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![]() ![]() ![]() イヤ〜〜〜!長い試合でした!( ゚Д゚;)
前半第5エンドを終え
と、思いきや〜
F.さんしばし
![]() の間に 僅かの差でNo.1!を位置取られ惜敗!
24日、夜7:30〜【銅メダル】をかけて、
決勝戦は25日(日)朝9:00〜
明日もスマイル藤沢で頑張って欲しいなぁ。。。
↓お借りしました。
日本、韓国に追いつき延長第11エンドへ 平昌五輪第15日の23日、カーリング女子準決勝が行われ、日本代表(LS北見)は韓国と対戦。 日本は7―7で追いつき、延長第11エンドに入った。 第1エンド、日本は不利な先攻で、3失点を喫して追う展開に。第2エンド、日本はスキップの藤沢五月が好ショットを連発し、2点を返した。 第3、第4エンドと1点ずつを取り合った後、第5エンドに日本は2点を失い、再び3点差とされた。第6エンド、日本は有利な後攻で1点にとどまり、第7エンドは両チーム無得点。第8エンドに1点を取られて三たび3点差とされた。 しかし、第9エンド、有利な後攻で2点を取り、1点差に迫る粘りを見せた。 第10エンド、相手スキップの最終投がミスとなり、1点をスチールした。 世界ランクは日本が6位で韓国は8位。1次リーグでは、日本が韓国に7―5で競り勝っている。ただし、韓国はこれが今大会唯一の黒星で、首位通過している。日本は5勝4敗で4位通過した。 【関連記事】
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2018年02月23日
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⛸
![]() ![]() ![]() みなさま
またまた【Wヘッダー記事】で(・・;)Sorry〜
いよいよ本日、【フィギュア女子】Freeプログラム!
先日のShortプログラムでは【宮原知子】選手も【坂本花織】選手も、
NO・missで自己得点OVERの好演技でしたが。。。
世界の壁は厚く、【宮原】選手4位・【坂本】選手5位となっています。(・・;)
今日のFreeプログラムで巻き返して貰いたいですね!⛸
【宮原】選手は最終第4グループの一番最初、
19番:13時08分〜
【坂本】選手は、
21番:13時24分から滑走の予定。
追記:【宮原】選手は、NO・missで渾身の
『蝶々夫人』を演じ切りました!
【坂本】選手も初めての五輪で伸びやかに
演じました。
結果は、
①ザギトワ
②メドベージェワ
③オズモンド
でした。
【宮原】選手はメダルに届かなかったケド。。。
持てる力をfull発揮出来て,悔いは無かったと
思いました。
絶対女王の【メドベージェワ】。。。
シックなコスチュームとしっとりとした演技でし
たが。。。
【ザギトワ】の【金】には届きませんでした。
新旧入れ替えが激しい!
最終グループは、NO・miss当たり前で。。。
激戦でした!
↓お借りしました。
日程・結果
けがから復活した宮原知子にメダルの期待(写真:YUTAKA/アフロスポーツ) 【2/23】フィギュア女王は? 宮原、坂本は浅田真央以来のメダル獲得へ 大会15日目の注目は10時開始のフィギュアスケート女子のフリースケーティング。日本勢はショートプログラム(SP)4位の宮原知子(関大)と5位の坂本花織(シスメックス)が、2010年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央以来のメダルを獲得できるか。本命はロシアからの個人資格で出場の絶対女王エフゲーニャ・メドベージェワだろう。足の疲労骨折でグランプリ(GP)ファイナルを欠場後、1月のヨーロッパ選手権で復帰。SPは2位となったが、五輪の大舞台で自身が持つ241.31点という驚異的な歴代最高得点を更新できるか注目だ。
今季は常にジャンプのすべてを得点が高くなる後半に入れ、SPでは歴代最高得点を更新して首位に立ったアリーナ・ザギトワと、同門の先輩メドベージェワとの戦いも見どころだ。シニア1年目ながらもメドベージェワ不在のGPファイナルとロシア選手権を制した実力は侮れないものがある。さらに表現力を最大の武器にするカロリーナ・コストナー(イタリア)や、フリーの完成度を上げてきたケイトリン・オズモンド(カナダ)らに対抗し、宮原、坂本がノーミスの演技でどこまで対抗できるか。フリーもし烈なノーミス合戦になりそうだ。 またカーリング女子は準決勝を迎え、初の4強入りを果たした日本は決勝進出をかけて予選ラウンド1位の韓国と対戦する。女子スキークロスは梅原玲奈(DSJPク)が初の五輪に挑む。そしてスピードスケートは男子1,000メートル。この種目は日本が世界に少し置いていかれている種目だが、日本の第一人者・小田卓朗(開発計画研究所)らがひと桁順位を目指す。(文:折山淑美) ↓お借りしました。NO・missで順位は関係無く、
渾身の素晴らしい演技でした!
宮原知子 完璧演技で渾身のガッツポーズ!自己最高の計222・38点で暫定首位 ◇平昌冬季五輪 フィギュアスケート女子フリー(2018年2月23日 江陵アイスアリーナ) 平昌五輪は23日、フィギュアスケート女子フリーが江陵アイスアリーナで行われ、ショートプログラム(SP)75・94点で4位の宮原知子(19=関大)が最終組1番目の19番滑走で出場。自己ベストの146・44点をマークし、合計222・38点で暫定1位に躍り出た。 冒頭の3回転ループはしっかりと着氷。続くコンビネーションジャンプも大きな乱れはなく、3回転フリップもきれいに決めた。後半最初の3連続ジャンプもこなし、転倒はなし。7つのジャンプを完ぺきに決めて、演技終了後には渾身のガッツポーズを見せた。 21日のSPでは、全てのジャンプを鮮やかに決めた。今季11回跳んで8回も回転不足と判定された連続3回転ジャンプをクリア。2016年のグランプリファイナルで記録した74・65点を上回る自己最高の75・94点をマーク。4位につけ、「気持ちを切り替えて、今まで頑張ってきたことをフリーでしっかり見せられるように頑張りたい」と意気込んでいた。 SPを終えての順位では、15歳のアリーナ・ザギトワ(OAR)が82・92点で首位。81・61点のエフゲニア・メドベージェワ(18=OAR)が2位、78・87点のケイトリン・オズモンド(22=カナダ)が3位で続いている。 最終更新:2/23(金) 13:20
スポニチアネックス ↓お借りしました。
フィギュアスケート女子フリー ザギトワが金メダル メドベージェワは銀 宮原知子は4位、坂本花織は6位でメダル届かず産経新聞 2/23(金) 14:11配信
女子フリーの演技を終えガッツポーズのアリーナ・ザギトワ=23日、江陵アイスアリーナ(撮影・松永渉平)
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(株式会社 産経デジタル)
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渡部暁斗選手!肋骨骨折していました!Σ(゚д゚lll)ガーン
So〜なんです!遭難。。。(。。;)ノ
【ノルデック複合男子】個人戦でも、前半のJumpは兎も角、
後半のクロカンでは、どうも走りにくそうでした。
身体を治し、Bestな状態でまたChallengeしてください!
↓お借りしました。
平昌オリンピック特集
朝日新聞デジタル
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けがから復活した宮原知子にメダルの期待(写真:YUTAKA/アフロスポーツ) 







