世界のセレブ&映画特集!スーパーセレブ、マイリー・サイラス

アメリカのスーパーセレブ、マイリー・サイラスが、ディズニーランドで3億円の誕生会!

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

厳しい訓練を経て…「少林少女」柴咲コウ、力作に感動!
2008.4.27 16:24
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080427/tnr0804271623006-n1.htm

「これからも武術は趣味で続けていきたい」と語った柴咲コウ(中央)と本広克行監督、江口洋介、仲村トオル、岡村隆史(左から)=東京・有楽町 女優の柴咲コウ(26)が26日、東京・有楽町の日劇1で主演映画「少林少女」(本広克行監督)の初日舞台あいさつを行った。

 日本発の本格アクション映画を目指した同作のため、少林拳を猛特訓した柴咲は、満員の観客を前に「2年前に武術の訓練を始めて、1年前に撮影に入りました。こんなに来てくださって本当にうれしい」と感慨深げ。初めは思うように体が動かなかったといい、「基礎練習がとても辛くて、体を軟らかくするのに半年ぐらい費やしました」と振り返った。

 だが、その甲斐あって劇中では側頭部にけりを入れられるなど、ほとんどのアクションをスタントなしでこなしており、「動けるっていう自信がカットを重ねるたびについてくる感じがした」とにっこり。

 同作は香港、台湾など8カ所の国、地域での配給も決定。柴咲は「やっぱり海外の方が、日本の文化を含んだ作品を受け入れてくれるのはうれしいですね」と喜んでいた。

イメージ 1

イメージ 2

日本と香港のヒットメーカーが手を組んだ『少林少女』で世界進出なるか!?(その2)
2008年04月21日
“アクションは言葉を超える”という思いで作られた日本と香港の合作映画
(C) 2008 フジテレビジョン/ギャガ・コミュニケーションズ/S・D・P/ROBOT/クロックワークス

 また、シンチーは日本のマンガファンとしても有名で、映画『食神』(1996年)は「ミスター味っこ」、『少林サッカー』は「キャプテン翼」、『カンフーハッスル』は「ドラゴンボール」を彷彿とさせる演出をしており、誰よりも先に“日本のマンガっぽい”実写映画を興行的に世界に売った人物だ。実写版映画『ドラゴンボール』のプロデューサーとして、ハリウッドから声がかかったのにもこうした背景があったから。

 本作の原案も、そのシンチーの大ヒット作『少林サッカー』の続編として考えられていた「少林拳を広める少女」というアイデアから来ている。それをベースに続編ではなく、あくまでも日本のオリジナル作品として製作。スポーツとカンフーという構成は踏襲し、“強くなることで人に優しくできる”という少林拳の精神を貫くストーリーラインに仕立て、ブルース・リーのパロディやシンチー作品でおなじみの個性派俳優ラム・チーチョンなどを投入し、本場香港テイストのナンセンス・ギャグを織り交ぜている。

 本作はカンヌ国際映画祭と並ぶ世界的な映画マーケット、アメリカン・フィルム・マーケット(AFM)に出品し、米ハリウッド・レポーター紙でも取り上げられている。外国語の映画はアメリカのマーケットには受け入れられにくく、まだ(4月18日現在)米国での公開は決まっていない。だが、チャウ・シンチーというネームバリューと『少林サッカー』という世界的ヒット作は、強い味方になるだろう。ただ、本作は『少林サッカー』の続編ではないため、オリジナル感を目指したゆえのジレンマがシーンに見え隠れすることも確か。『少林サッカー』を脱却できない雰囲気もどこか存在している。


主人公の桜沢凛を演じる柴咲コウは、人気テレビドラマ『ガリレオ』の映画版『容疑者Xの献身』にも出演する。公開予定は2008年秋
(C) 2008 フジテレビジョン/ギャガ・コミュニケーションズ/S・D・P/ROBOT/クロックワークス

 ハリウッド映画に対抗できるアジア大作をという野心から結束力を高めたアジア映画界。世界的ヒットは日本から生まれるのか。北京五輪の次は2010年の上海万博が控えている。合作ブーム、映画製作のボーダレス化はもうしばらく続くだろう。

イメージ 1

イメージ 2

日本と香港のヒットメーカーが手を組んだ『少林少女』で世界進出なるか!?
2008年04月21日
『踊る大走査線』シリーズ(フジテレビ)のプロデューサー・亀山千広と『少林サッカー』(2001年)で脚本・監督・主演を務めたチャウ・シンチー。それぞれ日本と香港の映画界を牽引するヒットメーカーが手を組み、世界公開を目指した話題作『少林少女』が、4月26日から公開する。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080421/1009672/?ST=yahoo_headlines&P=1

『少林少女』
(監督:本広克行/エグゼクティブプロデューサー:亀山千広、チャウ・シンチー/出演:柴咲コウほか/配給:東宝/2008年4月26日 全国ロードショー/公式サイト:http://www.shaolingirl.jp/blog/)
(C) 2008 フジテレビジョン/ギャガ・コミュニケーションズ/S・D・P/ROBOT/クロックワークス

 少林寺で3000日間の修行を終えた主人公・桜沢凛が、少林拳を広める夢に心躍らせながら帰国すると、祖父の道場は廃虚と化し、閉鎖されていた。道場を立て直そうと奔走していたが、ひょんなことから大学のラクロス部に入部する。身体能力は驚異的だが、周りの空気が読めずに四苦八苦している一方で、凛の強さに目をつけた闇の集団が彼女に忍び寄り、ストーリーは新たな展開へ。

