り込み、有田焼の古典的ラインを残しながらも現代の感性によってモダンに洗練された造形美を追求しております.
有田焼の藤井錦彩ホームページhttp://f-k.bz/

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藤井錦彩窯は有田町北ノ川内にあります、香炉や和食器のような小物類から高さが120cmまでの壷や花瓶を展示するショールームと、高さが180cmの沈香壷や大皿など大型作品を展示するショールームの二箇所のショールームがございます。ショールームで展示会が行われる時はここでお客様へお食事のサービスができます、またミーティングルームとして使用する事もあります。様々な技法を駆使した壷・花瓶・香炉・和食器を手に取ってご覧いただけます、ぜひ一度、ショールームにおいで下さい。
有田焼藤井錦彩窯ホームページhttp://f-k.bz/

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はじめまして、有田焼窯元・陶芸作家 藤井錦彩です。これから、陶器・陶芸・有田焼のイベント情報をご紹介いたします。

有田焼は1616年に朝鮮から来た陶工・李参平によって有田焼の原料となる磁石が発見され、この磁石の発見によって有田で日本初の磁器が焼かれた磁器発祥の地です。有田は、美術館・陶磁文化館・陶器店、見学やロクロ・絵付けの体験ができる窯元が多く歴史ある陶芸の町で、見て、触れて、あらゆる角度からやきものが楽しめます。町を歩けば、昔ながらのトンバイ塀や白壁の家々が並び、焼物の里らしい風情に出会えます。
有田焼窯元・藤井錦彩ホームページhttp://f-k.bz/

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