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![]() ![]() ![]() みなさま
またまた【Wヘッダー記事】で(・・;)Sorry〜
いよいよ本日、【フィギュア女子】Freeプログラム!
先日のShortプログラムでは【宮原知子】選手も【坂本花織】選手も、
NO・missで自己得点OVERの好演技でしたが。。。
世界の壁は厚く、【宮原】選手4位・【坂本】選手5位となっています。(・・;)
今日のFreeプログラムで巻き返して貰いたいですね!⛸
【宮原】選手は最終第4グループの一番最初、
19番:13時08分〜
【坂本】選手は、
21番:13時24分から滑走の予定。
追記:【宮原】選手は、NO・missで渾身の
『蝶々夫人』を演じ切りました!
【坂本】選手も初めての五輪で伸びやかに
演じました。
結果は、
①ザギトワ
②メドベージェワ
③オズモンド
でした。
【宮原】選手はメダルに届かなかったケド。。。
持てる力をfull発揮出来て,悔いは無かったと
思いました。
絶対女王の【メドベージェワ】。。。
シックなコスチュームとしっとりとした演技でし
たが。。。
【ザギトワ】の【金】には届きませんでした。
新旧入れ替えが激しい!
最終グループは、NO・miss当たり前で。。。
激戦でした!
↓お借りしました。
日程・結果
けがから復活した宮原知子にメダルの期待(写真:YUTAKA/アフロスポーツ) 【2/23】フィギュア女王は? 宮原、坂本は浅田真央以来のメダル獲得へ 大会15日目の注目は10時開始のフィギュアスケート女子のフリースケーティング。日本勢はショートプログラム(SP)4位の宮原知子(関大)と5位の坂本花織(シスメックス)が、2010年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央以来のメダルを獲得できるか。本命はロシアからの個人資格で出場の絶対女王エフゲーニャ・メドベージェワだろう。足の疲労骨折でグランプリ(GP)ファイナルを欠場後、1月のヨーロッパ選手権で復帰。SPは2位となったが、五輪の大舞台で自身が持つ241.31点という驚異的な歴代最高得点を更新できるか注目だ。
今季は常にジャンプのすべてを得点が高くなる後半に入れ、SPでは歴代最高得点を更新して首位に立ったアリーナ・ザギトワと、同門の先輩メドベージェワとの戦いも見どころだ。シニア1年目ながらもメドベージェワ不在のGPファイナルとロシア選手権を制した実力は侮れないものがある。さらに表現力を最大の武器にするカロリーナ・コストナー(イタリア)や、フリーの完成度を上げてきたケイトリン・オズモンド(カナダ)らに対抗し、宮原、坂本がノーミスの演技でどこまで対抗できるか。フリーもし烈なノーミス合戦になりそうだ。 またカーリング女子は準決勝を迎え、初の4強入りを果たした日本は決勝進出をかけて予選ラウンド1位の韓国と対戦する。女子スキークロスは梅原玲奈(DSJPク)が初の五輪に挑む。そしてスピードスケートは男子1,000メートル。この種目は日本が世界に少し置いていかれている種目だが、日本の第一人者・小田卓朗(開発計画研究所)らがひと桁順位を目指す。(文:折山淑美) ↓お借りしました。NO・missで順位は関係無く、
渾身の素晴らしい演技でした!
宮原知子 完璧演技で渾身のガッツポーズ!自己最高の計222・38点で暫定首位 ◇平昌冬季五輪 フィギュアスケート女子フリー(2018年2月23日 江陵アイスアリーナ) 平昌五輪は23日、フィギュアスケート女子フリーが江陵アイスアリーナで行われ、ショートプログラム(SP)75・94点で4位の宮原知子(19=関大)が最終組1番目の19番滑走で出場。自己ベストの146・44点をマークし、合計222・38点で暫定1位に躍り出た。 冒頭の3回転ループはしっかりと着氷。続くコンビネーションジャンプも大きな乱れはなく、3回転フリップもきれいに決めた。後半最初の3連続ジャンプもこなし、転倒はなし。7つのジャンプを完ぺきに決めて、演技終了後には渾身のガッツポーズを見せた。 21日のSPでは、全てのジャンプを鮮やかに決めた。今季11回跳んで8回も回転不足と判定された連続3回転ジャンプをクリア。2016年のグランプリファイナルで記録した74・65点を上回る自己最高の75・94点をマーク。4位につけ、「気持ちを切り替えて、今まで頑張ってきたことをフリーでしっかり見せられるように頑張りたい」と意気込んでいた。 SPを終えての順位では、15歳のアリーナ・ザギトワ(OAR)が82・92点で首位。81・61点のエフゲニア・メドベージェワ(18=OAR)が2位、78・87点のケイトリン・オズモンド(22=カナダ)が3位で続いている。 最終更新:2/23(金) 13:20
スポニチアネックス ↓お借りしました。
フィギュアスケート女子フリー ザギトワが金メダル メドベージェワは銀 宮原知子は4位、坂本花織は6位でメダル届かず産経新聞 2/23(金) 14:11配信
女子フリーの演技を終えガッツポーズのアリーナ・ザギトワ=23日、江陵アイスアリーナ(撮影・松永渉平)
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(株式会社 産経デジタル)
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スポーツ
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渡部暁斗選手!肋骨骨折していました!Σ(゚д゚lll)ガーン
So〜なんです!遭難。。。(。。;)ノ
【ノルデック複合男子】個人戦でも、前半のJumpは兎も角、
後半のクロカンでは、どうも走りにくそうでした。
身体を治し、Bestな状態でまたChallengeしてください!
