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みなさま
本日!【ノルデック複合男子団体】Jump!もう始まってます。
【リレハンメル冬季五輪】の【荻原兄弟】の活躍の再現を
もう一度観て見たいね〜
本日も【Triple記事】UP!(・・;)Sorry〜
追記:【結果】前半のJumpでは①オーストリア②ドイツ③日本と3位に着けるも
後半のクロカンで離され①ドイツ②ノルウェー③オーストリア④日本
でした。
道半ば。。。お疲れ様でした。
Outdoor競技に強いヨーロッパ勢の中で大健闘しました!
↓お借りしました。
メダルへ「先行逃げ切り」なるか ノルディック複合団体 ノルディックスキー複合の団体は22日午後4時半から前半ジャンプ(HS142メートル)、同7時20分から後半距離(20キロ)がある。同じジャンプ台を使った20日の個人ラージヒル(LH)で表彰台を独占したドイツが優勝の大本命。日本は金メダルは厳しいが、好調なジャンプを武器にメダル争いに絡めそうだ。 【写真】20日の個人ラージヒル後半距離を首位でスタートする渡部暁斗(右)。団体でも日本はジャンプで他国にリードを奪えるかが鍵になる 日本はLHに出た渡部暁斗、弟の渡部善斗(ともに北野建設)、永井秀昭(岐阜日野自動車)、山元豪(ダイチ)が出場する。走力が欧州勢と比べて劣るため、戦略はノーマルヒル銀メダルの渡部暁が狙った「先行逃げ切り」と同じだ。前半のジャンプでライバル国からどれだけリードを奪えるかにかかっている。河野孝典コーチは「ドイツは別格だが、他とは戦えると思っている。2番手につけられればいい」。 LHで1位の134メートルを飛んだ渡部暁ら4人のジャンプの得点を合計すると、495点。ドイツの518・4点に次ぐ2番目となる。団体では、ジャンプでの1点は距離で約1・3秒に換算。それを当てはめれば、3番目のオーストリアに約30秒、4番手のノルウェーに約40秒差と、十分なリードとは言えない。1994年リレハンメル五輪以来のメダルを獲得するためには、ジャンプでより好成績を出す必要がある。(勝見壮史) 朝日新聞社
最終更新:2/22(木) 14:10
朝日新聞デジタル 2月23日追記:
↓お借りしました。
山元に声を掛ける日本チーム時事通信 2/22(木) 21:17配信
〔五輪・ノルディック複合〕団体ラージヒルの競技を終え、山元豪(左端)に声を掛ける日本チーム。(右から)渡部善斗、渡部暁斗、永井秀昭=22日、韓国・平昌
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(時事通信社)
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