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事の始めは2ヶ月前。
nekoさん、中国でスホーイとかミグを見に行きませんか?との「悪魔の囁き2号」からのお誘い。
ん〜、どうしようかな、金無いし・・・ まずは調べてみるか。
ネットであさって、情報収集すると前回はJ-20が飛んでいる。
よし、行こう。
飛行機予約、宿も押さえてながら、周りを誘っても良い感触はなし、よって今回2人に決定。しかし、日程以外に情報は無く、やっと展示機(デモ機)が出たのが2週間くらい前。
え、ロシア勢は来ない、J-20もJ-31もJ-10Bすらない。
行くか辞めるか考えるも、LCCはキャンセルできない(費用は戻らない)ので、サウジのホークを撮りに決行。
(以降は情報をネットで情報を頂きましたので、代わりに提供します)
今回は現地一泊。
初日に撮影をしたかったので、前日の夜に出発。
スケジュールとしては、香港より夜間バスとフェリーでマカオへ移動。朝6時迄に拱北口岸(国境)がオープン次第タクシーで会場の反対側へ移動の予定でした。
この案の問題点は2点、拱北口岸のオープン時間が明確でなく7時オープンの情報も有り。もう一点は、会場の反対側へ警察が検問をして、タクシーにて検問以降の移動ができない(約2km以上徒歩?、そもそも検問通過ができるか?)
色々な方法を検討しましたが、行ってみないと分からないので行きながら考える事に。
結果は
・香港到着後、7-11にて朝食の飲物を確保、コインも入手。
・香港空港から香港口岸までB4バス6HK$
・香港口岸から70HK$で港珠澳大橋を渡り珠海へ。
・国境超えは夜間対応。越境後はタクシーにて会場の反対側迄移動です。
・その時間は警察の検問も出来ていないので通過。通称「廃墟」へ4時頃に到着です。
通称「廃墟」ですが、2つの建物で、 ・手前は300元、人は住んでます。トイレも有ります。屋上は2箇所に別れており、手前側がベスト。但し、深夜4時に到着しても良いポジションは困難です。
・奥は、ホテルへ改装中。300元です。こちらの方が、最前列は取りやすいし、屋上迄の階段も楽です。
・最近更に上の山に中華料理屋が出来たため、そこは昼食付きで300元のツイートを見つけました。フライトは余り変わりませんが、転がりは厳しいですね。
続きは後日。
ダイオウイカです(笑) J-20
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2018年11月08日
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