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フェアリーのいるような庭
83/800日・開門参詣!再開中。。。/ 4月10日(火)、5月1日(火)、6月1日(金)に虎の結果報告ing。。。

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みなさま〜おハヨ!(*'▽')ノ☀



またまた【Wヘッダー記事】で(・・;)Sorry〜

いよいよ本日、【フィギュア女子】Freeプログラム!
先日のShortプログラムでは【宮原知子】選手も【坂本花織】選手も、
NO・missで自己得点OVERの好演技でしたが。。。
世界の壁は厚く、【宮原】選手4位・【坂本】選手5位となっています。(・・;)
今日のFreeプログラムで巻き返して貰いたいですね!⛸

【宮原】選手は最終第4グループの一番最初、
    19番:13時08分〜

【坂本】選手は、
    21番:13時24分から滑走の予定。




追記:【宮原】選手は、NO・missで渾身の
   『蝶々夫人』を演じ切りました!
   【坂本】選手も初めての五輪で伸びやかに
    演じました。

  結果は、
  ①ザギトワ
  ②メドベージェワ
  ③オズモンド
  でした。

 【宮原】選手はメダルに届かなかったケド。。。
  持てる力をfull発揮出来て,悔いは無かったと
    思いました。

 絶対女王の【メドベージェワ】。。。
 シックなコスチュームとしっとりとした演技でし    
 たが。。。
【ザギトワ】の【金】には届きませんでした。
 新旧入れ替えが激しい!
 最終グループは、NO・miss当たり前で。。。
 激戦でした!




↓お借りしました。

日程・結果

木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日
2/8910111213141516171819202122232425
 開会式             本日 閉会式
  • 日程
  • ハイライト
  • 見どころ
【2/23】フィギュア女王は? 宮原、坂本は浅田真央以来のメダル獲得へけがから復活した宮原知子にメダルの期待(写真:YUTAKA/アフロスポーツ)

【2/23】フィギュア女王は? 宮原、坂本は浅田真央以来のメダル獲得へ

 大会15日目の注目は10時開始のフィギュアスケート女子のフリースケーティング。日本勢はショートプログラム(SP)4位の宮原知子(関大)と5位の坂本花織(シスメックス)が、2010年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央以来のメダルを獲得できるか。本命はロシアからの個人資格で出場の絶対女王エフゲーニャ・メドベージェワだろう。足の疲労骨折でグランプリ(GP)ファイナルを欠場後、1月のヨーロッパ選手権で復帰。SPは2位となったが、五輪の大舞台で自身が持つ241.31点という驚異的な歴代最高得点を更新できるか注目だ。

 今季は常にジャンプのすべてを得点が高くなる後半に入れ、SPでは歴代最高得点を更新して首位に立ったアリーナ・ザギトワと、同門の先輩メドベージェワとの戦いも見どころだ。シニア1年目ながらもメドベージェワ不在のGPファイナルとロシア選手権を制した実力は侮れないものがある。さらに表現力を最大の武器にするカロリーナ・コストナー(イタリア)や、フリーの完成度を上げてきたケイトリン・オズモンド(カナダ)らに対抗し、宮原、坂本がノーミスの演技でどこまで対抗できるか。フリーもし烈なノーミス合戦になりそうだ。

 またカーリング女子は準決勝を迎え、初の4強入りを果たした日本は決勝進出をかけて予選ラウンド1位の韓国と対戦する。女子スキークロスは梅原玲奈(DSJPク)が初の五輪に挑む。そしてスピードスケートは男子1,000メートル。この種目は日本が世界に少し置いていかれている種目だが、日本の第一人者・小田卓朗(開発計画研究所)らがひと桁順位を目指す。(文:折山淑美)






↓お借りしました。NO・missで順位は関係無く、
 渾身の素晴らしい演技でした!

宮原知子 完璧演技で渾身のガッツポーズ!自己最高の計222・38点で暫定首位

2/23(金) 13:14配信
スポニチアネックス
 ◇平昌冬季五輪 フィギュアスケート女子フリー(2018年2月23日 江陵アイスアリーナ)

 平昌五輪は23日、フィギュアスケート女子フリーが江陵アイスアリーナで行われ、ショートプログラム(SP)75・94点で4位の宮原知子(19=関大)が最終組1番目の19番滑走で出場。自己ベストの146・44点をマークし、合計222・38点で暫定1位に躍り出た。

 冒頭の3回転ループはしっかりと着氷。続くコンビネーションジャンプも大きな乱れはなく、3回転フリップもきれいに決めた。後半最初の3連続ジャンプもこなし、転倒はなし。7つのジャンプを完ぺきに決めて、演技終了後には渾身のガッツポーズを見せた。

 21日のSPでは、全てのジャンプを鮮やかに決めた。今季11回跳んで8回も回転不足と判定された連続3回転ジャンプをクリア。2016年のグランプリファイナルで記録した74・65点を上回る自己最高の75・94点をマーク。4位につけ、「気持ちを切り替えて、今まで頑張ってきたことをフリーでしっかり見せられるように頑張りたい」と意気込んでいた。

 SPを終えての順位では、15歳のアリーナ・ザギトワ(OAR)が82・92点で首位。81・61点のエフゲニア・メドベージェワ(18=OAR)が2位、78・87点のケイトリン・オズモンド(22=カナダ)が3位で続いている。
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