↓お借りしました。
平昌オリンピック特集
朝日新聞デジタル
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みなさま
本日!【ノルデック複合男子団体】Jump!もう始まってます。
【リレハンメル冬季五輪】の【荻原兄弟】の活躍の再現を
もう一度観て見たいね〜
本日も【Triple記事】UP!(・・;)Sorry〜
追記:【結果】前半のJumpでは①オーストリア②ドイツ③日本と3位に着けるも
後半のクロカンで離され①ドイツ②ノルウェー③オーストリア④日本
でした。
道半ば。。。お疲れ様でした。
Outdoor競技に強いヨーロッパ勢の中で大健闘しました!
↓お借りしました。
メダルへ「先行逃げ切り」なるか ノルディック複合団体 ノルディックスキー複合の団体は22日午後4時半から前半ジャンプ(HS142メートル)、同7時20分から後半距離(20キロ)がある。同じジャンプ台を使った20日の個人ラージヒル(LH)で表彰台を独占したドイツが優勝の大本命。日本は金メダルは厳しいが、好調なジャンプを武器にメダル争いに絡めそうだ。 【写真】20日の個人ラージヒル後半距離を首位でスタートする渡部暁斗(右)。団体でも日本はジャンプで他国にリードを奪えるかが鍵になる 日本はLHに出た渡部暁斗、弟の渡部善斗(ともに北野建設)、永井秀昭(岐阜日野自動車)、山元豪(ダイチ)が出場する。走力が欧州勢と比べて劣るため、戦略はノーマルヒル銀メダルの渡部暁が狙った「先行逃げ切り」と同じだ。前半のジャンプでライバル国からどれだけリードを奪えるかにかかっている。河野孝典コーチは「ドイツは別格だが、他とは戦えると思っている。2番手につけられればいい」。 LHで1位の134メートルを飛んだ渡部暁ら4人のジャンプの得点を合計すると、495点。ドイツの518・4点に次ぐ2番目となる。団体では、ジャンプでの1点は距離で約1・3秒に換算。それを当てはめれば、3番目のオーストリアに約30秒、4番手のノルウェーに約40秒差と、十分なリードとは言えない。1994年リレハンメル五輪以来のメダルを獲得するためには、ジャンプでより好成績を出す必要がある。(勝見壮史) 朝日新聞社
最終更新:2/22(木) 14:10
朝日新聞デジタル 2月23日追記:
↓お借りしました。
山元に声を掛ける日本チーム時事通信 2/22(木) 21:17配信
〔五輪・ノルディック複合〕団体ラージヒルの競技を終え、山元豪(左端)に声を掛ける日本チーム。(右から)渡部善斗、渡部暁斗、永井秀昭=22日、韓国・平昌
【関連記事】
(時事通信社)
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![]() みなさま
またまた【Wヘッダー記事】で(・・;)Sorry〜
F.さんは、昨日MY夫さんの【CT】&【胃カメラ】Hos.行きサポートDAY、、、
MY夫さん、【胃カメラ】検査の時の麻酔液が効き過ぎたのか、足下フラフラで
病院内を車椅子移動しました。
F.さんは、車椅子押しが不慣れなもんで、、、
今日は、背中が痛いーーーΣ(゚д゚lll)ガーン
ん・で〜
【スノウ・ボード女子ビッグエア】はリアルTimeで観てませんでしたが〜
16歳の【岩渕麗楽】(れいら)ちゃん!
