プラハの春

☆明日は明日の風がふくょ☆

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ゆっくりいこうかぁ〜

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あれもしなきゃこれもしなきゃと思ってると何もできないなぁ・・・


食後はゆっくり休みたいしね


今週は、日曜日に午後から夜までワインを飲み続けたせいか?!


パソコンの見すぎか?!  たまに頭が痛かった。。。。ヽ(ヽ゜ロ゜)


さて明日は何をしようか


ちなみにあれもしなきゃこれもしなきゃって何かって言うと・・・・


バガボンド読まなきゃ、DVD見なきゃ、、ストレッチしなきゃ、、、クローゼットの整理しなきゃ、、、


という話し  いつでもできそうだ笑

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カバンの中

$カバンの中


基本、荷物は多い 結構なキロありそうなくらい重い・・・


さらに革物が好きだから、何もかも重い・・・  カバンそのものも激重


そんなんだけど、お気に入りを持ち歩くのが好き ンマー わくわくするのさ



マズは全体像
 

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次に、個別訪問



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手帳は、【サザビー】 もう12年は使ってる 

よーくよーく見るとキズとかシミとかたくさんあるけど 全て味の方へ変換されている



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おサイフは、新しめ 【ツモリチサト】 去年の冬、銀座のファッション・ウィークで購入

その前までは、グアテマラのお土産を愛用 



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カードケース兼パスモ入れは、フィレンツェの革ショップで購入

メディチ家の紋章とフィレンツェのマークが入っている 中に$のイニシャル入り!



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ブックカバーも同じくフィレンツェの革ショップで購入 文庫は毎日のお供にかかせない

いろんな種類があってすごい迷って選んだ 18ユーロのとこ10ユーロに間違えて会計されてた!



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ケイタイ かれこれ6年? くらい。。。 そろそろ iPhoneが欲しい・・・ 

ストラップはヴェネチアンガラス



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DSもたまにね ホワイトが気に入ってる



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黄色いポーチの中は、メモリーカード系 いろいろ必要で笑・・・ 



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iPodは二期生かな まだ容量が少ない頃のもの  アップルストアでしか買えない赤



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メイクポーチはレスポ 台北の免税店で購入 イエス!! ボーダー好き



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ハンドクリームは必需品だー アグロナチュラ2010年限定版

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スタバでマンゴー

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昨日は、スタバで22時過ぎまで トーク トーク トーク



話したぁ〜  



お酒も飲んでないのに笑



次は、ちびちびワインでも飲みながら 読書会したいな



5月のBBQが楽しみだ〜

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【最後の晩餐】への扉

走った。かなり走った。後で地図を見返したらちょい遠回りなくらい走った。


曲がり角を曲がると、正面に大きな教会らしきものが見えた


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あったーーーーーと、なりふり構わず叫ぶ$


付近を歩いてる人達が、いっせいに振り向く 気にしない


その横の旗のある黄色い建物が、【最後の晩餐】の入り口


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ハァハァハァ 受付カウンターに、まず2枚分のバウチャーを渡してチケットを受け取る


フー ハー ゼエゼエゼエ 呼吸がうまくできない


雪の中、走って いきなり暖房の室内に入ったせいか メガネが全て曇って何も見えない状態


すかさず


「ボンジョルノ! 今日のチケット空きありますか ください お願いします。よろしく頼もう!」


と、ドヘタなイタリア語でお願いしてみる


「あるよある8時半なら3枚空いてる よろしくどうぞ!」


ヤッターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 小躍り


時間ギリギリ5分前に到着して、約3分前にてチケット5枚 ゲッツーーーー


なんとか皆、走り終えて5人揃った! 2分前か 開ドア間近じゃね


予約なし当日チケットに巡り合えると たった6ユーロくらい  なんたる〜


予約すると高くなります。不安な方は代行を頼みます。そうすると何倍にもなり、めちゃ高いです。


ラッキーだね。ツアーでもない当日チケに出会えるなんて、そうそうない 


何回もイタリアに訪れても、まれなことでした


早起きして雪の中、走って良かった〜


私も一安心というか、入る前からこの幸運に感動してしまい ひとり熱くなってしまった 


いよいよ【最後の晩餐】へとつづく 第1門の扉が開く・・ 25名が進む


そして次の扉へ 25名がぞろぞろと  最後の扉へと進み


いよいよ 【最後の晩餐】のある部屋の扉が開く


偶然かどうかわからないけれど なぜか最後の扉が開くとき・・・ 私が先頭にいた


25名チュウの先頭に。 扉が開くとともに 第一歩を踏み、一番にその部屋に入った。


そこには・・・ あの壁画が


レオナルド・ダヴィンチ の あの 壁画が あった





【最後の晩餐】




この感じはなんだろう・・ よくわからない・・・ でも 私 涙が



なぜ? 気がついたら身体が泣いていました 感動というのか なんなのか



震えていた 圧倒 大物を目の前にして動けなくなったシトみたい 言葉が追いつかない



これが これが これが 



ああああああああ



大きくて とにかく 全てが本物で 声も言葉も出なくて 出るのは涙・・・



絶妙なBGMが流れている



そう最後の晩餐の声が流れている



開いた口を閉じられないまま、それを両手で覆ったまま数分



そこにいられるタイムリミットはたったの15分



近づいたり、離れたり、無心になって目に焼き付けていた



一緒に入った5人と言葉を交わすことは、ほとんどなく


ただひとり、横にいたシトが 「$がイエス様に見えたよ」 と、つぶやいた。 ん?


思い出すだけで興奮が蘇る。




写真撮影は不可だけど
部屋を出たところに、撮影用のレプリカがありました


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本物は、こんなもんじゃないよ。 是非、機会があったら一度訪れてください

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タジン

モロッコのタジン鍋 凝ってます。




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食材の旨みをとじこめるってこゆこと!! って、はじめて実感した。





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こうなると野菜も有機野菜とか使いたくなってしまうね。。 おいしそうやぁ

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