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みなさま
何か〜お忙しい中、毎日の記事UP!で(・・;)Sorry〜
【お江戸】国立西洋美術館で開催されていて、F.さんが行きたかった
【クラーナハ展】!
大阪でも観られます。
しかも〜長期開催で〜
超・超Nice!
1/27:BS日テレ『ぶらぶら美術館』より。
歴史教科書でお馴染みの、宗教改革【マルティン・ルター】の肖像。
超・有名な『サロメとヨカナーンの首』
セルフ・ポートレート【森村泰昌】さんの作品と。
【森村】さんの拡大部分。
これは彼が描いてる?それともアクセサリーを付けたPHOTO.?
【CG】テクでしょうね?
ja.wikipedia.org/wiki/森村泰昌 - キャッシュ 森村 泰昌(もりむら やすまさ、1951年6月11日 - )は、日本の現代芸術家。 セルフ ポートレートの手法を使い、自らの身体を使って世界的に有名な絵画や .... 森村泰昌 インタビュー - CINRA MAGAZINE vol.18/...
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2月1日F.庭。
超・超ピン甘ですが〜
ふと気が付くと【ユキヤナギ】の下で【スノウドロップ】がお目覚めでした。
![]() ![]() 【立春】(2/4)間近ですが〜風の冷たさは、これから本格的ですね!
そんな寒い日には〜【粕汁】。
【鮭】の代わりにお歳暮choiceの【イクラ】乗せもイケますよ。
自称飲めないソムリエのF.さんは、【粕汁】でもほんのり酩酊です〜(@〜@;)
ちょっと寒気がしたのでお昼ご飯に。。。(^〜^;)
クラーナハ展―500年後の誘惑会期: 2017年1月28日(土)―4月16日(日)
ルカス・クラーナハ(父、1472-1553年)は、ヴィッテンベルクの宮廷画家として名を馳せた、ドイツ・ルネサンスを代表する芸術家です。大型の工房を開設して絵画の大量生産を行うなど、先駆的なビジネス感覚を備えていた彼は、一方でマルティン・ルターにはじまる宗教改革にも、きわめて深く関与しました。けれども、この画家の名を何よりも忘れがたいものにしているのは、ユディトやサロメ、ヴィーナスやルクレティアといった物語上のヒロインたちを、特異というほかないエロティシズムで描きだしたイメージの数々でしょう。艶っぽくも醒めた、蠱惑的でありながら軽妙なそれらの女性像は、当時の鑑賞者だけでなく、遠く後世の人々をも強く魅了してきました。
日本初のクラーナハ展となる本展では、そうした画家の芸術の全貌を明らかにすると同時に、彼の死後、近現代におけるその影響にも迫ります。1517年に開始された宗教改革から、ちょうど500年を数える2016-17年に開催されるこの展覧会は、クラーナハの絵画が時を超えて放つ「誘惑」を体感する、またとない場となるはずです。
http://www.nmao.go.jp/exhibition/img/ttl_h2_b3_01.gif《不釣り合いなカップル》ルカス・クラーナハ(父) 1530/1540年頃
ウィーン美術史美術館 ©KHM- Museumsverband ↑クリックすると〜作品が観られます。
![]() ![]() http://www.nmao.go.jp/exhibition/img/ttl_h2_b3_02.gifクラーナハ展 講演会「 クラーナハの絵画とその時代 」
講師:山梨俊夫(国立国際美術館 館長)
クラーナハ展 ギャラリー・トーク
講師:福元崇志(国立国際美術館 研究員)
クラーナハ展 アーティスト・トーク
講師:坂本夏子(画家)
クラーナハ展 ギャラリー・トーク
講師:福元崇志(国立国際美術館 研究員)
http://www.nmao.go.jp/exhibition/img/ttl_h2_b3_03.gif開館時間
10:00〜17:00、金曜日は19:00まで (入場は閉館の30分前まで) 休館日
月曜日、3月20日(月・祝)は開館、翌日(3月21日)は休館 観覧料
一般 1,600(1,400)円 大学生 1,200(1,000)円 高校生 600(500)円
他情報も入れときます。
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