社労士試験にゼロからでも短期一発合格が狙えるという
坪義生先生のツボ式学習法。

これに独学で挑戦し、
一発合格できるのかどうかを、

実際の学習記録とともに記していきたいと思います。
まずは、ここから








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坪義生は大学在学中に、社会保険労務士試験・行政書士試験・宅地建物取引主任者試験に合格し社会保険労務士試験スクール講師として大手資格スクールをはじめ、4つのスクールで講座を受け持ち、現在は千葉県社会保険労務士会会員、日本労使関係研究協会会員、清和大学法学部非常勤講師(労働法、社会保障法、資格対策講座)、新国際福祉カレッジ非常勤講師(社会福祉行政論)、人事関連専門誌への連載など多方面で活動中だ。

独学でも最短合格可能な完全プログラムで社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法だ。

「試験に受かるための勉強法」さえ知っていれば、たとえ初学者のOLの受験生でも短期間に一回で合格している例は決して珍しくない。「平日の朝1時間、夜1時間半の勉強」で半年後には合格可能である。

休日はもう少し時間を増やす必要はあるが、合格ラインを突破することは可能です。「初学者が独学でも」合格可能な実力をつけることができる。

仕事が忙しい平日でも朝1時間、夜1時間半の勉強で合格ラインを突破できるプログラムの組み方なので常識で言われている「半分以下」の勉強時間でも社労士試験に合格できる。

社労士試験は得点に直結する勉強のやり方を知っていれば独学でも十分短期合格が可能。「論理的に正しい出題予想」をする必要があり「どこを覚えるか」そして「どう覚え、いかに得点するか」を戦略的に徹底して行う必要がある。

・過去問ならびにテキストに関し、短期合格のための超具体的な使い方・社労士試験に抜群の効果を発揮する「記憶法」・短期合格の成否を分ける「実戦力」を付ける方法・落とし穴にはまらない方法(法改正、模試、六法、判例、法律経験)・合格するための参考書(具体的に書名まで推薦)・やる気がしぼみかけても「モチベーション」を持ち続ける方法・科目ごとの攻略法・本番で100%実力を発揮する方法(分からない問題でも正答を選ぶテクニック含む)といった内容も盛り込んで万全を期している。

坪義生が唱している学習法は「独学」でも短期合格が可能なことが特長でスクールに通っていたとしても、スクールで言われることの全てを鵜呑みにせず、試験に出るポイントに絞って学習し遠回りせず最短距離で合格を目指す勉強法だ。

ツボ式学習法のメソッドを使えば合格ライン7割を充分越える出題予想が出来る。すなわち出題されるであろう箇所を絞り込むことは方法さえ知っていれば出来る。

徹底的に無駄を省いて最小の勉強時間で合格する実力がつき、モチベーションを最初から最後まで維持することが出来て科目別の具体的な攻略法がわかるようになる。記憶術を駆使して社労士試験に必要な事項を効率よく覚えられて合格に必須の実践力をつけられる。また本番の試験で存分に実力を発揮できる方法がわかるようになる。


>> 坪義生(社労士学習法)のデメリットもチェック







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