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みなさま
期待の男子【ノーマルヒル】Jump!
昨夜、F.さん〜観てました!
終わったのは0時過ぎてたかな?
終わり頃は、例に依って
![]() でしたケド。。。(≧▽≦)【葛西】選手は、元気に飛びましたケド。。。
上手く風に乗り切れず、結果は21位となりました。
が!未だ【ラージヒル】も【団体】も有りますよね?
そちらに期待したいです。
しかし、、、
マイナス7℃?もっと低い?
そんな厳しい条件の中、Why!?真夜中にJump!?
欧米諸国のTV権スポンサーの問題?
もっと日中の、気象条件の良い時間帯に競技して欲しいよね!
22:34【葛西】選手のJump。
22:35滑り出しました!
22:35 超人・鳥人中。。。
22:35 飛び終えて。。。
しかし、まぁ〜滑り出しから飛び終えるまで22:35!!!
1分間でこれだけの動作が出来る一瞬のスポーツ!
舞台は、こんな所ですョ〜〜〜!
(NHK・TV画面より)
五輪初出場の【小林陵侑】選手が第7位!
良く頑張りました!\(^o^)/
![]() ![]() ↓お借りしました。
小林陵が7位、葛西21位 ジャンプ男子・10日共同
2018年2月11日00時57分
[PR] 男子ノーマルヒル(ヒルサイズ=HS109メートル)が行われ、日本勢は五輪初出場の小林陵侑(土屋ホーム)が2回とも108メートルの合計240・8点で7位に入賞したのが最高で、伊東大貴(雪印メグミルク)は103メートル、102メートルの214・7点で20位、45歳の葛西紀明(土屋ホーム)は104・5メートル、99メートルの213・3点で21位だった。
アンドレアス・ウェリンガー(ドイツ)が104・5メートル、113・5メートルの259・3点で初優勝した。小林潤志郎(雪印メグミルク)は1回目に93メートルの98・8点で31位で、2回目に進めなかった。(共同)
↓お借りした追記:
レジェンド葛西 強風、極寒地獄に「こんなの中止でしょう、と心の隅で文句を」 「平昌五輪・スキージャンプ男子ノーマルヒル・決勝」(10日、アルペンシア・ジャンプセンター) 【写真】ありえない…強風&極寒地獄での競技決行 白い息を吐くレジェンド葛西 冬季五輪歴代最多8度目の五輪となる葛西紀明(45)=土屋ホーム=は1本目で104・5メートル、2本目で99メートルに終わり、213・3点で21位に終わった。 ただでさえマイナス10度を下回る極寒の中、強烈な強風が吹きすさび、たびたび競技が中断。競技終了は予定よりも1時間押した。厳しい環境での試合を葛西は苦笑いで振り返った。「(寒さは)もう信じられないぐらい。風の音がすっごいんですよ。気持ちが怯むぐらい。ブワーって。W杯でもほぼない条件。“こんなの中止でしょう”ってちょっと心の隅で文句いいながら寒さに耐えてました」。 この日の2本のジャンプは「2本とも失敗です」。ただ、着実に手応えは掴んでおり「いい動きはしてる。あとは体の伸びとバランスが上手く合わない点。そこだけ。心配はしてない。すぐに良くなる」と、16日からのラージヒルに向けて、前を向いた。 |
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2018年02月11日
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男子ノーマルヒル 小林陵侑の2回目の飛躍=平昌(共同)