 弾けたカンフー・アクションが話題の本作。“アクションは言葉を超える”という思いで世界に発進するカンフー・エンターテインメントの主演は、テレビドラマ『ガリレオ』でも人気を博した柴咲コウ。約1年におよぶアクション訓練を積み、体当たりの演技を披露している。メガホンを握ったのは本広克行。『踊る大走査線』シリーズや『UDON』(2006年)といった多くのヒット作を生み出している。

 豪華スタッフの中で特筆するのは、エグゼクティブ・プロデューサーのチャウ・シンチー。彼こそ、少林拳とスポーツを組み合わせ、下火になっていたカンフー映画を現代に復活させた立役者だ。クエンティン・タランティーノに「香港で最高の俳優」と言わしめ、ニューヨーク・タイムズをはじめとする米メディアも「香港のスーパースター」「香港のナンバー1、俳優&監督」と紹介している。『少林サッカー』、『カンフーハッスル』(2004年)、そして最新作『ミラクル7号』(日本公開6月)と3作品連続で米公開を果たしている。アジアの映画が米国の映画館で公開されるのは、きわめて珍しいことであり、快挙といえるだろう。ファン層も“8歳から80歳まで”と言われるほど幅広い。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

仮面ライダーが米国で製作中 新たな“クール・ジャパン”?
2008年04月23日
 『マッハGoGoGo』『ドラゴンボール』をハリウッドの大手映画会社が実写映画化するなど、日本のキャラクターが海外で注目を集めている。そんななか、またひとつ「日本発海外へ」のキャラが登場した。仮面ライダーだ。02〜03年にかけて放送された『仮面ライダー龍騎(りゅうき)』を基に、『KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT』として全50話の番組製作が米国で進んでいる。出演者はすべて米国人に変わり、セリフは英語だ。

『龍騎』は「13人の仮面ライダーが最後の1人になるまで戦い続ける」という設定だが、『KAMEN RIDER』では海外向けに分かりやすく勧善懲悪のストーリーにした。さらに、アクションシーンを大幅に増やしたり、『龍騎』には登場しないショッカーやバイクアクションも加えた。ショッカーの造形や脚本作りには東映が協力した。
(C)2008 Ishimori Production Inc.・Toei Company, Ltd.・Adness Entertainment Co.Ltd.

 実は『KAMEN RIDER』を製作しているのは日本の会社。映画・DVDの海外販売などを手がけるアドネスだ。東映から『仮面ライダー龍騎』のリメイク権を購入。全50話の総製作費約20億円も負担して製作にあたっている。キャラクターの設定や脚本作りには東映、製作費の調達にはみずほ銀行が協力している。

 「仮面ライダーシリーズの撮影経験がある日本人スタッフと、米国人スタッフの混合部隊。米国人スタッフには仮面ライダーオタクが多い(笑)」(瀬端文雄社長)

 メインエピソードの脚本・監督を務めるのはスティーブ・ワン。古くは映画『プレデター』『エイリアン4』のクリーチャー造形、最近では『レディ・イン・ザ・ウォーター』のVFXを担当したベテランクリエイターだ。

『パワーレンジャー』が人気

アドネスが東映から『仮面ライダー龍騎』のリメイク権を購入。『KAMEN RIDER』の製作にあたっている。撮影は4月上旬で全話終了。順次CGなどの特殊効果を加えて番組を完成させる
 製作費20億円を日本映画に置き換えれば超大作クラス。テレビとしては破格の金額だ。「海外に売れるコンテンツをいろいろ考えた結果、仮面ライダーに行きついた。『パワーレンジャー』という成功例があるので製作に踏み切った」(瀬端社長)。

 『パワーレンジャー』とは、日本の特撮番組『恐竜戦隊ジュウレンジャー』を基に、93 年に米国のプロダクションが米国人キャストを起用して作った番組。米国をはじめ海外で人気を博し、シリーズ化されて現在も放送されている。

 「米国などではスパイダーマンやバットマンなどアニメーション番組は多いが、ライブアクション(特撮ヒーローものなどの実写番組)はほとんどない。アニメより製作費がかかることが大きな要因。米国のプロダクションに製作を丸投げするのではなく、自社でキャストやスタッフを直接雇って製作費を抑えれば、勝算があると判断した」(瀬端社長)

 現在海外のテレビ局と交渉中だが、来年前半には欧米から中南米まで25カ国以上で放送が始まる見込みだという。

 数ある『仮面ライダー』シリーズのなかから『龍騎』を選んだのにはワケがある。「日本と違って海外の子どもに受けるには、アクションシーンをふんだんに盛り込む必要がある。登場する仮面ライダーが1人だとアクションシーンが少なくなりがち。そこで、シリーズの中で最も多い13人、しかも唯一女性の仮面ライダーが登場する『龍騎』を選んだ。また『龍騎』には登場しないショッカーも『KAMEN RIDER』には登場させて、アクション度を増した」(瀬端社長)。

 海外では日本のアニメーションがジャパニメーションと呼ばれて注目を集めてきた。『KAMEN RIDER』が人気を博せば、日本製の特撮ヒーローものが新たな造語で注目を集めるだろう。

(文/日経エンタテインメント!編集部)

(ヤフー・アフィリエイト)
RMW 1/2スケール 仮面ライダー龍騎
商品コード:4530956130194
レインボー造形企画の1/2スケール 仮面ライダー龍騎マスク。 
定価:18,690円(税込) ネット販売価格:15,800円(税込)
↓製品の詳細はコチラです。

全1ページ

[1]


.
findbestmovie
findbestmovie
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

最新の画像つき記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事