鳥だより・星だより/信州の里山より

都会を離れて思い出しました。自然に対して耳を澄ますこと、眼を凝らすこと。

野鳥

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例年なら会えるだけでも嬉しいホオジロガモですが今季はずいぶんたくさんやって来ています。
いつものところとは別にあちこちで見かけることが出来ます。
なんといっても♂のユーモラスな表情が楽しいですね。

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遅れてきた白鳥

やはり暖冬なんでしょうね、年が明けてからいつもの湖にやっと白鳥がやって来ました。
思えば安曇野で今季初めて白鳥を撮影したのが昨年の10月23日だから、安曇野から諏訪まで2か月以上もかかったことになりますね。 おそらく旅立った地点が異なるのでしょう。

氷も無くて暖かそうな湖
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白い大きな鳥さんがいないワン・・・ 真冬のお散歩も寒くないワンワン!
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10数羽だけ来ていました。 まだいないと思っていたので何の工夫もないショット!
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富士山を背景にいい感じのカップルが・・・
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白鳥ハートを期待してカメラで追いましたが、ここまででした。
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オシドリ 2018年

ウィルタネン彗星の更新に追われて「鳥便り」が1ヶ月以上滞ってしまいました。
今年は冬鳥の来訪も遅れているようで、撮影対象が随分限定されています。

ウランちゃんのお散歩ついでに撮影という本末転倒の展開でした。
いきおい、あちこちの湖畔からの水鳥撮影が中心です。
今回はダム湖のオシドリの11月、12月の2ヶ月分の紹介です。

今年もオシドリがやって来たのはまだ紅葉が残っていたころです。
最大で30〜40羽で少し寂しかったかも・・・
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印象派風に・・・
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この時期にこんなペアがたくさんいました。 食べ物が豊富にあるということでしょうか?
来シーズンが楽しみです。
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紅葉は既に終了し、現在湖は氷におおわれています。
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紅葉の鮮やかな時期に撮影したかったとも思いますが、ジョウビタキのイメージには枯れ葉やカラマツの方が似合っていますね。

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紅葉の葉が一日で随分枯れて落ちて行きます。
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知る人ぞ知るローカルな紅葉の名所。 誰もいない晩秋の雰囲気が好きです。
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小春日和の1日はウランちゃんを連れ出しました。
後でお散歩の約束なので、撮影中はずいぶんいい子でした。
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ノビタキに代わり里山の代表としてやって来たジョウビタキ。
自宅の近辺で見かけるのに、街中で大きなレンズを振り回して撮影するわけにもいかないのがつらいところです。

幸いにも紅葉の名所がシーズンを終えて静かになって来たので撮影に出かけました。
ジョウビタキはお嬢さんが可愛いというのは定説ですが、なぜかそこでは圧倒的に♀が多くて♀ばかりがモデルになってくれました。

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