![]() ![]() 4年後に期待の4位!
また日々研鑽して、次は【メダル】Get!
↓お借りしました。
2/22(木) 11:42 掲載 <五輪スノーボード>岩渕、彗星のごとく 女子最年少16歳 【福島祥、平昌・神足俊輔】まだあどけない顔つきをした身長149センチの高校1年生が、平昌の青空を背に躍動した。平昌冬季五輪は22日、スノーボード女子ビッグエアに岩渕麗楽(れいら)(16)=キララクエストク=が出場、日本人最高の4位に入賞した。彗星(すいせい)のように現れた日本選手団の女子最年少選手は、大きなジャンプを見せながらもあと一歩でメダルを逃し、「今の自分の実力だと思う」と唇をかんだ。(毎日新聞)
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みなさま
昨日は、
【フィギュア女子】Shortプログラム!
【パシュート】女子、【金メダル】!
ワクワク・ハラハラ・ドキドキの1日でしたね〜
【カーリング】女子も【スイス】に敗れ、もはやこれまで!
と、思いきや〜
史上初!Best・4に浮上!\(^o^)/
![]() ![]() ってな事云うとセクハラになる?(≧▽≦)
まっ!何にしても【カーリング】女子!
23日!手強い
↓お借りしました。
主要 国内 国際 経済 エンタメ スポーツ IT・科学 ライフ 地域
◆平昌五輪第13日 ▽カーリング女子1次リーグ 日本4―8スイス(21日、江陵カーリングセンター) 【写真】カー娘、1次L最終戦の「もぐもぐタイム」は大粒いちご 男女の1次リーグ最終戦が行われ、女子日本代表「LS北見」はスイスに4―8で敗れ、通算5勝4敗。唯一、並ばれる可能性のあった米国がスウェーデンに敗れて4勝5敗となったため、男女を通じて日本勢初の4強入りを果たした。23日の準決勝では初のメダルをかけ、1次リーグで7―5と破った韓国と対戦する。男子の「SC軽井沢ク」は韓国に4―10で敗れ、4勝5敗の8位で敗退した。 敗戦の約15分後、取材対応エリアにいたLS北見に吉報が届いた。隣のレーンで試合をしていた米国が敗れ、初の準決勝進出が決定。だが、スキップ藤沢は「自分たちで勝ち取ってない。ラッキーなセミファイナル」と笑顔はない。スイス戦でミスショットが重なったサード吉田知は目を真っ赤に腫らした。「これ以上、悪いことはないと思う。(4強チームが)自分たちで良かったと思ってもらえるプレーをしたい」と何度も目頭を押さえた。勝てば自力での1次L突破が決まったが、第4Eにミスが重なりスイスに4点を奪われた。そのまま第10Eを残してギブアップとなった。 チーム全員が北見市出身。かつてはカーリングの町として栄えたが、スポンサーが少ないなどを理由に、有力選手は実業団のある青森や札幌へ移った。カーリング熱が冷め始めた状況を見た本橋が、10年バンクーバー五輪後に「地域に根付いたクラブチームをつくりたい」と思い描き、LS北見を創設した。当初はリンクがなく、選手もスポンサーもいなかった。いつも温かかった地元の人から「絶対に勝てない」と言われ、取り残された感覚に襲われたこともあった。 それでも選手集めに駆け回り、競技をやめるべきか悩んでいた鈴木や、才能豊かな吉田夕らを誘った14年ソチ五輪後には、所属チームから戦力外通告を受けた吉田知、中部電力で五輪出場権を逃した藤沢が集結した。「キャッキャッして、部活みたいなところもある」と笑うが「5色のカラーで一つのチームをつくりたい」という信念が4強に導いた。 1次Lは連敗で終えたが、勝つことよりも「自分たちらしい試合」がチームのモットー。藤沢は「やるっきゃない!」と気合を注入した。23日の準決勝では1次Lで唯一、土をつけた韓国とメダルをかけて再戦する。オールラウンダーであることを生かし“最強の控え”として快進撃を支える本橋は「一人ずつ何をすべきか考え直して、アイス(試合の会場)に戻って来たい」と引き締めた。小さな田舎町から飛び出してきた5人娘の戦いは、まだ終わらない。(小林 玲花) |

けがから復活した宮原知子にメダルの期待(写真:YUTAKA/アフロスポーツ) 














